完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集】『行きたい』は信じちゃダメ⁉『行きたい』と『行ける』の間を埋めるママのサポート!

配信時刻:2025-10-07 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【セミナー開催!10月は分岐点です。】

新学期が始まり、

まだ調子が良くならない…

体の調子はいいように見えるけど、

全く動き出す気配がない…

朝なかなか起きられない…

 

そんなお子さんのママは必見です!

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (2).png

お子さんの登校スイッチを
いれたい方はこちらから▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/66766/2/

 

実はこのセミナー、

なぜ、いつまでも不調が続くのか、

カラダがよくなっているように見えるのに

動き出さないのか、

 

その秘密にせまり、

お子さんが生きづらさから解放される

根本的なサポートについても

学べます!

 

新学期、不登校が続くお子さん、

起立性調節障害を発症したお子さん、

そんなママのご要望にお応えし、

開催をすることにしました!

(前回の様子)

名称未設定のデザイン.png

次回は1か月後の開催です。

1か月って子どもにとっては

とても大きい!

 

この大事な時期をどう過ごすかは

お子さんではなくママ次第。

少しでもご興味のある方は

様子を見ずに、一度お越しください。

 

セミナーでは

✓お子さんの回復段階チェック

✓ブレーキになるネガティブ思考チェック

✓回復のためのコミュニケーション

などを学びます。

 

お子さんの現在地を確認して、

よりその先のステップに進ませる

サポート方法を聞きに来ませんか?

ーーー

さて今日は

 

「起立性調節障害の子の

『行きたい』は信じちゃダメ⁉

『行きたい』と『行ける』の間を

埋めるママのサポート!」

 

についてです。

 

新学期が始まって1か月のこの時期、

「学校には行きたい…」

 

こんな言葉を口にするお子さんも

多いと思います。

 

そんな言葉を本気にして

ママも淡い期待を抱いたまま

お子さんが動き出すまで見守る…

 

そんな対応はやめてください!

 

厳しいようですが、

起立性調節障害の子の

「行きたい」は鵜呑みにしては

いけないわけがあります。

 

「行きたい」気持ちは

もちろんウソではありません。

 

むしろ、

ご本人も本気でそう思っているのです。

 

だけど、

「行きたい」と実際に「行ける」の間は

実はまだまだたくさんのステップが

あるんです!!!

 

✓人が怖い

✓人の評価が気になる

✓行動範囲が広がらない

✓不安を訴える

✓体調不良が続く

✓潜在意識で強く残るネガティブな記憶

 

こんな症状に該当するお子さんの

「行きたい」の気持ちを叶えるためには

今すぐサポートが必要です。

 

かつては私も、

どこかにいるだろう名医を探し、

どこかに書いてあるだろう解決策を

探し続けていました。

 

この子の課題を解決してくれる人や

場所を躍起になって探していたんです。

 

ですが、そんなものはどこにもないと

わかりました。

 

でもだからといって、

息子のことをただ見守る

なんてできなかった。

 

私ができることならなんでもしたい!

そう感じていました。

 

そして、

私にはまだできることが

あるんだと知った時、

 

希望を覚えたし、

私の「人の意見を伺いながらする子育て」

は終わりました。

 

私主導の私が先導する子育てが

始まったのです。

 

子育てのスタンス、

いえ生き方のスタンスが変わったとたん、

自分だけでなく、息子や家族までもが

どんどん変化成長していきました。

 

解決してくれる誰かなんて

待っていても現れません。

 

「私」がやるんです!

ーーー

昨年10月から受講の小学6年生の

女の子のママ。

 

もう2年間も不登校

この状況を中学に進学する前に

「私が」改善してあげたいと受講を決意!

 

繊細タイプネガティブ思考、

体調不良の出やすかったお子さん

 

大好きなバスケもプレッシャーで

やめたいと話していたお子さん。

 

ママがサポートをはじめると、

自信を取り戻し、

今まで感じていた本心を

話してくれるように。

 

そうやってママと一緒に

ネガティブ思考を乗り越えて、

避けていたことに挑戦

できるようになりました。

 

なんとバスケでは

キャプテンとして最後の試合まで全うし、

 

2年間stopしていた勉強を始め、

 

中学校の制服の採寸も

お友達と一緒に行くことが

できました!!!

 

「今まで心配で仕方なかったのですが

この子はもう大丈夫!

そう思えるようになりました。」

 

とメッセージをいただきました。

 

ネガティブ思考…

 

このブレーキは想像以上に

すさまじいものがあります。

 

お子さんの脳の根っこにこびりついた

ネガティブな記憶は

ちょっとやそっとでは

取り除けません。

 

正しいサポートで

お子さんの生きづらさにつながる

このネガティブ思考を

リセットしてみませんか?

 

そうすれば、

ブレーキが外れて

生き生きと過ごすお子さんに

会うことが出来ますよ^^

 

【開催決定!】

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (2).png
お子さんの強いブレーキを外して
成長するわが子に会いたい方はこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/66766/2/

前回の感想)

・子どもに起きている謎が解けました。

・朝起こす前に

やるべきことがあるとわかりました。

・子どもの気持ちがつぶさにわかり、

涙が出ました。

 

カラダの回復だけではない

根本の回復のルートと適したサポートが

わかります!

 

あなたは、このまま

助けてくれる誰かを探し続けますか?

 

それとも、

自分で解決へ導きますか?

 

 

※人気の18時の枠は今回で最後かも!

 

今日はここまでです。

保存したい方はこちら▼

AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

初回登録&読み返したい方はこちら▼

AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

==============

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

==============

私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

▼Instagramはこちら▼

https://www.instagram.com/oshitamayo88/

 

▼Facebookはこちら▼

https://www.facebook.com/profile.php?id=100088832929904

 

▼ブログはこちら▼

https://ameblo.jp/365en-courage/

 

 

_1610857 (3).JPG

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

============

このメルマガは全文が著作権法によって

保護されていますが、

ご家族ご友人に限りお役に立てれば

全文の転送を前提として

共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

お断りしております。

=============

発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {64}