完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集】「もう起きられない」と泣いていた子が3週間で笑顔を取り戻した理由

配信時刻:2025-11-01 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【募集】

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朝起きられないお子さんの
ネガティブ思考をリセットしたいママ
はこちら▼
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さて今日は

 

「もう起きられない」と

泣いていた子が3週間で笑顔を

取り戻した理由

 

というお話です。

 

今回は、

「起立性調節障害で

朝起きられなかったひきこもりの

中学1年生の女の子が、


3週間で見違えるように変わった」

というお話をシェアします。

 

実はこの変化、

特別な薬や根性論ではありません。

 

ついこのまえ、

10月から受講の生徒さんの

実例です。


やったのは、たったひとつ

朝起こすよりも、


「ネガティブ思考をリセットする声かけ」

だけなんです。

 

お子さんが6月から体調不良を訴え

不登校になりひきこもって

会話すらできなくなりました。

 

ママが何を話しかけても

無視で部屋に鍵をかけて

出てこなくなりました。

 

なすすべなく、

私の講座を受講されると…

 

たった3週間で部屋から出てきて

ママと会話するように。

 

今まで全くしゃべらなかったのが

ウソのようにずっとしゃべっているそう。

 

さらには休んでいたダンスの習い事に

リトライし、スタジオをかりて

自主練まで始めました。

 

お手伝いもしてくれるようになり、

朝もだんだんと早く起きられるように

なっていきました。

 

ついには「そろそろ学校に行こうかな」と

自分から言い始めたんです。

 

朝がつらい子の脳は、

“体が動かない”だけでなく、


“思考が脳のシステムに

ブレーキをかけている”ことが

多いんです。

「どうせできない」「また怒られる」

そんな思考パターンが、

自律神経の働きにまで

影響してしまいます。

 

つまり、心のブレーキが

体のブレーキになっているんです。

 

朝起きられない状態が固定化している

お子さんのママは

 

このまま見守るよりも

今年の残り2か月、

動き出す時間にしてあげませんか?

ーーー

チャンスの時期を

逃さずに確かなサポートを

授けてほしいと思います。

 

・何をしても朝がつらい

・子どもの笑顔が消えた

・もうどうサポートしたらいいか

わからない

 

そんなママはセミナーを開催します。

普段は有料講座でしか

お伝えしない貴重な内容です。

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今年、残り2か月を再起動の時間に
したいママはこちら▼
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不安を抱えやすいお子さんこそ

今のうちにネガティブ思考をリセットして

明るい未来を歩める力を

授けたいですね。

 

朝起きられない子の脳のシステムを

知りたい方、

 

ネガティブ思考リセット法を

体験したいママは

 

ぜひご参加くださいね^^

今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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