完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【これで最後】かけた時間と労力とお金の分だけ、繊細っ子は成長していく!弱みを強みに変えて力を発揮させたママのストーリー!

配信時刻:2025-06-16 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【6月はこれで最後】

繊細な子のこじらせ具合を知って

 

✓何で朝起きないの?

✓何でストレスに弱いの?

✓何で行きたいのに行けないの?

 

を卒業させたい!

そんなママ必見の繊細っ子のことが

丸っと理解できるセミナーです。

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6月18日(水)14時

6月19日(木)12時

※各回5名です。

 

さて今日は

 

「かけた時間と労力とお金の分だけ、

繊細っ子は成長していく!

弱みを強みに変えて力を発揮させた

ママのストーリー!」

 

についてです。

 

繊細なお子さんの課題って

はっきり見えにくいので

「時間が解決してくれる…」

そんなふうに放置されることが

多いのですが◯◯◯さんは

いかがですか?

 

3人の繊細な子の子育てを通して、

結局「時間は何も解決してくれない」

と確信している私だからできる

お話をさせていただきます。

 

ここからは自己流の限界に気づいて

確かなサポートを手渡したいママだけ

読み進めてください。

 

実は4月から

起立性調節障害+摂食障害をお持ちの

お子さんのママが

 

「どうしても受講させてほしい。

6月の修学旅行までにみんなと

同じものを食べられるように

してあげたい。」

私のところにおいでになりました。

 

数々のサポートを利用したけど

上手くいかず、

 

「ここしかない」と

明言しておられたママです。

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こじらせ度としては

非常に厳しい状態でした。

 

たくさんのママを見てきていますので

個別相談の時点で

 

大変苦労されるだろうと言うことは

予想がつきました。

 

ですが、このママの熱意が強く、

共に伴走させていただくことに

決めました。

 

「ねばならぬ」の意識が強く、

学校にはなんとか通っていましたが、

 

お子さんも自分にプレッシャーをかけては

それに押しつぶされそうになりながら

必死に戦っていました。

 

ママも食事のサポートに長年

神経をすり減らし、

グラム単位で計算したり、

メニューにも細かい

配慮をされていました。

 

特に食事の時間がお聞きするだけでも、

お互いに

苦痛の時間になっているようでした。

 

レクチャーの1回目から

生まれる葛藤にママ自身が戦いながら

それでも実践を続けてくださいました。

 

胸の内を全部打ち明けてくれるからこそ

わかるママの心情。

 

どう導けばこのママが、

そしてお子さんが、

 

しっかり成長していけるのか

私も懸命にサポート

させていただきました。

 

すると、お子さんは

浮き沈みはあったものの

 

だんだんと整い始めました。

 

人の評価を気にしていたお子さんが

なんと副学級委員に立候補。

 

みごとに勝ち取りました。

 

修学旅行ではみんなとある程度

同じものを食べないと

お家のように希望の形に

調理はしてくれません。

 

「絶対に行きたい!」

そんな娘さんの思いを叶えるべく、

ママも声かけに尽力しました。

 

そうして迎えた修学旅行

 

今まで絶対に口に入れなかった

チキンやしゅうまいをお友だちと一緒に

食べることが出来、

嬉しそうにお土産話をたくさん

聞かせてくれました。

 

娘さんのお財布から出てきた

レシートをみて

「本当に食べられたんだ」と

感動したそう。

 

この出来事はお子さんにもママにも

大きな自信になりました。

 

ある日、ある事情で

ママが寝坊してしまったことが

あったのですが、

 

起こしてもらえなかった娘さんが

絶対に取り乱すと思っていたのに、

 

一切取り乱さず、ママに

「朝ごはん、測って自分で食べたよ」

と穏やかに報告してくれました。

 

これにはママもびっくり!

 

急に怒ったり、甘えたり、

極端な状態にママも戸惑っていたのに

少しずつその状態を卒業していると

感じています。

 

今は、

いつもだったら荒れるテスト期間、

実に穏やかに机に向かっているそう。

 

ここまでにたった2か月。

 

当初の状態を考えると

ママが決めて実践したことで

お子さんが

ここまで成長するとは!

私も驚きです。

 

こんなふうに

ママが決める!

これがお子さんの状態を

大きく変えるんです。

 

時間は何も解決してくれません。

 

自己流の限界に気づき、

「知ったからにはやってやろう!」

というママだけ、

追加セミナーにお越しください。

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知ったからにはやってやろう!
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セミナーで皆さんにお会いできるのを

楽しみにしております。

 

今日はここまでです。

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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