完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【GWスペシャル募集!】ゴールデンウィーク直後に発症した 起立性調節障害に即対応して、 夏休み前に週4回ペースで学校復帰できた 親子のストーリー

配信時刻:2025-05-02 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【GWスペシャル募集】

新学期、走り抜けてきたお子さんで

体調不良をぶり返している子は

いませんか?

 

✓頑張りすぎてしんどそう

✓登校前にトイレから出てこれない

✓帰宅後イライラしている

 

こんなご様子があるお子さんのママは

要注意!


この時期の早めのサポートが

1学期中をチャンスに変えます。

 

普段は有料講座でしかお伝えしない

内容をGWスペシャル!ということで

特別に一部を公開いたします。


(前回の様子)


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毎月、すぐに満席になるセミナーです。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (7).png

起立性調節障害のお子さんの
ストレスに強い脳と挑戦する力を
育てたいママは▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/62797/2/


5月7日水曜日10時

5月7日水曜日18時

5月8日木曜日14時

 

お子さんの回復段階を把握して

ネガティブ思考をリセットしたい方

私に会いに来てくださいね。

 
ーーー
 
さて今日は
 
 
「ゴールデンウィーク直後に発症した
 
起立性調節障害に即対応して、
 
夏休み前に週4回ペースで学校復帰できた
 
親子のストーリー」
 
 
についてです。
 
 
体調不良がぶり返してる⁉
そんなお子さんには
初期対応が命です!
 
なぜなら、
ネガティブな思考のクセを持つ
お子さんは見守れば見守るほど
 
ネガティブ思考を強化するから。
 
 
学校で経験した、
失敗体験を何度も頭の中で
繰り返すことで
 
ネガティブな脳のルートを
強化していくんです。
 
 
このゴールデンウィークの時期は
新学期頑張り続けたお子さんが
一気に息切れする時期。
 
今まで気合いで乗り切っていたのが、
我慢のストレスがたまり
プツンと糸が切れる時期です。
 
新学期から挑戦し続けた不登校明けの
お子さんや、
 
新しい環境で新たに症状が
出てきたお子さん。
 
どちらのお子さんも初期対応が
回復を左右します。
 
ーーー
 
一昨年のゴールデンウィーク明けに
起立性調節障害を発症した
小6女の子のママ。
 
診断を受けてすぐに
私の講座を見つけ
個別相談をうけてくださいました。
 
最初は
「どうして親子の
コミュニケーションなのか
わかりません」と
話されていましたが、
 
お話を熱心に聞かれ、
「やってみます!」と受講を開始。
 
すごく実直に実践してくださり、
「学校が怖い」「病院も怖い」と話し、
 
体調不良が続いていたお子さんが
めきめきと変化されました。
 
2ヶ月後の夏休み前には
完全に体調不良がなくなり、
 
「水曜日は息抜きで休む」と決めて
自分で週4回ペースで通うと決めて
登校できるように。
 
あんなに怖がっていた学校や
病院をなんなくクリアできるように。
 
1学期中にネガティブ思考をリセットして
復帰できたことで
 
2学期も気楽にトライすること
ができました!
 
この変化にママもびっくり。
 
なぜ親子のコミュニケーションなのかと
思っていましたが、
 
今なら、私の声かけが
娘の脳にストレスをかけ
 
起立性調節障害を悪化させていたと
わかります。
 
良かれと思ってしてきたことが
結局は押し付けだったと、
気づけました。
 
これからはもっと娘を観察して
たくさんコミュニケーションをとって
脳を育てる方に
頑張っていきたいです!
 
 
と話されました。
 
このように
ママが勇気を出して
決断した瞬間から
 
お子さんの変化成長が
はじまるのです。
 
 
ーーー
 
今回はこんな親子のご成長を
加速した発達科学コミュニケーションの
声かけ術を特別に一部公開します!
 
✓起立性調節障害のお子さんの脳の特性
✓起立性調節障害のお子さんの回復段階
✓お子さんのネガティブ思考
✓回復を加速させる声かけ
 
こんなことをお伝えします。
 
【前回の御感想】
☆中高一貫校・中学3年生男の子のママ

1 snsで見て興味を持ち、メルマガに登録して声かけの仕方を教えて頂きたいのがきっかけです。

2わっかていてもイライラしちゃうので、自分も成長したいと思いました

3とてもわかりやすい話し方でもっとお話しを聞きたいと思いました

4何をしたらいいのかわからない方はまずオンラインセミナーを受けてみてほしいと思いました

 

☆小学6年生女の子のママ

1.子どもに対しての対応がわからなかったから。

2.一番つらいのは子どもであること。私の心配性が子供を追い込んでいることに気づいた。

3.経験に基づいた幅広い知識を持って的確にアドバイスされる方

4.相談できない、頼る人がいない方にお勧め

 

このようなご感想をいただきました。

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起立性調節障害のお子さんの
ストレスに強い脳と挑戦する力を
育てたい方はこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/62797/2/

5月7日 10:00

5月7日 18:00

5月8日 14:00

 

◯◯◯さん、

あなたも子さんの成長を加速する

コミュニケーション術を

学びに来ませんか?

 

今日はここまでです。

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==============

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

お断りしております。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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