完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集最後!】行かせようとするほど動けない子のタイプ診断!行けない理由、知っていますか?

配信時刻:2025-11-05 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【今日まで】

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (4).png

お子さんの「行ってきます」を
かなえたいママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/67289/2/

 

ーーー

さて今日は

 

「行かせようとするほど動けない子の

 タイプ診断!

 行けない理由、知っていますか?」

 

というお話です。

 

「登校刺激はしない方がいい」

そう聞いて、

びっくりされるママも多いと思います。

 

でも実は、

「行かせよう」とするほど子どもの

は“危険信号”を出し、

ココロやカラダのバランスを

崩してしまうんです。

 

今日はそんな

「登校刺激をやめたら、動き出した」

中学1年生の男の子のお話を

お届けします。

 

朝がつらい子は、

サボりでも怠けでもなく、

“ネガティブ思考”がブレーキを

かけている状態。

 

親が「もっと頑張れ!」と

刺激を与えると、

 

脳の危険センサーがさらに反応し、

身を守るために“動けなくなる”んです。

 

とはいえ、多くのママがつらいのは、

「行かせなきゃ」vs

「もう無理させたくない」


という心の葛藤の中で、

ママ自身が消耗してしまうから。

 

でも、実はママのそんな葛藤を手放すのが

子どもの登校スイッチを入れる一番の鍵。

 

登校刺激をやめて、

ネガティブ思考のリセットを

意識したその日から、


お子さんの表情や体の反応が

変わりはじめます。

 

たとえば、

中学1年生のある男の子のママ。

 

受講前は、

中1ギャップで7月から

朝起きられない…

朝起きても腹痛や頭痛、

 

毎日のように翌日の準備はするけど、

行きたくても行けない状態。

 

ママは

「どう声をかけても逆効果で…」

とため息をつく毎日。

 

でも、“登校刺激をしない”と決めて、

朝起こすのをやめると…

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3週間で

だんだんと自分から

目覚ましを設定して

起きてくるように。

 

朝の不調が減り、

サポート1か月半で

「学校、行ってみようかな」

と言い始めました。

 

実際に運動会を機に

少しずつ学校に通えるようになり、

 

3か月たった今では、

「自転車で行ってみようかな」

と言えるようになりました。

 

ママはこう話してくれました。

「“行かせなきゃ”を手放したら、

子どもが自分から動き出しました。」

 

こんな風にお子さんの変化成長を

導けるママになりませんか?

 

実はネガティブ思考のお子さんにも

こんなタイプに分かれます。

 

①【過剰適応タイプ】

(完璧主義・繊細・自己否定が強い子)

✔朝になると「失敗したらどうしよう」と頭がいっぱい。

✔体と同時に思考もストップする。

✔親の「大丈夫!」が逆にプレッシャー。

 

②【プライド高めタイプ】

✔“音・光・人の気配”がストレスに。

✔学校=疲れる・つまらない場所と

脳が判断している。

✔行こうとするたびにこだわりが発動し、ブレーキになる。

 

③【空気が読みづらいタイプ】

✔休日は元気でも、平日はフリーズ。

✔登校刺激で“守りのモード”に入る。

✔好きな行事ならポンと行ける。

 

④【反抗的反応タイプ】

(こだわりプライド高め・
自分のペースを守りたい子)

✔「行きなさい」と言われると、
逆に反抗的になり動かない。

✔自分で決めたい・選びたいタイプ。

✔ママの焦りをすぐに感じ取る。

 

こんなタイプに分かれます。

 

どんなお子さんにも共通するのが

ネガティブ思考のリセットで

動き出すということ。

 

今回の事例のお子さんも実は

『朝がつらい不登校キッズの

目覚めがよくなる

学校ストレスリセット術』

過去のこのセミナーをきっかけに

動き始めたお子さんです。

 

このセミナーでは、

「登校刺激をやめた方がいい理由」と

「安心のスイッチを押す関わり方」

を、具体的な言葉がけ、

脳の仕組みから学べます。

 

登校刺激をやめることは、

あきらめることではなく、

お子さんに動き出す力を与えること。

 

そんな内容のセミナーの募集は

今日までです。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (4).png

お子さんの「行ってきます」を
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https://www.agentmail.jp/form/ht/67289/2/

 

次にお子さんが

笑顔で「行ってきます」と言う番は、

あなたのご家庭かもしれません。

 

今日はここまでです。

 

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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