完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【キャンセル出ました!】感情コントロールが効かない!スポーツでの挫折、中1ギャップで自信を失った女の子が3か月で穏やかに学校復帰したストーリー!

配信時刻:2024-12-16 10:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

今年最後のセミナーに

キャンセル出ました!

18日12時~の回です。

 

本当に今年最後です。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (2).png

今年中にサポートのスタートを切り、

2025年を新たなステージで迎えたい

ママはこちらから▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/59096/2/

 

ーーー

 

さて今日は、

 

感情コントロールが効かない!

 スポーツでの挫折、

 中1ギャップで自信を失った

 女の子が3か月で穏やかに

 学校復帰したストーリー!

 

です。

 

挫折を経験し、

感情コントロールを失った子は

ネガティブ思考のリセットで

素直に動き出します!

 

不安を感じやすい脳の特性がある子は

努力を惜しみません。

 

ですが、

その努力が報われなくなったり、

求められるものが大きくなりすぎると

たちまち、自信喪失

 

不安からネガティブ思考が発動し、

感情コントロールがつかなくなります

 

そこに「やればできる子なんだから!」

周囲からの負荷が増せば、

ますます、不安が募るんです。

 

そうすると

 

①自律神経のバランスが整わない

②メンタル不調が現れる

 

この2つの変化が起こります。

 

10月から受講した

中学1年生の女の子のママ。

 

スポーツの全国選抜メンバーの

最終選考で不合格になり、

さらに中1ギャップ

自信喪失。

 

感情コントロールがつかなくなり、

容姿に異常なまでにこだわる

ママへの暴言

いつも張りつめた様子に

 

「なんとかしてあげたい!」

と受講を開始しました。

 

サポートがスムーズに進んだわけでは

ありませんでしたが、

 

そんな時こそママが基本に立ち返り

忠実に講座の内容を実践してくれました。

 

一時期は欲しい気持ちが

抑えられずに

包丁を取り出してきたことも

あったそう。

 

でも、それをぐっとこらえ、

ディスタンシングすることで

 

お子さんは冷静さを取り戻し、

のちに

「なんであんなことしたんだろう。」

自分を振り返られるように

なっていました。

 

そこからです。

お子さんが素直になり、

少しずつ学校にも通い始めました。

 

感覚過敏も

良くなっていったのです。

 

このように、

自分や周囲を傷つけてしまう

ネガティブ思考を

いち早くリセットして、

 

本来のお子さんの力を

発揮させてあげませんか?

 

今年最後になるセミナー

キャンセルが出ました!

(前回のご様子)

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前回のご感想をご紹介します。

ーーー

中学2年生男の子のママ

 

起立性調節障害の診断が出て、

薬を飲んで1年経ち、

学校に行きたい気持ちがある

本人は言っているが、

イベント以外は行けません

 

本人が計画したことを、

こちらが提案して

「やってみる」と言ったことができず、

「やった」と嘘もつく始末。

 

私や主人周りの人が

どのように関わればいいのか

迷っていました。

 

本人が自分の意見を表出できないことが

あるのですが、

それが思考のクセなのだろうなと

思った。

 

私もおうちでまだできることが

あるんだと感じて、

ホッとしました。

 

ーーー

 

小学6年生のママ

 

体調は落ち着いてきて、

本人も外の世界に興味を持ち出しました

 

だけど、学校と聞くと

心身症のように体調が悪くなるようです。

 

どのように

声掛けしたらいいかわからず

セミナーを受講しました。

 

自分の接し方が子どもにとって

良くない影響を与えてるかもしれない

思いました。

 

同じように起立性調節障害のお子さんへの

サポートに悩まれているママ

お勧めです。

 

年内最後の貴重な機会です。

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今年中にお子さんに

回復のスタートダッシュを

切らせたいママはこちら▼

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他では知ることのできない

回復の秘密がわかります!

 

ぜひ、会いに来てくださいね^^

 

今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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