完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

勇気と挑戦のその先にある「感動」!控えめに言って生徒さんの成長がすごすぎる!

配信時刻:2025-01-17 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

「勇気と挑戦のその先にある『感動』!

 控えめに言って

 生徒さんの成長がすごすぎる!」

 

というお話です。

 

少しの勇気と挑戦の先には

親子の成長という「感動」が

待っているんです!

 

なぜなら、

勇気を出して挑戦した者だけが

現状を打破できるから。

 

昨日は13人の生徒さん

レクチャーでした!

 

そんな生徒さんとお子さんの

たった6週間でのご成長

一部お伝えします^^

 

【小学6年生男の子のママ】

 

1年近く不登校

外出も集団もすっかり苦手になり

お家で過ごすばっかりでした。

 

ずっと集団入りたがらなかったんですが、

冬休みのタイミングで

自分から「外出しようかな。」

と言い始めました。

 

指示出しのテクニックに

苦手さを感じていたけど

ちゃんと伝わっていたんだと

自信になりました。

 

長い間休んでいたサッカーに

トライし始め

 

お友達とも

少しずつ触れ合いをしようと

し始めたことに驚いています。

 

【小学2年生男の子のママ】

 

反抗期かと思うくらい

何を言っても反発していた子が

1年ぶりくらいに

この冬休みは穏やかに過ごせました。

 

私が話すことを

ふわっと受け止めてくれるように。

 

指示だしは今までの方法では

通らなかったのですが、

 

「1ページ、

表紙あけてみたらどうかな?」

 

と分解して声かけしたら、

 

素直に開き、

さらには自分からやり始め、

次のページ、次のページ、

と結局4ページもすすみました。

 

今年始めて自転車に乗れるようになり、

2キロ範囲でパパと

お昼ご飯を買いにいったり、

寄り道したり身体を動かすように。

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面倒くさいが口癖だったのが

すっかり変わったことに驚いています。

 

【中学2年の男のママ】

 

なんと、4月からずっと休んでいたのに

年明けの学校のスキー合宿に

に行けました。

 

2学期の最後の方に学校に行き

合宿の話し合いにも参加できました

 

係の仕事の確認したり、

自分の役割も果たしながら

スキーに行けたのが大きかったです。

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しかも合宿後、

お友達4人と遊びに行きました!!!

 

「お友達がいない」ものだとばかり

思っていたので驚いています。

 

【中学3年生男の子のママ】

 

ODで体調不良のため、

外に出ない生活でした。

 

それが、

ランニング出たり、

友達と遊びに行ったりできるように。

 

息子もイライラしなくなり、

穏やかになりました。

 

妹が「お兄ちゃん優しくなったね」

と話し、

 

本人は「ママのおかげで優しくなれた」

と言ってくれ、本当に感動しました。

 

【中学2年生男の子のママ】

 

冬休みはゲームを好きなだけさせよう。

と思っていました。

 

宿題にとりかからないので

ご褒美や分解を使って

すすめては見ましたが、

 

やらなくても、まあいいかと

思える自分にも気づきました。

 

本人に任せてみると、

最終日には自分で終わらせていて、

 

5月から行っていない学校に

「行ってみる」と宣言。

 

始業式こそ行きませんでしたが、

今日から学校にトライし、

8か月ぶりに怖がっていた教室に

入ることが出来ました!!!

 

本当にやる気が出てきたと感じます。

 

ーーー

他にも

自慢したい生徒さんやお子さんの成長が

盛りだくさんでした!!!

 

◯◯◯さんの

勇気と挑戦の先に

出会える「感動」があります。

 

まずは一歩を踏み出してみませんか?

 

今日はここまでです。

 

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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