完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集開始】進級を見越してサポート開始し、学校復帰した中2女子のストーリー

配信時刻:2025-01-27 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

進級も視野に入ってくるこの時期は

回復を加速させたい時!

 

3学期中に回復を進めながら

4月の進級の時期をチャンスに変える

サポートを始める時期です。

 

✓まだ良くなる気配がない

✓ゲームばかりで勉強しない

✓この先どうなるか不安

 

そんなママは

起立性調節障害のお子さんの

脳タイプや回復ルートを知って

正しいstepでスムーズに回復

させるのが大事!

 

お子さんの回復に必要な知識とスキルの

一部を今回は進級を視野に入れた

ギリギリのタイミングということで

 

セミナーを緊急開催いたします!

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (1).png

3学期中に回復を加速させ

進級の時期をチャンスに変えたいママは

こちらから▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/60215/2/

 

ーーー

 

さて今日は

 

「進級を見越してサポート開始し、

学校復帰した中2女子のストーリー」

 

についてのお話です。

 

まだまだ進級の話は早い

思っている方はいませんか?

 

実は進級の時期って

起立性調節障害のお子さんの

学校復帰の期待が一気に高まる時期。

 

お子さんも「今度こそは」と意気込む

お家の方もこの勢いに乗せて…

期待値が上がる時期です。

 

そこに照準を合わせて

勉強の遅れを取り戻そうと

必死にアプローチしますが

 

なかなか勉強には取り掛かれないはず。

 

実際に、

受講されたママの中には

4月が来るたびに期待し、

 

勉強させようとするけどしない、

 

だから、学校に数日トライさせても

また行けなくなる…

 

そんな経験をされている方が

多いんです。

 

でも実はこれって当然のこと。

勉強をさせようとする前に

すべきことを忘れているから。

 

そう

ネガティブ思考のリセット!

です。

 

この実践を1月下旬から初めて

4月の進級の時期を

学校復帰のタイミングにできた

中学2年生女子のママのお話です。

 

1月下旬、

個別相談に来られた時、

そのママは

 

「進級の時期をチャンスに

かえてあげたい」

 

受講を決断されました。

 

見守り続け、

自己流でサポートした末に

これでは良くなっていかない

 

気づかれたからこそ

ご決断でした。

 

お子さんが中学1年生で

いじめやからかいに合い

 

人間不信も出ている状態

 

学校が怖い場所になっていたんです。

 

ママが決断すると、

なんとお子さんはサポート開始3週間

 

5:30から起きるようになり、

笑顔・会話が増えました。

 

1か月半経つと

好きな趣味の活動で

行動量をあげながら、

外へ出る機会も増えました。

 

2か月後には

テストだけは受けると勉強を始め、

 

別室受験をすることができました。

 

そして春休みは

活動的に過ごされ、

 

来るべき進級のタイミング。

 

「学校に行きたい」と言い始め、

お友達の力も借りながら、

 

なんと徐々に登校時間を伸ばし

1か月ほどで完全復帰できるように

なりました。

 

ママもお子さんの変わりように

大変驚かれ、

 

「子どもは私がコントロールしなくても

自分で育つ力があるんだ。

私はそれを引き出すだけなんだ。

 

私の自信もつきました。」

 

と話されました。

 

お子さんの変化

ママの変化

 

ひとえにママ自身のご決断あっての

成長です。

 

人生には

大事な決断のタイミング

あります。

 

「いつでも始められる」

「このまま、どうしようもなくなったら

 始めたらいいや。」

 

と思う方がおられるかもしれません。

しかし、実はそうではありません。

 

チャンスというものは、

いくつもの天体が

近づいては離れていくように、

 

一度タイミングを逃す

次にチャンスが訪れるまでには

一定期間がかかります。

 

その間はずっと同じ悩み

時間がたつほどに募る焦りや不安

戦い続けなければなりません。

 

お子さんの脳を穏やかにし、

育て、ネガティブ思考のリセットまでに

少なくとも3か月

 

迷っている時間はありません。

 

お子さんが手にするべき

青春の時間も、選択できる未来

◯◯◯さんが

しっかり手渡してあげませんか?

 

ただその正しいやり方を

学んで実践するだけです。

 

今回は本当は月の中ほどに開催する

セミナーを急ぎ月初めに開催します!

 

少しでも早くサポートしてほしい

思いでご準備いたしました。

 

進級も視野に入ってくるこの時期は

回復を加速させたい時!

 

3学期中に回復を進めながら

4月の進級の時期をチャンスに変える

サポートを始める時期です。

 

✓まだ良くなる気配がない

✓ゲームばかりで勉強しない

✓この先どうなるか不安

 

そんなママは

起立性調節障害のお子さんの

脳タイプや回復ルートを知って

正しいstepでスムーズに回復

させるのが大事!

 

お子さんの回復に必要な知識とスキルの

一部を今回は進級を視野に入れた

ギリギリのタイミングということで

 

セミナーを緊急開催いたします!

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (1).png

3学期中に回復を加速させ

進級の時期をチャンスに変えたいママは

こちらから▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/60215/2/

 

一緒にお子さんの

心からの笑顔挑戦の毎日

会いに行きませんか?

 

今日はここまでです。

 

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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