完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【締め切ります】また不登校?繰り返す不調を「一生モノの強さ」に変える方法

配信時刻:2026-05-15 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

※今日で最後の募集です。
不登校キッズを伸ばす ママのおうちサポートリアル勉強会のコピー (1).png

募集は文末から。

 

さて今日は

 

「また不登校?

繰り返す不調を「一生モノの強さ」に

変える方法」

 

というお話です。

 

さて、今日は私の

長女のお話をさせてください。

 

繊細で優等生タイプだった長女。

塾でも上位。

小学生までは何でもそつなくこなす

「手のかからない子」でした。

 

こだわりが強い兄を見てきた私は、

本当に育てやすい長女に

「この子は中学もスムーズにいくだろう」

と安心していたのです。

 

ですが、

現実は甘くありませんでした。

 

彼女を襲ったのは、

かつての娘からは想像できない

激しい「中1ギャップ」。

 

6月から動けなくなった娘に対し、

私は長男の時の経験を活かし、

すぐさま「戦略的休息」をスタート。

 

すると、回復に時間がかかるはずの

繊細タイプの娘は

 

夏休みを除けば実質3週間で学校復帰

につながりました。

 

「よし、これで解決!」

…そう思っていた私を待っていたのは、

その後も繰り返される不登校でした。

 

毎年、同じ時期になると

不調の波がやってくる。

 

ネガティブな思考が脳を支配し、

表情から生気が消えていく。

 

なんでまた?

あんなに元気になっていたのに⁉

 

正直にお伝えします。

「またか……」と、深いため息が

こぼれた夜もありました。

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長男の時よりも回復がゆっくりな娘を前に、

「いつになったら強くなるの?」

「私、あと何をしてあげればいいの?」

と、焦りと不安で

胸が締め付けられることも、

一度や二度ではありませんでした。

 

けれど、

かつての私と決定的に違ったのは、

 

私の中に「脳科学」という

揺るぎない軸があったことです

 

不安に飲み込まれそうになっても、

ふと立ち止まり、娘を観察する。

 

「あぁ、今はストレスで

脳の扁桃体が過敏になっているんだな」

「言葉にならない不安が、

体の動きを止めているんだな」

「よし、今は背中を押すタイミングだ」

 

感情的に揺れる自分を、

もう一人の自分が冷静に

ガイドしてくれる。

 

親も人間です。

わが子の不調に心がザワつくのは

当たり前。

※私も目下、修行中なのです。

 

大切なのは、

その「ブレ」を即座に修正できる

「確かな見立て」を持っているかどうか

なのです。

 

その試行錯誤の末、

娘はどうなったか。

 

あこがれのJKになった彼女は今、

毎朝6時に自分で起き、

電車に揺られて通学しています。

 

あんなに嫌がっていた勉強にも

自ら向き合い、

 

先日のテストでは、

なんとクラス1位という結果まで

持って帰ってきました。

 

先生に怒られても「ま、いっか」。

 

あんなに気にしていた人の顔色も、

今はどこ吹く風。

 

身支度も、寝支度も、

驚くほどスムーズ。

 

不登校を繰り返すたびに、

彼女の脳は確実にストレスを乗り越え、

誰よりも「しなやかで強い心」を

育てていたのです。

 

もし、今あなたのお子さんが

立ち止まっていたとしても、

どうか絶望しないでください。

 

おうちでのサポート次第で、

その「停滞」は

「飛躍のための準備期間」に変わります。

 

ママが自信を持って

「大丈夫だよ」と隣に立てるように

なったとき、

 

お子さんは自分の足で、

もっと遠くまで歩き出せるように

なります。

 

私がこれまで培ってきた、

脳科学に基づいた「伴走」の技術

 

次は、あなたと

あなたのお子さんのために

使わせてください。

今日で最後の募集です。

不登校キッズを伸ばす ママのおうちサポートリアル勉強会のコピー (1).png

一歩踏み出す勇気でお子さんの未来を変えたいママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/71419/2/

この一歩がお子さんの、

そしてママ自身の人生を

変えるきっかけになります。

 

画面越しにお会いできるのを、

楽しみにしていますね。

 

今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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