完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【今日・明日 緊急募集!】行きたいけど行けない子が一歩踏み出す親子の思考のクセリセット術!

配信時刻:2024-11-20 10:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【緊急募集】

お問い合わせ多数にて

緊急開催いたします!

 

今年中に、

回復の手がかりが欲しいママは

ぜひ私に会いに来てくださいね^^

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png

お子さんの回復を最短ルートで

促したいママはこちらから▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/16332/138764/

 

明日10時~

明後日18時~

です!

ーーー

 

さて今日は

 

「行きたいけど行けない子が

一歩踏み出す

親子の思考のクセリセット術!」

 

についてのお話です。

 

実は先日、

セミナー開催したんですが、

 

その後も

個別相談の依頼メール

たくさん寄せられています。

25177454.jpg

そこで、この度、

 

この年内に

なんとかお子さんを軌道に乗せたい!

 

私が変わる方法を知りたい!

 

お子さんの力を伸ばしたい!

 

そんなママに

セミナーを緊急開催したいと思います。

 

講座にご興味のある方も

ちょっとお話聞いてみたいという方も

大歓迎です。

 

ーーー

 

起立性調節障害のお子さんの

巷に出回っているサポートは

 

薬、漢方、整体、栄養療法…

 

などなどたくさんありますが、

実はどれも根本解決になりません。

 

起立性調節障害のお子さんを見て

 

「この子、

なんでこんなにネガティブなの?」

「完璧主義だけど、

それが辛そう…」

 

そんな気質にお気づきになられませんか?

 

実はこれがお子さんの脳に負荷をかける

入り口の問題です。

 

いくら身体の治療だけしても

いくら見守っても

 

なかなか良くならないのは

この気質のせいなんです。

 

「でも、この子の気質でしょ?」

「良くならないでしょ?」

 

と思われるかもしれませんが、

実はこんな気質のお子さんの

 

ストレス思考を和らげる

方法があります。

 

それが

発達科学コミュニケーション。

 

この基本のプログラムに

私の研究と実績をプラスして

作り出したのが

 

思考のクセリセット会話術!

 

長い2学期は

不登校のお子さんの

自己否定感を募らせる時期。

 

かかり続ける登校プレッシャーに

立ち向かう自信も行動量も

育っていないのに

 

負荷だけがかかり続けること

状態を悪化させやすい時期です。

28003470_s.jpg

そんなお子さんに必要なのは

そもそもお子さんの脳に負荷を

かけ続けるストレス思考のリセットです。

 

残り少ない今年を

自己否定感を募らせる時間のまま

過ごさせるのか、

 

それとも

来年に向けて土台を整える時間にするのか

◯◯◯さんの

一歩次第。

 

ーーー

 

こんなサポートをすることで、

 

✓ネガティブ思考がなくなった

✓不安がなくなった

✓自信がついてきた

✓活動的になってきた

✓新しいことに挑戦できるように

 

こんな変化を受講生のお子さんたちは

遂げています。

 

ーーー

 

セミナーでは、

 

①起立性調節障害のお子さんになぜ

親子のコミュニケーションなのか

②起立性調節障害のお子さんの

気質について

③ネガティブ思考を解消する声かけ術

 

こんな内容をお伝えします^^

 

普段は有料講座でしかお伝えしない

貴重な内容になっております。

 

(前回の様子)

白 黒 モダン 自己紹介 プレゼンテーション (2).png

今年中に、

回復の手がかりが欲しいママは

ぜひ私に会いに来てくださいね^^

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png

お子さんの回復を最短ルートで

促したいママはこちらから▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/16332/138764/

 

明日10時~

明後日18時~

です!

 

皆さんにお会いできる時間を

心よりお待ちしております。

 

今日はここまでです。

保存したい方はこちら▼

AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

初回登録&読み返したい方はこちら▼

AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

==============

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

==============

私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

▼Instagramはこちら▼

https://www.instagram.com/oshitamayo88/

 

▼Facebookはこちら▼

https://www.facebook.com/profile.php?id=100088832929904

 

▼ブログはこちら▼

https://ameblo.jp/365en-courage/

 

 

_1610857 (3).JPG

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

============

このメルマガは全文が著作権法によって

保護されていますが、

ご家族ご友人に限りお役に立てれば

全文の転送を前提として

共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

お断りしております。

=============

発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {64}