完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【満席にて日程追加】「受講3週間で変化を実感! 脳科学的子育てに挑戦したママたちの声」

配信時刻:2025-11-22 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【セミナー満席につき追加開催!】

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ーーー

さて今日は

 

「受講3週間で変化を実感!

脳科学的子育てに挑戦した

ママたちの声」

 

についてです。

 

昨日レクチャーに来られた

ママたちの自慢大会をご紹介します。

 

受講を決断され、わずか3週間!

 

脳科学的子育てに挑戦し始めた

ママたちのリアルな言葉です。

 

ぜひ、自分とお子さんの未来に

置き換えて読み進めてください。

 

ーーー

 

Aさん(小学生女の子のママ)

あっという間に3週間、

まだ朝起きれないけど

起こそうという気持ちは捨てました。

 

時間が後ろ倒しになっていますが、

起きている時間の脳の使い方に

気を付けています。

 

土曜の朝、私は不在だったのですが

ちゃんと起きて制服を着て

夫と学校行事にいきました。

 

私がいると、

「服、何着たらいい?」

など確認が増えるのですが、

 

昨日は髪形も支度も自分でできたよ。

と報告してくれました。

 

夜遅くまで起きていますが

朝見てみると自分で模様替えをしており

そんなエネルギーが出てきているんだと

驚きました。

 

ーー

Bさん(小学生男の子のママ)

 

良くも悪くも私のコンディションが

結構影響することがわかりました。

 

高いテンションで過ごすと、

かなり最初の時点で嬉しそうで

息子自身のテンションも高くなりました。

 

途中考えすぎて

疲れて会話ができなくなった時は

 

息子の調子が悪くなりました。

 

「できたね」みたいなことばかり言うと、

プレッシャーに感じるようで

パニック症状が再燃したので

 

実況中継で「やっているね」に

徹した普通の会話を楽しむことに。

 

すると落ち着いて笑顔やお手伝いが

増えてきたり自分でゲームの

切り替えもつくようになりました。

 

お姉ちゃんのほうが効果が大きくて、

もともと

「不登校なんて許せない」

と弟への態度が厳しかったのに、

 

部屋から出てくる時間が伸びて

基本リビングで過ごすように。

私にも厳しい口調で

話すことがありましたが、

私を気遣う発言が増えています。



ーーー

Cさん(中学3年生男の子のママ)

 

今までこもりがちだったのが

リビングでくつろいだり、

ぼちぼち本音を話すように。

 

声かけしていくうちに、

自分から

「お風呂はいったよ」

「水、飲んだよ」など

言いに来てくれるようになりました。

 

すると1週間ほどで、

「学校行こうかな」

と言い出し、期末試験を学校で受けたい

と話しています。

 

今まで私を避けるようにして

何も話せない感じだったのが

ウソのようです。

ーーー

Dさん(中学生女の子のママ)

 

秋になると不調になっていたのに

なんとこの3週間で、

学校を再開。

 

一番変わったのは私の感情です。

 

「起きられない」時に落ち込んでいたのが

不安を感じずに起こすのをやめたこと。

 

私自身の表情だけでも笑顔でいよう。

楽しくできることを心がけました。

 

反動で、昼夜逆転が1、2週間

続きましたが、

 

その後は「行こうかな」と言い出し、

「行きたい」という気持ちが現れてきて

再登校を開始しました!

 

一番驚いたのは、

ちょうど中3で進学に

向けたレポート提出のタイミング。

 

今まではこんな時は完璧主義が発動して

満足いく出来ばえではなかったレポートを

出すのか心配でしたが、

 

完璧じゃなくてもま、いっか。

と言って出せたことです。

 

思考のクセが緩んでいることを

感じています。

ーーー

こんなお声をいただきました。

 

「このまま冬休みに入ってしまったら、

また3学期も同じ繰り返しに

なってしまうのでは…」

 

そんな不安を抱えていませんか?

 

私のところには今、

 

✔ 学校の話になると不安で固まる

✔不登校が長くなり停滞している

✔ 宿題や準備の話をすると機嫌が悪くなる

✔人と比べてネガティブになっている

✔こだわりに固執して困る

 

こんなお子さんのご様子についての

相談が多く寄せられています。

 

あなたもきっと、

お子さんのためにできる限りのことをし

きたはずです。

 

でも、

現実はなかなか変わらなかった。

その悔しさも、苦しさも、

私は経験しています。

 

では、なぜ変わらないのか?

 

不安が強い子の脳では

「学校=危険」

というプログラムが書き込まれています。

 

だから体が止まるのは当然の反応。

「気合」や「根性」では動けないのです。

 

でも希望があります。

脳の反応は書き換えられるから。

思考が変われば、

行動は自然と変わります。

 

思考のクセに悩む親子は

その仕組みを知らないだけなのです。

 

そして、

お子さんの思考のクセを書き換える

一番の存在は

 

病院の先生でも

専門家でもなく

実はおうちの方!

 

ママやパパがかける言葉や態度が

お子さんの脳に直接働きかけています。

 

だから、

まず変わるべきはママ・パパの

声かけなんです。

 

「私が変わったら、子どもが変わる。」

それを今年中に実感できたら…

きっと来年は違う景色が見えます。

 

そこで今回、特別に日程を追加して


ネガティブ思考リセット術セミナー

を開催します!

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今年中にスタートダッシュを切りたいママはこちら▼
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▼セミナーで手に入ること▼

・「不安が強い」を科学的に理解できる
・不安を弱める声かけが身につく
・冬休み中にできる
 “回復のスタートダッシュ”が分かる
・回復までの道のりがわかる

 

何が正しくて、何をやめるべきか。

たった80分でクリアになります。

 

「このままじゃ終わらせたくない」

その気持ちがあれば大丈夫です。

 

今年最後の冬休みを最大限に

助走期間にするチャンス。

 

一緒に、3学期にむけて

スタートダッシュを切りましょう。

 

今日はここまでです。

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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