完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集開始!】起立性調節障害の子の回復ルートとを育てる声かけで回復が加速する!

配信時刻:2025-10-06 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【2学期をチャンスに変える!

分岐点となるセミナー開催!】

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おうち時間を確かな回復時間に
変えたいママはこちら▼

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2学期のイベント満載の時期。

この大事な時期をどう過ごすかが

3か月後を決めます。

 

セミナーでは

✓お子さんの回復段階チェック

✓ブレーキになるネガティブ思考チェック

✓回復のためのコミュニケーション

などをご紹介。

 

お子さんの現在地を確認して、

よりその先の回復をナビゲートする

サポート方法を聞きに来ませんか?

 

2学期を成長の時間にし、

来年をどんな状態で迎えるのかを決める

サポートのヒントが満載です。

 

ーーー

 

さて今日は

 

「起立性調節障害の子の回復ルートと

 脳を育てる声かけで回復が加速する!」

 

というお話です。

 

昨日まで

私と息子の成長ストーリー

お話しました。

 

息子もそうでしたが

起立性調節障害の子のサポートって

身体の治療に偏りがちですが、

実は脳に負荷をかけ続ける

 

ネガティブ思考

 

これが大きく影響しています。

 

✓完璧にできないと意味がない

✓人目を気にする

✓不安が強い

 

こんな症状も実はネガティブ思考から

きています。

 

失敗したくない、

失敗したらなんて思われるかな、

完璧にできないと人生終わりだ…

 

こんな思考のクセ

脳にかかる負荷を倍増させて

 

元々不安を感じやすい脳

さらにストレスをかけているんです。

 

回復ルートをスムーズに進むのを

このネガティブ思考が邪魔をします。

 

だから必要なのは

負荷を倍増させる

 

ネガティブ思考をリセットして

回復のステップを進めてあげること。

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ーー

こうすることで

学校が恐怖だった中2男子が

たった3か月で学校に挑戦できた

お話を紹介します。

 

中学受験で合格、

その後、中1の3学期から

起立性調節障害

不登校になっていました。

 

学校、勉強の話をすると

ガタガタ震えだす…

 

そんなお子さんでした。

 

ネガティブ思考をリセットして

回復を加速させると

 

3か月後にはあんなに怖がっていた

学校に五月雨登校し始めました。

 

5か月後には

学校行事のフィリピンの研修旅行に参加。

 

不登校中に手にした新たな趣味を

英語でプレゼンして、

一躍脚光を浴びました。

 

こんなふうに

ネガティブ思考のリセットで

 

不安を感じなくなったり

自信を回復したり、

新しいことに挑戦できるように!

 

苦手な場所をも

成長の場に変えて、

 

自分らしく青春の時間を

謳歌できるようになります。

 

◯◯◯さん、

次はあなたの番です。

 

お子さんが経験すべき青春の時間を

取り戻してあげたい方

 

セミナーで回復ルートや現在地について

学んでくださいね^^

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こちらから▼

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次回は1か月後の開催です。

この大事な時期をどう過ごしますか?

(前回の様子)

名称未設定のデザイン (20).png

✓お子さんの回復段階チェック

✓ブレーキになるネガティブ思考チェック

✓回復のためのコミュニケーション

 

お子さんの現在地を確認して、

よりその先のステップに進ませる

サポート方法を聞きに来ませんか?

 

皆様にお会いできるのを

楽しみにしております^^

 

今日はここまでです。

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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