完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集】行きたいけど行けない!中1・繊細女子が進学期トライできたミラクルストーリー

配信時刻:2025-01-06 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

今年初のセミナーです!

昨年は、250名以上の方が

ご参加くださいました!

 

毎回、定員を超えた方がご参加

くださる大変好評のセミナーです。

 

(前回の様子)

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朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (3).png

今年こそ過干渉を手放したいママ

進級に向けて動き出させたいママは

こちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/59848/2/

 

1月9日(木)10時~

1月14日(火)16時~

1月15日(水)12時~

 

各回5名様までです。

 

✓起立性調節障害のお子さんが

なかなか回復しない理由を知りたい

 

✓起立性調節障害のお子さんの脳タイプを

知りたい

 

✓起立性調節障害のお子さんに合った

声かけを知りたい

 

そんなママは私に会いに来てくださいね。

ーーー

 

さて今日は

 

「【募集】行きたいけど行けない!

 中1・繊細女子が新学期で

 トライできたミラクルストーリー」

 

です。

 

繊細タイプのお子さんは

 

人の期待よりも自分の感情に

フォーカスできるようになると

集団生活が送れるようになります。

 

なぜなら、

繊細タイプのお子さんは

人の期待や顔色には敏感ですが、

自分の感情にはうといんです。

 

だから、

いつまでも人の影響を受けすぎ、

自分のストレスや嫌なことに気づかず、

期待に応えようと頑張り続けます。

 

自分でも気づかない間に

してしまっているので、

 

起立性調節障害として身体に

影響が出るまで気づきません

 

いえ、症状が出てもお子さんの特性に

気づかない

親子さんも多いんです。

 

それに気づかずに、

「頑張ればできる子だから」

「病気さえ治ればなんとかなる」

と病気の治療や

お子さんに勉強を促すことに

躍起になります。

 

でもね、これが実は逆効果なんです!

 

お子さんの様子に過干渉になり、

良かれと思ってした先回りのアドバイス

逆効果になっているのだとしたら…

 

こんな悲しいことはないですよね。

 

ですから正しいサポートを知ることが

大事です。

 

中1ギャップで不登校になった

繊細女子のママ

 

6月から受講を開始されました。

行きたいのに行けないというお悩みを

抱えていました。

 

ママの完璧主義を手放していただき

25%ルールでほめられるようになると、

自分の気持ちを言えるようになり、

嫌なことを嫌と言えるように

 

すると、9月の新学期、

行こうかなと言い出し

トライし始めました

 

最初の1週間はいけませんでしたが、

2週間目から通えるようになり、

徐々に自分のペースで

戻っていくことができました。

 

3か月の講座が終わるころには

学校でもお友達に自分の意見を

言えるようになり、

 

だんだんと起きる時間も早くなり、

集団の場も

過ごしやすくなっていきました。

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このように、

3か月あれば

「お友達の言うことは

聞かないといけない」

「お友達の機嫌を損ねたらいけない」

 

そんな思考のクセをリセットして、

自分らしさを取り戻していきます

 

正しいサポートでお子さんは回復

していくんです。

 

子育てを八方ふさがりだと感じたり

行き詰っているママは

ぜひ、お子さんの脳タイプにあった

サポートを知ってほしいと思います。

 

そうすると、

お子さんが動き出すだけでなく

ママの子育ての自信を取り返すことも

できるんです。

 

今、サポートを変えると

3学期だけでなく、

進級の時期がチャンスに変わりますよ。

 

今のサポートでどうにかなりそうな

気配を感じないママは特に必見!

 

今回そんな声かけを

セミナーで一部公開!

 

今年初のセミナーです!

昨年は、250名以上の方が

ご参加くださいました!

 

毎回、定員を超えた方がご参加

くださる大変好評のセミナーです。

 

(前回の様子)

名称未設定のデザイン (1).jpg

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (3).png

今年こそ過干渉を手放したいママ

進級に向けて動き出させたいママは

こちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/59848/2/

 

1月9日(木)10時~

1月14日(火)16時~

1月15日(水)12時~

 

各回5名様までです。

 

✓起立性調節障害のお子さんが

なかなか回復しない理由を知りたい

 

✓起立性調節障害のお子さんの脳タイプを

知りたい

 

✓起立性調節障害のお子さんに合った

声かけを知りたい

 

そんなママは私に会いに来てくださいね。

今日はここまでです。

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ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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