完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集】朝起きられない不登校キッズが 挑戦し始める2学期にしたいママ必見!

配信時刻:2025-09-08 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【募集】

今から4か月近くもある2学期を

このまま見守るだけで過ごすのか

 

お子さんのやる気を育て、

苦手に挑戦できる力を授けるのか、

 

誰でもない◯◯◯さん

あなた次第。

 

こんなお子さんの脳を育てる声かけを

今回特別にセミナーでご紹介!

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.jpg

お子さんを成長させる2学期にしたい方は
こちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/66137/2/

 

朝起きられない子が

挑戦し始める姿に感動しますよ。

ーーー

さて今日は

 

「【募集】朝起きられない不登校キッズが

挑戦し始める2学期にしたいママ必見!」

 

というお話です。

 

ママの決断がお子さんの

3か月後を変えた小学校5年生女の子と

ママのストーリーです。

 

昨年9月から受講された

Sさん。

 

もともと娘さんは

完璧主義だったり、

心配性な一面がありましたが、

むしろこれまではいい側面として

評価されることが多かった子です。

 

ママもまじめで

「しっかり育てなきゃ!」

という意思の強い方でした。

 

これまでは順調に育っていると

思っていた娘さんでしたが…

 

娘さんが新学年になった5月の終わり

あたりから頭痛や腹痛を訴えるようになり

朝起きられない症状も出てきました。

 

最初は体の原因だと思い込んでいましたが

 

同時に、学校や病院が怖くなり、

外出自体も不安を感じるように

なっていきました。

 

とうとう不登校になった娘さんを

最初は無理に学校にいかせたり

病院に連れて行ったりしていたママ。

 

いくら「大丈夫だよ」といっても

薬を飲ませても、娘さんは

一向に回復する気配がありませんでした。

 

そんな状態が長引くにつれて、

「家にいるならせめて勉強だけ!」

 

と口うるさくいってしまうこともあり、

娘さんはますます不安が強くなって

いきました。

 

そんな中、

私の講座を見つけ、

「半信半疑だけど娘をなんとかしたい!

受講したいです。」

とご決断くださいました。

 

そこから3週間、

まずは肯定だけの時期をすごすため

勉強や学校の話題は一切封印。

 

楽しんでできる活動だけ、

一緒に楽しみ、しっかり脳に届く

「自信回復の声かけ」

をしていただきました。

 

するとだんだんと笑顔を取り戻し、

学校での嫌な体験を打ち明けてくれたり、

本音を聞かせてくれるようになりました。

 

起きるのが遅かったのが

3週間で朝7時に起きるようになり、

だんだんと宿題にも取り掛かれるように

なりました。

 

あんなに怖かった病院でも

採血までできるようになり、

 

学校の行事である、

バス遠足に参加したいと

準備のための授業にトライできるように。

 

緊張の面持ちでしたが、

帰ってきてからも

バス遠足の話題で楽しそうでした。

 

その後もバス遠足を機に

学校に行く機会が増え、

いつの間にか「学校が怖い」という

言葉さえ言わなくなりました。

 

このように、

朝起きられない不登校キッズは

 

ネガティブ思考リセットで

行動のブレーキが外れ、

動き出すことができます。

 

このお子さんも3か月後には

週に4回登校できるまでに

回復していました。

 

いかがですか?

今から4か月近くもある2学期を

このまま見守るだけで過ごすのか

 

お子さんのやる気を育て、

苦手に挑戦できる力を授けるのか、

 

誰でもない◯◯◯さん

あなた次第。

 

こんなお子さんの脳を育てる声かけを

今回特別にセミナーでご紹介!

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.jpg

お子さんを成長させる2学期にしたい方は
こちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/66137/2/

 

朝起きられない子が

挑戦し始める姿に感動しますよ。

 

(過去のセミナーの様子)

名称未設定のデザイン (24).png

【ご感想】

・小学5年生女の子のママ

子どもを自分のネガティブなフィルターで

見ないことが大事だと気づきました。

 

・小学6年生の男の子のママ

繊細な子は、ストレスの感じ方も大きく、ネガティブな記憶が蓄積されてしまう。

親の声かけの内容よりも、態度や声色等

感覚的な部分の方が子どもには伝わりや

いということを知り、私の態度は子ども

は悪影響だったとわかりました。

 

・中学1年生男の子のママ

まさに息子のタイプを言い得ており、

私の声かけで変わることもわかりました。

今できることを後悔しないよう、

全部やりたいと思います。

 

・子どもの今までの感情が

手に取るようにわかり、涙が溢れました。

子どもにあったサポートを

ぜひやりたいです。

 

セミナーでは

この2学期の長い期間を最大限に生かせる

声かけを伝授いたします。

 

お子さんの挑戦する姿に会いたいママ、

自分自身の子育ての自信を取り戻したい

ママはぜひ会いに来てくださいね。

 

今日はここまでです。

保存したい方はこちら▼

AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

初回登録&読み返したい方はこちら▼

AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

==============

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

==============

私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

▼Instagramはこちら▼

https://www.instagram.com/oshitamayo88/

 

▼Facebookはこちら▼

https://www.facebook.com/profile.php?id=100088832929904

 

▼ブログはこちら▼

https://ameblo.jp/365en-courage/

 

 

_1610857 (3).JPG

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

============

このメルマガは全文が著作権法によって

保護されていますが、

ご家族ご友人に限りお役に立てれば

全文の転送を前提として

共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

お断りしております。

=============

発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {64}