完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集】朝の身支度、“こだわり”に隠されたこどものSOS

配信時刻:2025-11-02 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【親子の朝が変わる!】

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (3).png

つらい朝を今すぐリセットしたママは
こちら▼
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ーーー

 

さて今日は、

 

朝の身支度、“こだわり”に隠された、

 こどものSOS

 

についてのお話です。

 

朝、やっとのことで起こしたと思ったら

今度は身支度にこだわり始める…

 

朝、出かける時間が迫ってるのに…

「この服イヤ」「もう一回髪やりなおす!」

お子さんのこんなご様子に

疲れ切っているママはいませんか?

 

「なんで今それ!?

 間に合わないよ〜!」って

 思いますよね?

 

そんな焦るお気持ち、

痛いほどわかります。


でも実は…

その“こだわり”、

わがままではないんです。

 

ここからはお子さんの朝のこだわりを

根本解決したいママだけ

お読みください。

 

私も以前、

せっかくやっとの思いで起こした

娘が鏡の前で髪を整え直してばかりいて、

スクールメイクとかいう

昭和世代の私にはなじみのない

朝のルーティーンまではじめたとき、

 

「どうしてさっさと動けないの?」

とイライラしてしまったことが

ありました。

 

急いでいるのに…

ただでさえ、遅刻寸前なのに…

 

そんな思いでイライラして

しまっていました。

 

でも、

講座で脳の仕組みを学んでから

気づいたんです。


あのこだわりは、

“不安”と戦うための行動だったんだと。

 

起立性調節障害の子どもの朝は、

体だけでなく「脳」も危険モードに

入っています。

 

嫌な記憶のある「学校」「友達」への

現実味が増す朝だからこそ

 

不安がリアルに感じられ、

行動をストップしたくなります。

 

だから、服や髪型にこだわるのは

自分の信じているこだわりに寄せることで

「安心したい」「落ち着きたい」という

脳のSOSなのです。

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このとき、ママが焦って

「早くしなさい!」と声をかけると、

さらに脳のストレススイッチが

ONになってしまいます。

 

逆に、「大丈夫、ゆっくりでいいよ」

そう言われるだけで、

脳内のブレーキが少しゆるむんです。

 

安心が整えば、行動も整う。

これは、脳科学的にも裏づけのある

反応なんです。

 

朝のこだわりが出たら、

ママができることは1つ。

 

焦らせないこと。

「焦らなくて大丈夫。

 準備できたら行こうね」

 

このたった一言で、

お子さんの脳の中では

“安心スイッチ”が入り、

行動スイッチが入りやすくなります。

 

とはいえ、実際に

「遅刻したら絶対行かない」

そんなお子さんも多いはず。

 

そんな時は

まだまだ学校ストレスに耐えうるだけの

ストレス耐性が育っていないということ。

 

この状態で行けたとしても

学校では不安や緊張を強いられ、

 

脳が発達するどころか

ますます状態が悪化すること

すらあります。

 

だからママにやってほしいのは

まずはおうちでストレス耐性を育て、

 

学校ストレスを抱えやすい

朝の時間をスムーズに過ごさせること。

 

朝のこだわりは、

「安心を取り戻すためのサイン」。


それに気づけたママから、

親子関係も変わっていきます。

 

ママの声かけでお子さんの

朝が変わります。

 

お子さんの朝の「動けない脳」を

「動ける脳」に変える

 

ネガティブ思考リセット術を

今回特別にセミナーでご紹介!

 

状態が固定化しやすい分岐点の

時期だからこそ

確かなサポートを

まずは学んでみませんか?

 

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学校ストレスをリセットしたママはこちら▼
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(前回のご感想)


・朝がつらい子の脳のシステムが

わかりました。

・起きなさい!何時に寝るの?では

解決できないと思い知りました。

・早くネガティブ思考リセットの

声かけを試したいです。

 

(受講生の変化成長)

中1の息子が、

夏休み明けから不登校に。


どんな言葉をかけても動けず、

親子で涙の日々でした。

 

この講座で学んだ

“ネガティブ思考リセット”を

やってみたら、


2か月後には午後から登校できるように。

 

“見守るだけのサポート”から

“伸ばすサポート”に変わったことで、


私自身も心が軽くなりました。

 

こんなご感想をいただいております。

 

お子さんの成長の第一歩を

ママが引き出してあげませんか?

 

今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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