完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【GW特別企画!】体調不良をぶり返した子の学校生活がラクになったストーリー

配信時刻:2025-05-01 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

新学期、走り抜けてきたお子さんで

体調不良をぶり返している子は

いませんか?

 

✓頑張りすぎてしんどそう

✓登校前にトイレから出てこれない

✓帰宅後イライラしている

 

こんなご様子があるお子さんのママは

要注意!


この時期のサポートが

1学期中をチャンスに変えます。

 

新学期頑張りすぎたお子さんの

体調不良がぶり返したご様子に

お家の方の焦りも高まり、

お問い合わせが殺到しております。

 

普段は有料講座でしかお伝えしない

内容をGWスペシャル!ということで

特別に一部を公開いたします。


(前回の様子)


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毎月、すぐに満席になるセミナーです。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (7).png

体調不良をぶり返したお子さんの
学校生活をラクにしてあげたいママは▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/62797/2/


5月7日水曜日10時

5月7日水曜日18時

5月8日木曜日14時

 

お子さんの回復段階を把握して

ネガティブ思考をリセットしたい方

私に会いに来てくださいね。

 

ーーー

 

さて今日は

 

「【GW特別企画!】

 体調不良をぶり返した子の

 学校生活がラクになったストーリー」

 

というお話です。

 

昨年の9月に来られた小学6年生のママ。

お子さんが5年生のころより

体調不良が出て

起立性調節障害と診断されました。

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それから整体やはり治療など

サポートを模索していました。

 

五月雨登校でしたが、

体調不良はよくならず、

 

給食の時間を強く拒否するなど

不安やこだわり、感覚過敏も

増えていました。

 

新学期にあたる6年生の9月。

今度こそはとトライしましたが、

また体調不良が悪化。

 

ママはこのままでは同じことの

繰り返しだと、

 

受講を決断しました。

 

思い切って学校を休ませると

体調不良は激減。

 

そこから脳を育て、

ネガティブ思考をリセットすると、

 

お子さんは休んでいたバスケの習い事に

再挑戦。

 

緊張しながらやっていた練習も

「ま、いっか」といいながら

気持ちをラクにして挑戦できるように

 

3か月たったころには

学校にリトライして

 

あんなに苦手だった給食の時間を

「一番楽しい!」と言えるようになりました。

 

半年たった今では、

中学校に進学し、

 

新しい環境でたくましく

学校生活を楽しんでいます。

 

このように、

体調不良をぶり返していたお子さんの

ネガティブ思考をリセットすると、

 

ストレスに強い脳が育ちます。

 

今まで受け入れがたかった

苦手なものへの挑戦の意欲も

育つのです。

 

「中学校はハードルが高いので

なじめるか心配でしたが、

あんなに苦労していた半年前が

嘘のようです。」

 

ママもそう話されていました。

 

さあ、次はあなたの番です。

 

お家時間をただ見守るだけにせず、

しっかり脳を育て、

ネガティブ思考のブレーキをはずして

限りある青春の時期を取り戻しましょう!

 

毎月、すぐに満席になるセミナーです。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (7).png

体調不良をぶり返したお子さんの
学校生活をラクにしてあげたいママは▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/62797/2/


5月7日水曜日10時

5月7日水曜日18時

5月8日木曜日14時

 

お子さんの回復段階を把握して

ネガティブ思考をリセットしたい方

私に会いに来てくださいね。

 

今日はここまでです。

 

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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