完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集開始】サポート疲れのママ必見!朝がつらい子が3週間で5時半起き!朝の起こさない起こし方!

配信時刻:2025-10-31 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【募集開始】

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (2).png

サポートに疲れのママ必見!
状況が固定化するこの時期を乗り越えたいママはこちら▼

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ーーー

さて今日は

 

「サポート疲れのママ必見!

 朝がつらい子が3週間で5時半起き! 

 朝の起こさない起こし方!」

 

についてのお話です。

 

朝なかなか起きてこない…

起きてもゲームやスマホばかり…

 

こんな状態いつまで続くの⁉

 

そんなふうにサポート疲れを感じている

ママも多いはず。

 

そんなママに向けて

昨日までに以下のお話を

させていただきました。

 

“やる気スイッチ”は、ネガティブ思考のリセットからしか入らないわけ

https://www.agentmail.jp/archive/mail/3606/11619/810660/

起立性調節障害の子が  社会で活躍するために必要な 「カラダ」&「脳の使い方」整え術

https://www.agentmail.jp/archive/mail/3606/11619/810730/

冬目前!『朝がつらい子』が 一気に動かなくなる前に…

https://www.agentmail.jp/archive/mail/3606/11619/810943/

 

ここからは、

実際にサポートしたママが

どんな変化成長をお子さんに手渡せたのか

ご紹介します。

 

ーーー

 

中学1年生の女の子のママ。

夏休み前から少しずつ

体調の不調が出はじめ、

 


「しっかり休ませて、

夏の間にリセットしよう」

思っていました。

 

でも、9月。

新学期になっても、娘さんは動き出せず


朝起こしても、体は重く、

気力も湧かず、

お昼前にようやく起きてくる毎日

続きました。

それでもママは、信じて待ちました。

「きっと、そのうち動き出すはず」

そう思いながら、

長い2学期をなんとか乗り越えました。

 

だけど、年が明けても状況は変わらず、

「このままでは、

この子の時間が止まってしまう」


そんな焦りを感じていたとき、

私の講座に出会ってくださいました。

 

最初にママが話してくださった言葉が、

今も印象に残っています。

 

「この子に、早く“青春”を

取り戻してあげたいんです。」

 

講座を受け、ママは勇気を出して、

“朝の声かけ”を手放しました。


無理に起こさず、

 

起きている間にたくさん


「そのままでいいよ」

「一緒にいられて嬉しいよ」

そんなメッセージを伝えていきました。

 

しばらくすると、朝は“戦場”から

“安心できる時間”に変わっていきました。

 

するとどうでしょう。

いくら起こしても起きなかった娘さんが、

たった3週間で、

自分から朝5時半に起きてきたのです。

 

ママは目を丸くしました。

さらに3週間後には定期テストを

受けに行き、


3か月後の進級のタイミングで、

自然と学校へ戻っていきました。

 

「起こさない起こし方」

 

それは、ママが“頑張る”のを

やめたことで、

お子さんの“脳のスイッチ”が

整っていく関わり方。

 

ママの“のれんに腕押し”のような

サポート疲れが解消され、


親子で一緒に「気持ちのいい朝」を

迎えられるようになります。

 

朝の時間が穏やかになると、

1日のスタートがまるで変わります。


焦りや罪悪感ではなく、

“安心”と“希望”から始まる毎日へ。

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そんな一歩をあなたも

踏み出してみませんか?

 

【募集開始!】

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お子さんと一緒に希望の朝を
迎えたいママはこちら▼
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セミナーでは

✔朝がつらい子の脳の仕組み

✔朝がつらい子のストレス思考

✔脳のクセから見た声掛け術

✔ストレス思考リセット術

 

こんな内容が学べます。

 

前回のご参加者の言葉…

✔謎が全部解けました!

✔子どものこれまでの様子とすべて

リンクしました!

✔カラダのサポートだけでは

よくならないことが納得でした。

 

次はあなたの番です!

お子さんに選択できる未来を

手渡しましょう。

 

今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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