完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集開始】朝になると体調が悪くなる繊細っ子が「学校怖い」を乗り越えて元気に復活したストーリー

配信時刻:2025-06-04 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【ついに募集開始!】

繊細っ子の

「朝になると体調が悪くなる」

秘密サポート術を公開!

 

✓登校しようとするとおなかが痛い

✓朝になると不機嫌

✓トイレにこもって遅刻

 

こんな繊細っ子へのサポートに

困っていませんか?

 

このセミナーでは

①繊細なお子さんの脳と体の反応

②ネがティブ思考度チェック

③繊細なお子さん専用のサポート術

 

について学べます。

名称未設定のデザイン (2).jpg

毎回、満席の人気のセミナーです。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png

体調が悪くなる繊細っ子の登校しぶりを
解消したいママはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/63276/2/

6月11日 (水) 18時

6月12日 (木) 14時

6月13日 (金) 10時

各回5名まで

 

※繊細っ子のこじらせの原因は

度合いに関わらず皆さん一緒です。

起立性調節障害の子のママも学びの大きい

セミナーになります。

 

ーーー

さて今日は

 

「朝になると体調が悪くなる繊細っ子が

「学校怖い」を乗り越えて

元気に復活したストーリー」

 

についてです。

 

登校しようとすると

体調が悪くなる…

 

そんな子に必要なのは

ネがティブ思考をリセットする

ママの声かけです。

 

小学5年生の女の子、

5月より学校に行こうとすると

頭が痛い、おなかが痛い…

 

ついには

朝起きられなくなってきました。

 

病院に行っても原因がはっきり分からず、

整腸剤や頭痛薬を処方されるだけ。

 

一時的に良くなる気はするものの

なかなか改善せず、

 

なんとか背中を押して登校させようと

するうちにこじらせていきました。

 

こうなると、

ただ不安が募ってママもお子さんも

朝が来るのが怖くなりますよね?

 

この子も

学校への不安が出始めて、

とうとう不登校に。

 

そんな時、ママは私の講座を

見つけてくれました。

 

セミナーを受け、

「娘の体調が悪くなる原因が

体だけの問題ではないと痛感しました。

 

なるほどと納得のいく内容で

やることが分かりました!」

 

とご感想をいただきました。

 

個別相談に進まれて

「声かけが体調不良にどれだけ

効くのか半信半疑ですが、

できることは全部やってみたいです。」

 

と受講を決断。

 

実践すると、

1か月

お家で荒れることや

体調が悪くなることがなくなりました。

 

2か月後には

学校に行ってみようかな、

と言い始め、

 

登校する日も体調が悪くなることが

なくなりました。

 

不安を口にできるようになり

そのことで不安が落ち着くようでした。

 

夏休みをはさんで3か月後には

週に4回行くと自分で決めて登校し、

学校生活を楽しめるように。

 

休んでいた習い事も再開、

怖がって行けなかった病院にも

行けるようになりました。

 

3か月後にママは

「私の声かけだけでこんなに変わるなんて

本当に不思議だったし

すごいと思いました。

 

どれだけ、私の声かけが大事か

よくわかったと同時に、

私の子育てにも自信が持てるように

なりました!

 

これからは、自分のやりたいことに

たくさん挑戦できるように

応援していきたいです!」

 

と話されました。

 

このように、

繊細っ子の脳の反応は

心と体に大きな影響を与えます。

 

だから、繊細っ子の脳を

ネがティブ思考から解放すると、

みるみるうちに体調不良も

心の状態も改善していきます。

 

繊細っ子に

ストレスに強い脳と

挑戦する力を授けるのは

◯◯◯さん、

あなたです!

 

学校に行く前も

明るい笑顔で元気に

「いってきまーす!」と言えるお子さんに

会いに行きませんか?

 

ーーー

繊細っ子の

「朝になると体調が悪くなる」

秘密サポート術を公開!

 

✓登校しようとするとおなかが痛い

✓朝になると不機嫌

✓トイレにこもって遅刻

 

こんな繊細っ子へのサポートに

困っていませんか?

 

このセミナーでは

①繊細なお子さんの脳と体の反応

②ネがティブ思考度チェック

③繊細なお子さん専用のサポート術

 

について学べます。

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毎回、満席の人気のセミナーです。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png

体調が悪くなる繊細っ子の登校しぶりを
解消したいママはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/63276/2/

 

今日はここまでです。

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ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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