完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

チャンスを手にして、たった1か月で決断の先の未来に会えた親子のストーリー!

配信時刻:2024-11-15 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

「チャンスを手にして、

 たった1か月で決断の先の未来に

 会えた親子のストーリー!」

 

というお話です。

 

大きな勇気のいる決断の先にしか

出会えない未来があります。

 

逆に言うと、

 

決断することで

出会える未来があるということ…

 

なぜなら、

決断して「行動」を変えると

 

感情が変わり、

思考が変わり、

自分が変わり、

自分に関わる人が変わっていくから。

 

決断することはすごく脳に

負荷をかけるから

 

人は大きな決断を避けるんです。

 

ですが人生には

どうしても大きな決断を

しなければならない時があります。

 

避けて通れば楽でしょう。

しかし、避けている限り、

さらには人に決断をゆだねている限り、

現状は変わりません。

 

今日は決断からたった1か月で

その先の未来に出会えたママの

ストーリーを紹介します。

 

引きこもりだった

19歳、男の子のママ。

 

部屋にずっと引きこもり、

話しかけても無視される日々

 

発達科学コミュニケーションの

講座を始めても声かけができるか

不安だったそうです。

 

ですが、

やると決めて受講を開始。

 

すると、

引きこもりだった息子さんが

たった1か月で一緒に食事したり、

テレビを見て談笑したり、

一緒に外食できるようになりました。

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就労支援のサポートを利用したいと

話し始め実際に動き出しました!

 

こんなにすぐお子さんが変化成長したのは

悩みながらも

ママが自分で決断したから。

 

ママは

 

「受講を決断して本当に良かったです。」

「大下さんのおかげです。」

 

と話されました。

 

ですが、実はこれ

私のおかげではなく、

 

間違いなくママ自身の決断、

ママ自身の覚悟が招いた未来です。

ーーー

このママのほかにも

たくさんのママたちが毎月

ご決断くださっています。

 

ここからご感想をご紹介します。

 

Aさん:

私の声のかけ方によってこんなが

子供が変わるんだ!と驚いています。

褒め方も、

私の子供のタイプだとこう言う褒め方が

より効果がある、など具体的な

声のかけ方を教えて頂きとても

勉強になりました。

 

Bさん:

 子どものありのままを認めるという

ことがどういうことなのか

理解できたと思います。

 

学校に行かないことが問題でなく、

その根本を解決しないといけないという

ことも理解できました。

 

以前は何が正解か迷いながらでしたが、

発コミュを学ぶことで、

自分の行動に自信が持てるように

なりました。

 

子どもに対して「待つ」「観察する」が

できるようになったと思います。

 

Cさん:

イライラしている事が減り、穏やかになり笑顔が増えました。

受講前に比べてよくおしゃべりをしてくれるようになりました。

自らお手伝いをしてくれたり、

フリースクールへ通う決断ができました。

今は学校へ行かなくていい、

むしろ休まないといけないと思う事が

出来たのが一番の変化です。

 

学校に通っている子達を見かけても

自分の子供を悲観するような事は

なくなりました。

 

ーーー

このように決断の先の変化成長

出会えています。

 

チャンスっていつでも

目の前に転がっていません。

 

太陽系の惑星たちのように、

近づいたかと思うと

 

その後は遠くまで離れて

また接近するまでには

長い年月がかかります。

 

野球選手のイチロー

こんな言葉を残しています。

 

「チャンスは全力で取れるときに

 取らないといけません。」

 

と。

 

あのイチローでさえ、

巡り合ったチャンスを全力で

取りに行くんです

 

今年ももう11月半ば。

 

今の決断が間違いなく、

2025年の◯◯◯さんと

お子さんを変えていきます。

 

◯◯◯さんも

決断の先の未来に

会いに行きませんか?

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今日はここまでです。

 

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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