完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【先行リリース】「また学校に行けなかった!」2学期も続く不登校キッズの脳を育てるおうち時間とは⁉

配信時刻:2025-09-03 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【先行リリース:今日まで】

今回は皆さんに

この先も続くおうち時間を

脳を育てる時間に変える本をご紹介。

 

渾身の1冊に仕上がりました。

9月小冊子 (1).png

おうち時間で脳を育てて
確かな力を授けたいママは
こちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/66008/2/

 

我が家の非常識なおうち時間の実際を

動画特典で紹介しています!

 

ーーー

 

さて今日は、

「また学校に行けなかった!」

2学期も続く不登校キッズの

脳を育てるおうち時間とは⁉

 

についてです。

 

2学期が始まり、

生徒さんからは

 

割とすんなり

登校していきました!

 

すっかりやる気を取り戻して

登校していきました!

 

というご報告も届いています。

 

ですが、

そうでないお子さんのママも

落胆する必要はありません。

 

まだお子さんの脳が

「学校ストレス」に耐えうるほどに

育っていないだけ。

 

ここから先は、これからも続く

ネガティブ思考の不登校キッズの

おうち時間を「脳を育てる時間」に

変えたいママだけお読みください。

 

私もかつては

子どもの不登校に悩んだ親の一人。

 

こんな生活もう終わりにしたい!

なんで勉強しないの⁉

なんで学校に行かないの⁉

と暗い表情の毎日を過ごしていたんです。

 

そんな気持ちを子どもにぶつけても

どうにか行かせようとしても

 

全然うまくいかなかった…

 

それどころか子どもの笑顔は消え

部屋にこもってしまったんです。

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私は思いました、

「もう一度この子の笑顔を見たい」

「もう一度家族で食卓を囲みたい」

 

そんな思いにたどり着いたんです。

 

そんなとき出会った

発達科学コミュニケーション。

 

運命の出会いでした。

 

子どもを肯定し、

子どものやりたいことを全力で応援。

 

勉強の話も学校の話も封印して、

ただ彼のやりたい活動を全力で

サポートしたんです。

 

誘い方も最後の声かけも

学んだとおりにすることで

 

行動力はめきめきと上がり、

こだわりに対する柔軟性や

感情コントロール力、

やり遂げる力も伸びていきました。

 

学校に復帰し、

修学旅行や科学甲子園ジュニアの大会、

倍率10倍のアメリカ留学にも

挑戦していました。

 

感動したのは

学校に戻ったからではありません。

 

私の声かけで息子が成長し、

今まで持ち合わせていなかった力まで

手にしていたことに感動をしたから。

 

「この子に明るい未来を手渡せた」

そんな実感で、ママとしての自信も

すっかり取り戻していました。

 

やがて、勉強にも取り掛かり始め、

ブランクをものともせず

特待生として合格していきました。

 

今では難関大学合格に向けて

自分の意思で、足で

歩みを進めています。

 

こんな変化成長を引き出せたのは

おうち時間を「脳を育てる」ための

好きな活動をする時間に変えたから!

 

好きな活動は子どもの脳を育てます。

ただ、好きなことをさせるだけでは

ありません。

 

ネガティブ思考をリセットし、

苦手の克服まででき、

集団の場にトライするときの

確かな力になるんです。

 

いかがですか?

 

お子さんのおうち時間を

見守るだけで過ごすのか、

 

確かな成長の時間にするのか、

その選択は誰でもないおうちの方の

決断です。

 

今回は皆さんに

私が息子を成長させたサポートを

1冊の小冊子にまとめてご紹介。

 

渾身の1冊に仕上がりました。

9月小冊子 (1).png

おうち時間で脳を育てて
確かな力を授けたいママは
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https://www.agentmail.jp/form/ht/66008/2/

 

我が家の非常識なおうち時間の実際を

動画特典で紹介しています!

 

お子さんのおうち時間に

お役立てくださいね^^

 

今日はここまでです。

 

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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