完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【今日・明日 緊急募集】対応ブレブレ!ママと子の思考パターンを変える!脳が目覚める声かけ術!

配信時刻:2024-11-21 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

好評につき

緊急募集!今日で最後。

 

あなたもこの機会に

そんな脳がめざめる声かけセミナーに

ご参加してみませんか?

 

(前回の様子)

白 黒 モダン 自己紹介 プレゼンテーション (2).png

前回のご感想

・なぜ親子の思考のクセ、リセットなのか

よくわかった

・わが子の思考パターンが

理解できた。

・今まで良かれと思ってやってきたことが

全部逆効果だと気づきました。

・ちょっと実践してみたら

早速子どもに変化が。

 

そんなお声を頂戴しております。

 

こんなセミナーにご参加したい方は

こちらからお申込みください。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png

年内にお子さんのネガティブ思考を

リセットしたママはこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/58827/2/

 

ーーー

さて今日は

 

対応ブレブレ!

 ママと子の思考パターンを変える!

 脳が目覚める声かけ術!」

 

というお話です。

 

起立性調節障害のお子さんを

ただ見守るのはNGです!

 

ましてや、

対応がブレブレなのは

ますます不安を掻き立て

お子さんの回復の妨げになります。

 

ブレない対応で積極的に

思考のクセにアプローチするから

回復が進むんです。

 

起立性調節障害のお子さんは

不安を感じすい脳タイプ。

 

こんなお子さんに

ブレブレな対応をすると

 

変化を嫌う脳の特性で

ますます負荷をかけていきます。

 

体調を悪くしたり、

メンタルコントロールもつかなくなり

 

どんどんお家でのやり取りに

疲弊していくんです。

 

だから、

脳の反応をいい方向に変えていく、

そんなコミュニケーションが必要です。

 

なぜコミュニケーションなのか。

 

それは脳が「思っていること」よりも

言葉や行動を記憶しやすから

 

ネガティブな思考

ぐるぐるとお子さんの脳内を

回り続けそのルートを強くします。

 

何度も繰り返されると脳は

「生命にとって大事な記憶だ」

認識するのです。

 

だから、お子さんの脳内で

回り続けるネガティブ思考を

 

それ以上のパワーを持つ

行動や言葉で上書きして、

いいスパイラルに持っていきましょう。

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ということ。

 

毎日、その行動や言葉が繰り返される

脳は重要な情報だと記憶してくれます。

 

こうやって、

脳の反応を変えていくんです。

 

ーーー

 

受験の末、合格した中学校で

いきなり先生に叱られる経験をした

Nくんのママ。

 

起立性調節障害の症状が出て

不登校になりました。

 

受講前はブレブレな対応

ママ自身も悩んでいました。

 

 

受講を開始する前は

学校でうまくいかないことがあると

 

「絶対許さない。

こんな気持ちになって人生終わりだ。

2度と学校に行かない」

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と話していたN君でしたが、

ママの対応がぶれずに

脳を育てる声かけになると、

 

2か月後には

 

「そんな考えもあるよね。」

「でも、それってこういういい側面も

あるよね。」

 

と思考のパターンが

改善されていました。

 

こんな変化でストレスを感じにくくなり、

学校復帰し始めています。

 

こんな風に、

ママが軸をもってサポートしていけば

お子さんの可能性はどんどん広がります。

 

◯◯◯さん、

 

あなたもこの機会に

そんな脳がめざめる声かけセミナーに

ご参加してみませんか?

 

(前回の様子)

白 黒 モダン 自己紹介 プレゼンテーション (2).png

前回のご感想

・なぜ親子の思考のクセ、リセットなのか

よくわかった

・わが子の思考パターンが

理解できた。

・今まで良かれと思ってやってきたことが

全部逆効果だと気づきました。

・ちょっと実践してみたら

早速子どもに変化が。

そんなお声を頂戴しております。

 

個別相談へのお問い合わせ

続いており、

 

すぐにお答えしたいのですが、

 

まずは私のメソッドを

知っていただこうと、

緊急でセミナーを開催します。

 

ご興味のある方は

こちらからお申込みください。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png

年内にお子さんのネガティブ思考を

リセットしたいママはこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/58827/2/

今日はここまでです。

 

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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