完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

勉強よりも大事な進学準備がある!最難関高校に合格した子にしたたった一つのこと!

配信時刻:2025-01-28 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

お子さんの回復に必要な知識とスキルの

一部を今回は進級を視野に入れた

ギリギリのタイミングということで

 

セミナーを緊急開催いたします!

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3学期中に回復を加速させ

進級の時期をチャンスに変えたいママは

こちらから▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/60215/2/

 

✓起立性調節障害の子の脳の特性って?

✓なぜわが子が?

✓私の育て方のせい?

 

こんな謎を紐解きながら、

お子さんの学習意欲が回復するまでの

ルートについてお話します。

ーーー

 

さて今日は

 

「勉強よりも大事な進学準備がある!

 最難関高校に合格した子にママが 

 したたった一つのこと!」

 

についてのお話です。

 

起立性調節障害のお子さんに

大事な進学準備

 

「勉強の遅れを取り戻す」

ではなく

 

ネガティブ思考のリセットです!

 

起立性調節障害のお子さんは

もともと頑張り屋さんのお子さん

多いんです。

 

「遅れを取り戻すことが

学校復帰への近道!」

 

「今まで積み上げてきたものを

取り返そう!」

 

勉強をさせようとしますが、

実はこれ逆効果です!

 

起立性調節障害のお子さんを

進級に向けて

学習意欲を回復させようとしたら

まずは勉強はさせないこと!

 

これがポイントです。

ーーー

 

中学3年生の女の子、

 

中学1年生で

起立性調節障害を発症した後も、

午後から学校に通っていました。

 

脳の過敏さは増しており

受験のプレッシャーもかかる中、

 

午後から通おうとすると

パニック症状が出るほどに

不安が募った状態

 

体調も整わない状態でした。

 

受験も迫ったころ

ママが受講を開始。

 

お医者さんを目指して

今までも勉強していたのですが、

 

受講を開始してからは、

 

お家での勉強をセーブし、

塾も休むようにしました。

 

焦りと闘いながら

サポートでしたが、

 

お子さんの「今」だけでなく、

その後の人生を見据えてサポート

したんです。

 

受験を乗り切っても、

その後の高校生活がうまくいかなかったら

ずっと同じ悩みを抱えたままだと

思うから…とママは話されていました。

 

高校生活を見据えて

受験期をサポートした結果、

 

ネガティブ思考のリセット

成功しました。

 

2か月でパニックがおさまり、

その後は自分で朝から制服に着替えて

バスで登校するようになりました。

 

受験勉強にも身が入り始め、

見事、最難関高校に合格。

 

今でも、

厳しい高校で楽しく女子高生Life

楽しんでいます。

 

それもこれも、

ママが進学を見据えてサポートを

決断したから。

 

ママがお子さんの脳タイプに合った

方法

 

確かなものを手渡せた証拠でした。

 

高校生活は

中学生活でお困りを抱えていた

お子さんにはより厳しい場所

なりがちです。

 

◯◯◯さん、

あなたもお子さんに

確かなチカラを手渡して

 

お子さんの青春の時間を

実りあるものに変えてあげませんか?

 

ーーー

今こそ

3学期中に回復を進めながら

4月の進級の時期をチャンスに変える

サポートを始める時期です。

 

✓まだ良くなる気配がない

✓ゲームばかりで勉強しない

✓この先どうなるか不安

 

そんなママは私に会いに来てくださいね。

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(前回のご感想)

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①セミナーのご参加の理由は?

 

息子にあてはまることだらけで

受けてみて良かったです。

 

②セミナーでの気づきは?

起立性調節障害の子に特有の

脳タイプがあるんだとわかった。

私にできることがまだまだあるんだと

希望を持てました。

 

③どんな方にお勧めですか?

対応が分からず困っている人。

ーーー

①セミナーにご参加の理由は?

長男が起立性調節障害になり、

どん底の時と比べると、

だいぶ元気は出たと思いますが、

もっと効果的な声かけを学びたいと

思い参加させていただきました。

 

②どんなことに気づきましたか?

部活でストレスを感じていることに

気付けなかったところに、

良かれと思って言っていたことで

さらに負担をかけていたことに

気付きました。

 

脳の特性などわかりやすく

教えていただいてとても

参考になりました。

 

③どんな方にお勧めですか?

もっと色んな人に知ってもらいたい。

起立性調節障害で悩んでいる保護者の方

や、学校関係者の方々にもおすすめ

だと思います。

ーーー

皆さんも

起立性調節障害のお子さんの

正しいサポートを知り、

 

確かなチカラを手渡してあげましょう。

今日はここまでです。

 

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ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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