完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【満席にてもうすぐ締め切り!】深夜5時のカップラーメンTIMEが、高1息子さんの昼夜逆転を治して登校させた!

配信時刻:2026-05-14 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

※すでに満席ですがまだ滑り込めます。
セミナー募集は文末です。

不登校キッズを伸ばす ママのおうちサポートリアル勉強会のコピー (1).png

 

さて今日は

 

「深夜5時のカップラーメンTIMEが、

高2息子さんの昼夜逆転を治して

登校に導いたサポート」

 

についてです。

 

お子さんが毎日不安定。

学校に行くのか行かないのか、

こっちが焦って気が気じゃない。

 

先回りすると、

逆に不機嫌になるし、

 

でも放置していると

「親として、これでいいんだろうか…」

そんな不安に押しつぶされそうな毎日を

過ごしていませんか?

 

今日ご紹介するのは、

高校2年生の息子さんを持つ、

あるお母さんの物語です。

 

その息子さんは、

中学3年生の時点で

県外への引っ越しや受験の挫折、

部活での挫折…

 

多くの「想定外」が重なり、

心身が限界を迎えていました。

 

気づけば春休み中の生活は「昼夜逆転」。

スマホが手放せず、部屋にこもる日々。

 

かつてのお母さんは、

こう悩んでいました。

 

「息子とどう話していいかわからない」

「語彙力のない私が、

この子に何ができるんだろう」

 

でも、お母さんは決意したんです。

「私が変わる。この子の伴走者になる」

と。

 

そこから始まったのは、

世間一般の「正しい子育て」とは

真逆の関わりでした。

 

息子さんが起きている深夜、

お母さんは小言を言うのをやめ、

否定&心配するのをやめました。

 

そして、なんとお子さんの昼夜逆転に

付き合い、深夜5時まで一緒に過ごしました。

(ほんと、すごい!!!肯定の神です)

 

最後には、息子さんと一緒に

「締めのカップラーメン」を

食べたのです。

(なかなかここまでできるママはいません^^)

 

「早く寝なさい」ではなく

楽しく笑いあい、

「おいしいね」という肯定の時間。

 

一見、甘やかしているように

見えるかもしれません。

 

でも、この「肯定のシャワー」が、

傷ついて固まっていた息子さんの心を、

ゆっくりと溶かしていきました。

 

すると、驚くべき変化が起こります。

 

あれほど崩れていた生活リズムを、

学校が始まる2日前、

彼は自分自身の力で「帳尻」を合わせ、

朝起きて登校する準備を始めたのです。

 

さらに、

人との関わりを避けていた彼が、

自ら友達を映画に誘うまでになりました。

 

親が「変えよう」とするのを手放し、

「今のあなたで大丈夫」と覚悟を決めて

寄り添ったとき、

 

子どもは自らの足で歩き出す

エネルギーを取り戻します。

 

お母さんが学んだのは、

難しい語彙ではありません。

 

「子どもの心の動きを理解し、

適切なタイミングで肯定を届ける技術」

なんです!

 

なんと素晴らしいんでしょう!

 

「私にもできるでしょうか?」

大丈夫です。

 

伴走者がいれば、

お母さんの不安は自信に変わります。

 

こんなふうに

お子さんとの会話に自信が持てなかった

お母さんが、 今、

笑顔で彼を見守れている理由。

 

その秘訣を、

今回のセミナーで詳しくお伝えします

不登校キッズを伸ばす ママのおうちサポートリアル勉強会のコピー (1).png

今すぐ回復に導いてあげたいママは
こちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/71419/2/

(前回の様子)

名称未設定のデザイン (13).png

実はすでに満席をいただいておりますが、

この時期のサポートが非常に大事なので

あと2日募集します。

 

ご感想

✓子どものことが紐解け、子どものつらさがわかりました。
✓今までやっていたことが逆効果だとわかりました!
✓親のかかわりがこんなにも大事だったとは!

 

次はあなたの番です。

 

今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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