完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集!】進級に備える!過干渉を手放せば、起立性調節障害の子のネガティブ思考が和らぎ動き出した中学2年男子のストーリー

配信時刻:2025-01-05 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

今年初のセミナー

普段は有料講座でしかお伝えしない

コミュニケーション術の一部

お伝えします。

 

毎回、定員を超えた方がご参加

くださる大変好評のセミナーです。

 

(前回の様子)

名称未設定のデザイン (1).jpg

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (3).png

今年こそ過干渉を手放したいママ

進級に向けて動き出させたいママは

こちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/59848/2/

 

1月9日(木)10時~

1月14日(火)16時~

1月15日(水)12時~

 

各回5名様までです。

 

✓起立性調節障害のお子さんが

なかなか回復しない理由を知りたい

 

✓起立性調節障害のお子さんの脳タイプを

知りたい

 

✓起立性調節障害のお子さんに合った

声かけを知りたい

 

そんなママは私に会いに来てくださいね。

 

ーーー

 

さて今日は

 

「【募集!】進級に備える!

 過干渉を手放せば、

 起立性調節障害の子の

 ネガティブ思考が和らぎ

 動き出した中学2年男子のストーリー」

 

というお話です。

 

過干渉を手放し、

正しいコミュニケーションに変えると

起立性調節障害のお子さんは

進級を見越して動き出します。

 

お子さんが起立性調節障害になると

「私が何とかしてあげなきゃ!」

躍起になって様々なサポートを

探します。

 

良かれと思って

「午後から学校に」

「せめて勉強だけでも」

過干渉になってしまいます。

22027812.jpg

すると偏桃体の過敏さを刺激し、

ますます体調不良や不安が悪化します。

 

だから、

指示を出したり、命令したり、

先回りの助言はやめて…

 

つまり、過干渉を手放して

正しいコミュニケーションに

変える必要があるんです。

 

昨年受講された難関中学に通う

中学2年生の男の子のママ。

 

栄養療法TMS治療

整体漢方など様々な治療を試された

のちに私を見つけてきてくれました。

25031408.jpg

ご夫婦で受講を決めてくださったYさん。

 

「自分の過干渉を手放したいです」

 

とおっしゃられていました。

 

サポート開始から3週間後

「まるで息子の思考が変わったようです」

と話されたのはお父さんでした。

 

学校に午後から行くとガタガタと

震えていたような不安の強い子

 

堂々と自分たちに意見や思いを

言うようになったことに

感動されていました。

 

まさにネガティブ思考が

リセットされはじめたのです。

 

3か月後には

「2時間目から7時間目まで行く」と

自分で決めて、朝から制服に着替え

自転車通学できるように

なっていました。

 

過干渉を手放し、

ネガティブ思考がリセットされたからこそ

お子さん本来の力が発揮できるように

なったんです。

 

このように、

お子さんを回復させようとするときは

まずはお家の方が変わること、

 

これが先です。

 

こんな変化成長を引き出すには

起立性調節障害のお子さんの

脳タイプにあった声かけが必要です。

 

今回は今年初のセミナーで

普段は有料講座でしかお伝えしない

コミュニケーション術の一部を

お伝えします。

 

毎回、定員を超えた方がご参加

くださる大変好評のセミナーです。

 

(前回の様子)

名称未設定のデザイン (1).jpg

【セミナーの御感想】

・今まで動き出さなかった理由が

わかりました。

・初めて納得いく内容でした。

・私が過干渉だったことに気づきました。

・まだ、できることがあるんだと思うと

勇気が出ました。

・私が変わることが大事なんだと

分かりました。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (3).png

今年こそ過干渉を手放したいママ

進級に向けて動き出させたいママは

こちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/59848/2/

 

1月9日(木)10時~

1月14日(火)16時~

1月15日(水)12時~

 

各回5名様までです。

 

✓起立性調節障害のお子さんが

なかなか回復しない理由を知りたい

 

✓起立性調節障害のお子さんの脳タイプを

知りたい

 

✓起立性調節障害のお子さんに合った

声かけを知りたい

 

そんなママは私に会いに来てくださいね。

 

今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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