完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集】朝の体調が悪い繊細っ子に適したサポートで「まるで別人」級の変化を遂げたストーリー

配信時刻:2025-06-05 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【募集!】

繊細っ子の

「朝になると体調が悪くなる」

秘密サポート術を公開!

 

✓登校しようとするとおなかが痛い

✓朝になると不機嫌

✓トイレにこもって遅刻

 

こんな繊細っ子へのサポートに

困っていませんか?

 

このセミナーでは

①繊細なお子さんの脳と体の反応

②ネがティブ思考度チェック

③繊細なお子さん専用のサポート術

 

について学べます。

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毎回、満席の人気のセミナーです。

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体調が悪くなる繊細っ子の登校しぶりを
解消したいママはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/63276/2/

6月11日 (水) 18時

6月12日 (木) 14時 満席

6月13日 (金) 10時

各回5名まで

 

※繊細っ子のこじらせの原因は

度合いに関わらず皆さん一緒です。

起立性調節障害の子のママも学びの大きい

セミナーになります。

ーーー

さて今日は

 

「朝の体調が悪い繊細っ子に

 適したサポートで

「まるで別人」級の変化を

遂げた小6男子のストーリー」

 

です。

 

朝になると体調が悪くなる、

確かに寝起きも悪いし、

お腹も痛そう…

 

だけど、休ませると

だんだん元気になってゲームばっかり。

 

仮病?

行きたくないの?

 

なんだかお家の方はモヤモヤして

悩んでしまいますよね?

 

私も息子の時は

本当に悩みました…

 

そんな繊細なお子さんには

適した声掛けで

「まるで別人」と言われるような

変化成長を遂げます。

 

昨年9月に来られた

小学6年生のママ。

 

6月から

朝になると体調が悪くなり

五月雨登校になった息子さんへの

サポートに頭を抱えていました。

 

感覚過敏が出ていて、

給食を極端に嫌がっていました。

 

人の目も気になり、

給食の時間をさけるように

登校するお子さん。

 

このままでは

難易度が増す中学生活は

とてもじゃないけど送れそうにない。

 

今のうちに解決したい!

 

そう話されて

受講を決断されました。

 

なんとか無理に行かせていたのですが、

私の講義を聞き、

 

「一旦、行かせるのをやめます」

 

と大きなご決断。

その分、お家での時間で

存分に肯定をしました。

 

無理に行かせず肯定を増やすと、

お子さんはどんどん体調を回復。

 

おうちで体調不良を訴えることが

なくなりました。

 

そして、そのうちに

だんだんと意欲を回復。

 

自分から学校に数時間ずつ

トライするように。

 

帰宅後のコンデションもよく、

体調もメンタルも安定してきました。

 

「緊張するからいやだ」

「失敗したら嫌だから行かない」

 

と話していたバスケにも

再び通い始め、

 

緊張をよそに

思いっきりプレーできるように

なりました。

 

6年生最後の試合では

途中で足をねんざしてほかの子と交代。

 

でも、監督に直談判して

どうしても出してくれと言えるように。

 

監督から

 

「何を言っても首をかしげていたのに

ちょっと休んでいた間に

まるで別人のようですね。」

 

と驚かれるほど。

 

体調が良くなり、

緊張で押しつぶされることなく

思いっきりプレー

できるようになったんです。

 

自分の気持ちを堂々と言えるように

なったことで、

 

学校生活もラクになったせいか、

どんどん登校時間を伸ばし、

 

3学期にはなんと給食を含めた

フル登校が出来るように

なっていました。

 

そして半年後に迎えた中学生活。

ママは難易度の高い中学生活に

ドキドキでしたが、

 

なんと

「給食の時間が一番楽しい」

と言いながら

 

元気に通い続けています。

 

ママからは

「大下さんと出会って

本当に良かったです。

 

一番変わったのは、

実は私です。

 

完璧にしようと苦しかった子育てが

こんなにもラクに楽しくなるとは

思ってもみませんでした。

 

中学生活を楽しめる未来を

手渡せて本当によかったと思います。」

と話されました。

 

どうでしょう?

「この子の性格だから仕方ない」

とあきらめていたお子さんが

 

「まるで別人のように」

たくましく成長したら…

 

お子さんのできる経験も今とは

大きく変わってくるし、

 

◯◯◯さんの

子育ての自信も取り戻せます。

 

いかがですか?

あなたも一歩を踏み出してみませんか?

 

セミナー参加者の声】

・子どもの感情や脳の反応まで

手に取るようにわかり、

涙が出そうでした。

 

・私の声かけで子どもがかわるなんて

希望が持てました。

 

こんなご感想をいただいています。

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今日はここまでです。

 

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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