完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

夏休みが終わる前に、 “生活リズム”を取り戻す方法

配信時刻:2025-07-21 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は、

夏休みが終わる前に、

“生活リズム”を取り戻す方法

についてです。

 

この夏は、ただの休息じゃなく、

子どもの未来を動かす

「再スタートの季節」なんです。

 


朝起きられない。

学校へ行けない。


そんな状態が長く続くと、

自己肯定感も、

「どうせムリ…」というネガティブ思考

強く根づいていきます。

 

でも、夏休みはその流れを

断ち切る最大のチャンス。

 


脳と体の仕組みに沿ってサポートすれば

たった数週間で、

子どもは目に見えて変わり始めます。


「この子に本当に効果があるの?」
「私なんかに、子どもを変えられるの?」

そう悩む前に、

やってみれば効果がわかります。



✔「子どもがまた笑えるように
してあげたい」


✔「このまま家にずっといるように
なったらどうしよう」


✔「もう怒りたくない、でも、
何をすればいいかわからない」


✔「いつかは元気になる…
そう思ってるけど、何も変わってない」

 

そんな毎日のなかで、

「本当にこのままでいいのかな?」って、

気づき始めていませんか?


今日は、夏休みを
“脳を整える”最大のゴールデンタイム
したいママだけ読み進めてください。

 

夏休みになぜ伸びるか…

それは、

学校に行かないストレスや遅刻・欠席の
罪悪感が減るから。


【心と体の再調整】をしやすいんです。

 

ストレスやプレッシャーで
慢性ストレスを抱えやすい子の
脳への負荷が減るから、

 

適切なサポートをすれば、
生活リズムも、思考のクセも、
ここで変えられる子が増えます。

 

でも、ここをただ過ごしてしまうと…
9月の新学期にまたつまずく。


「やっぱり無理だった」と
子どもが自己否定してしまう。


そのたびに、ママの心も
疲れ切って傷ついていきますよね。


この講座は、
そんなママと子どものための
「未来を変える講座」なんです。

 

✓ 起立性調節障害や不登校ぎみの
お子さんの脳と体の仕組み


✓ 繊細・こだわりタイプの子に
響く声かけ


✓ “生活リズムの改善”と“思考の転換”を
同時に叶える脳科学アプローチ


✓ママが無理せず関われる
「サポートの型」まで、すべて学べます。

 

迷っているなら、少しだけ、未来の自分の姿を想像してください。

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3ヶ月後、「やっぱりやってよかった」って言われるママがたくさんいます。

 

講座に参加したママの声:


「1年悩んでいた朝の声かけが、
たった2週間ででラクになりました」
「子どもが“明日は起きてみる”と
言ったんです。涙が出ました。」
「私自身が、今の子どもを“信じられるように”なったのが一番大きいです」
「2年ぶりに登校しました」
「やる気を出して勉強に
取り組み始めました。」

などなどたくさんのお声をいただきます。

 

皆さんお子さんのことに真剣に
向き合っていながら、

ただ正しい方法を知らなかったばかりに
お子さんが改善していかなかっただけ
なんです。

 

こんな生活リズムを整えるサポートを
今日は一つご紹介。

 

それは何かというと、
お子さんを起こすのをやめること。

 

まずは脳のストレスへの過剰反応を

抑えるために、

指示や命令や批判を一切やめてください。

 

その代わりにやってほしいのは

できている25%に注目して

声をかけていただくこと。

 

何時に起きてきても、

「自分で起きてきた」ということに

肯定の注目をしましょう。

 

起きている間をすべて25%ルール

肯定の時間にすれば、

お子さんの脳のストレスへの過剰反応が

落ち着き、

 

体内時計のずれも

不安もこだわりも緩み始めます

 

まずはここを目指しましょう。

笑顔が増えたり、
会話が増えたり、
朝起きる時間が早くなったり、

夏休み前半でこんな変化が起こります。

 

お子さんに「早く起きなさい」

「宿題どうなってるの?」

と責め立てる前に

 

25%ルールで脳の過敏さを

落ち着かせてあげましょうね。

 

あなたの挑戦が子どもに変化をもたらす

“最初の一歩”になります。

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あなたとお子さんが、
“未来を変えられる関わり方”を
手に入れるためのレクチャー

講座ではさせていただきます。

 

7月生、いよいよ開講です!

夏休み中の変化をまた
こちらでご紹介しますね^^

お楽しみに。

 

今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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