完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

これで最後!不安で動けないの子の  学校復帰、集団生活を楽にして  青春を手渡したママのストーリー!

配信時刻:2025-12-08 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

※文末に体験会のお知らせがあります。
最後まで読んでくださいね^^

さて今日は

 

「不安で動けないの子の

 学校復帰、集団生活を楽にして

 青春を手渡したママのストーリー!

 

についてです。

 

起立性調節障害の子や

不安で自律神経のバランスを崩し

動けなくなったお子さん。

 

学校復帰、集団復帰は非常に

気を遣いますよね?

 

ちゃんと回復段階をしっかり踏んでいる

お子さんは

3学期以降の復帰の可能性が

大いに増してきます。

 

ですが、そうではないお子さんの場合、

まだまだ体調もメンタルも整わず、

 

3学期以降も

集団生活がかなりのストレスになって

背中にのしかかります。

 

今まで通り

「午後から行きなさい」

「勉強だけでもしなさい」

と指示を出すことで、

 

この大きなハードルを

乗り越えさせようとするのは

実は好ましいサポートではありません。

 

まだコンディションの整っていない

お子さんに強い負荷となって

結局無理をした結果、

起立性調節障害をぶり返す原因に。

 

だからやってほしいのは

脳への負荷を減らし

脳を育てるサポート。

 

学校生活で受けるストレスを超える力

お子さんが手にしないと

いつまでも学校を楽しめるようには

なりえません。

 

ーーー

昨年12月から受講を開始した

Sさん。

 

中学2年生の男の昼夜逆転、

ゲームばかりの生活

 

色々指示を出すことでお子さんを

動かそうとしましたが、

 

思いとおりに行かない現実に

大変困惑されていました。

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一時は「死にたい」

そう話されていたお子さん。

 

「この子に今しかない青春の時間を

取り戻したい!」

 

そう決断し、受講を開始されました。

 

最初はうまく実践できなくて

質問がたくさん来ることもありました。

 

結果を急ぎすぎるあまりに

焦りを感じていることも。

 

お子さんの自己否定感が消えず、

なかなか学校の話ができる状態では

ありません。

 

でも、私は

子どもの回復、

そしてママの成長の過程を

知っています。

 

そのたびに丁寧に軌道修正しました。

 

すると、

ある時からママのメールは

ぱたりと来なくなったのです。

 

※ママからメールが届かなくなる

タイミングがママの成長のステージが

一つ上がったタイミングです。

 

そうしてそれから

数十日後こんなメールが届きました。

 

「あれから前に習っていたダンスを

再開し、発表会に参加しました。

 

すると、ダンスの行き帰りの時間が

息子との会話の時間に

なりました。

 

今まで話せなかった学校の話や

本音の会話が出来るようになり、

 

その中で出てきた息子の

なんでもネガティブにとらえる

思考のクセを

リセットし続けることが出来るように

なりました。

 

ダンスの発表会では、

それを見ていた学校の先生から

今年の運動会のダンスの振り付けを

お願いされました。

 

それがきっかけで2月には何度か

学校に行きみんなと振付について

話すように。

 

そしてそんな中で少しずつ

学校に戻っていくことができました。」

 

そう話されました。

 

得意な分野の話は

お子さんの自信とコミュ力を

育てます。

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だんだんと自信を回復し、

集団の場でのストレスが

軽くなっていきました。

 

同じ年のお友達と会話できる楽しさ、

認められる経験、

コミュニケーションがうまくいく経験

 

お子さんはめきめきと

元気を取り戻しました。

 

そして、ついに、

4月には始業式に出席。

 

「受験生」になる中学3年。

 

ストレスの増える時期でしたが、

学校に通いたいという気持ちが

あふれるようになったそうです。

 

ママはこう話されます。

 

「くじけそうなときもありました。

でも苦しい時に寄り添い続けてくれる

大下さんの存在でここまでこれました。

 

出会えて本当に良かった。

ありがとうございました。」

 

このように講座を始めると、

お子さんはもちろん、

ママも変化成長されます。

 

ママ自身の完璧主義からの解放であり、

生きづらさからの解放でもあります。

 

講座のたびに画面の奥の

ママのお顔がだんだんと

柔和に優しくなっていくのを

いつもひそかな楽しみにしています。

 

子育ては苦行ではありません。

そして、

“我慢と根性で乗り切るもの”

でもありません。

 

じつはもっと科学的で

確かな成長のメカニズムが

決まっているのです。

 

もしもあなたが今ひとりで

抱えきれない苦しい思いを胸に

やっとの思いで過ごしているなら

正しいやり方を学ぶときです。

 

変化のための一歩は

大きな決断でも、

劇的な出来事でもありません。

 

今日のあなたの、

たったひとつの選択です。

 

その小さな一歩が、

あなたとお子さんの未来を

確実に変えていきます。

 

今日の一歩はたった一歩かもしれない。

だけど、それを30日積み重ねたら?

100日だったら?

 

どれだけ大きな違いに

なっていくでしょう。

 

そして、その確かな積み重ねだけが、

お子さんを“動ける状態”へと導きます。

 

大丈夫。

◯◯◯さん、

あなたにはもう、

変化を起こせる準備ができています


このメルマガをまさに今、

読んでいることが、すでに証拠です。

 

次は、あなたが一歩踏み出す番。

私と、そして歩みを共にする仲間と、

同じ方向を見て歩いてみませんか?

 

私の手にした感動を次の方に

手渡すために今月も体験会を開催!

 

(以前の様子)

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朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (2).png

今日の選択で今年中に一歩を踏み出したいママはこちらから

https://www.agentmail.jp/form/ht/68079/2/

 

体験会では

①不安で動けない子の脳の特性

②不安で動けないことの心身の症状

③OK対応!NG対応

④お子さんの回復段階

⑤息子や生徒さんの事例

 

こんな内容が学べます。

 

私と同じ方向を見てみたいママは

ぜひこの機会に会いに来てくださいね。

今日はここまでです。

 

==============

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

==============

私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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