完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【もうすぐ募集終了!】自己流に限界を感じて一年越しで受講を決断した親子のストーリー

配信時刻:2025-05-03 09:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【GWスペシャル募集】

新学期、走り抜けてきたお子さんで

体調不良をぶり返している子は

いませんか?

 

✓頑張りすぎてしんどそう

✓登校前にトイレから出てこれない

✓帰宅後イライラしている

 

こんなご様子があるお子さんのママは

要注意!


この時期の早めのサポートが

1学期中をチャンスに変えます。

 

普段は有料講座でしかお伝えしない

内容をGWスペシャル!ということで

特別に一部を公開いたします。


(前回の様子)


名称未設定のデザイン (2).jpg

毎月、すぐに満席になるセミナーです。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (7).png

起立性調節障害のお子さんの
ストレスに強い脳と挑戦する力を
育てたいママは▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/62797/2/


5月7日水曜日10時 残2

5月7日水曜日18時 

5月8日木曜日14時 残1

 

お子さんの回復段階を把握して

ネガティブ思考をリセットしたい方

私に会いに来てくださいね。

 
ーーー

さて今日は



「自己流に限界を感じて

 一年越しで受講を決断した

 親子のストーリー」


についてのお話です。

 

自己流の限界に気づけると

ママの決断は変わります!

 


ここ最近多いのが、

数ヶ月〜一年前に受講を諦めたママが

再度、「お願いします」と

来られるパターンです。

 

すぐに受講に踏み切らなかったのは、

「休ませておけばよくなるだろう。

タイミングが合えばまた

行くようになるだろう。

まずは私がしっかりサポートしよう!」

と思ってのことだと思います。



真面目なママだからこそ、

自分でやってみようと

1人で奮闘しようとするんです。



私もそうでしたから、

よくわかります。



メルマガや小冊子を読んで

実践してくださり、

 

そして変化も感じておられる方

ここのところ沢山おられると感じます。

 

でも、

それだけで完全によくならないのが

起立性調節障害の子たち。

 

回復しているように見えても

ちょっと負荷がかかると、

また同じことの繰り返しです。

 

なぜなら、

それはまだ脳の成長のスタートラインに

たったに過ぎないから。

 

非常に頑張り屋さんのママなら、

本やネットで勉強して

正しくサポートしようとします。

 

しからずに、

無理に起こさずに、

学校の話は封印して、

ほめようと努力する…

 

ここまで到達される方はおられます。

 

だからこそ、

お子さんがお家で穏やかに、

そして体調も整えて過ごせる状態に

なっているんです。

 

だから自分に大きなハナマルを

つけてほしい!

 

でもこれはあくまでも、

脳の成長の条件が整った段階なんです。

 

だから、

実際に、同じように負荷がかかると、

 

前の反応に戻ってしまうということ。

 

こういう理由で

一見よくなったように見えた

お子さんの体調不良が

ぶり返しているんです。

 

最近、

戻ってこられるママたちも

そのことに気づかれて受講を決断。

 

今年の1月から受講を決断した

中学3年生の娘さんがおられるママ。


実は一年前に私の個別相談を

受けておられました。



それから一年、

私のメルマガを読みながら

自分でサポートされていたそう。



気持ちは穏やかになったし、

体調不良も落ち着いてきた。



だけど、これから高校生になるに向け、



「心配なことがまだたくさんあるぞ!

 家では穏やかに過ごせているけど、

 このままで大丈夫か?」

と感じておられました。

 

高校進学に向けて

しっかり成長させておきたい!

 

ストレスに強い脳を育てたい!

 

と受講されると、

それまで勉強を致し方なく

やっていた娘さんが、

 

どんどん苦手な英語にとりかかるように。

自分の取り組みを自慢してくるまでに

なりました。

 

笑顔が増え、

いつの間にか体調不良は激減。

 

学校に数回通い始め、

卒業式も無事に終えることが出来ました。

 

ちょうど3カ月後に迎えた

高校進学。

 

まだ回復しきれていない場合、

お子さんの脳が荒れる時期に、

 

新しい環境にスッと

なじんでいかれました。

 

ママは

 

「正直、こんなにスムーズに

新しい環境に入れたことに

驚いています。

 

今までの中学よりも遠い高校に

朝遅れずに起きていくようになり、

 

今までは話してくれなかった

学校の話をするようになりました。

 

気になる部活を見つけて

自分でやりたいと入部してくるなど、

意欲的に学校生活を送っています。

 

あの時、もっと早く始めていたらと

悔やまれる気持ちもありますが、

 

この子に必要だと思ったタイミングで

ためらわずに相談してよかったと

思っています。」

 

と語っておられました。

 

人によって「今だ」という

タイミングが違います。

 

勇気を出して一歩踏み出させて

あげられなかった私の責任でも

あります。

 

それでも、

再びトライしていただけたのは

お子さんにとって幸いでした。

 

この人生の大事な時間を

見守るだけで過ごすのか

 

成長の時間に変えるのか、

 

あなたはどっちを選びますか?

 

ーーー

 

この時期の早めのサポートが

1学期中をチャンスに変えます。

 

普段は有料講座でしかお伝えしない

内容をGWスペシャル!ということで

特別に一部を公開いたします。


(前回の様子)


名称未設定のデザイン (2).jpg

毎月、すぐに満席になるセミナーです。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (7).png

起立性調節障害のお子さんの
ストレスに強い脳と挑戦する力を
育てたいママは▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/62797/2/


5月7日水曜日10時 残2

5月7日水曜日18時 

5月8日木曜日14時 残1

 

お子さんの回復段階を把握して

ネガティブ思考をリセットしたい方

私に会いに来てくださいね。

 

今日はここまでです。

 

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==============

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

==============

私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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保護されていますが、

ご家族ご友人に限りお役に立てれば

全文の転送を前提として

共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

お断りしております。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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