完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【今日で最後】繊細な子ほど力が伸びる!ストレス思考のブレーキをはずして伸びていった小学5年女子のストーリー

配信時刻:2025-06-06 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【今日で最後】

繊細な子の登校しぶりに

悩んでいませんか?

 

✓朝になるとおなかが痛い

✓帰宅後はイライラorぐったり

✓行きたくないとは言わない

 

こんなお子さんの謎を紐解いて、

登校しぶりを解消するセミナーを

実施します!

 

・繊細な子の脳の反応

・こじらせていく秘密

・わが子のストレス思考度

・繊細な子を伸ばすサポート法

 

こんなことをお話しますよ^^

 

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繊細な子の登校しぶりの原因と解決策を

知りたい方はこちら▼

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実はもうどの回も満席ですので

今日までの募集とさせていただきます。

 

ーーー

さて今日は

 

「繊細な子ほど力が伸びる!

ストレス思考のブレーキをはずして

伸びていった

小学校5年女子のストーリー」

 

です。

 

今年の2月から受講の

小学5年生の女の子のママ。

 

繊細さのあるお子さんで

登校しぶりをさらにこじらせて

起立性調節障害を発症されていました。

 

学校に行けなくなってから

約5か月、

 

時々トライしようとすると

腹痛・頭痛、不安が募るなど

 

不調が出てきました。

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耳の過敏さや

においへの過敏さも出ており、

 

感覚の面でも

ストレスが大きくなっていました。

 

人ごみなど外出もなかなかできなくなり、

一緒に出掛けるとママから離れないほど

になっていました。

 

お家では気力がなく、

ママは小学生の娘さんのこれからを

すごく心配されていました。

 

そんなママが受講を開始すると、

 

自分を苦しめる

ストレス思考のブレーキが外れ

 

娘さんはどんどん

元気になっていきました。

 

お家の中でお手伝いや趣味のお絵描きを

楽しめるようになり、

笑顔が増えていきました。

 

体調不良がなくなり、

感覚の過敏さも落ち着いてきました。

 

ショッピングモールへの外出もでき、

1人でトイレにも行けました。

 

さらに2か月目には

新しい教室に

少しずつトライできるように

なっていきました。

 

自分で登校時間を決めて

どんどん時間を伸ばし、

 

感覚の過敏さから嫌がっていた

給食の時間もクリアできました。

 

さらには、

授業中でも自分の意見を言えるようになり

お友だちとのかかわりで感じていた

「しんどさ」もなくなって

いるようでした。

 

不安や緊張でトライできなかった

係や委員会の活動も

 

仲のいい子につられてか、

立候補でき多数決で選ばれたことで

自信も付けたようでした。

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ママも

「まさかこんなに娘が変わるとは

思ってもみませんでした。

 

起立性調節障害と診断された時は

本当に絶望だったけど

 

私の声かけだけで

こんなに変わるなんて

本当に驚きです。

 

ほかの講座も話を聞いてみたけど

こんなに具体的な声かけを

教えてくれるところはないと思います。」

 

と話されました。

 

実はね、セミナーにご参加の皆さんから

感動の声が届くことが多々あるんです!

 

「セミナーで学んだ声かけを

やっただけで、

子どもに変化がでてきたんです。

 

すごくびっくりしました。

これだけでこんな変化を感じるんだから

講座だともっとすごいんだろうと

思います。」

 

こんなお声です。

 

ぜひ◯◯◯さんにも

こんな経験をしていただきたいと

思っています。

 

きっと同じように感動して

いただけると思います^^

 

繊細さをこじらせていくわが子に

ピッタリのサポート法を知って、

 

持っている力を最大限に伸ばして

あげる経験を試してみませんか?

 

あなたがわが子の成長のサポーターに

なればもう怖いものなし。

 

どんな状況でも

お子さんをしっかり伸ばし続けることが

出来ますよ^^

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わが子を伸ばす最良のサポーターに

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どの日も実は満席です^^;

今日までの募集とさせていただきます。

 

今日はここまでです。

 

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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