完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【最後の募集】思考のクセをリセットしてトライできるようになった中2男子のストーリー

配信時刻:2024-11-07 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

これで最後!

セミナーの募集です^^

 

✓まずは不安をどう緩めるか

✓そのあとの思考のクセを緩める

 土台作り

✓実際の思考のクセリセットのstep

 

こんな内容をお伝えしていきますよ^^

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (1).png

セミナーにご参加くださった方の中から

今年最後の12月生さんを募集します。

 

講座までご検討の方も

そうでない方も

 

今年中に

回復のスタートを切りたいママ

このチャンスをお見逃しなく▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/58525/2/

 

 

 

さて今日は

 

「【年内最後の募集】

 思考のクセをリセットして

 トライできるようになった

 中2男子のストーリー」

 

です!

 

ネガティブな思考のクセを

リセットすれば

自分の進路を真剣に見据え

動き出します!

 

ネガティブな思考のクセがあると、

 

✓どうせダメだ

✓完璧にできないなら意味がない

✓今更、トライしても無駄だ

 

とどんどんネガティブ思考に陥り、

行動の一歩を

踏み出すことができません。

 

お子さんの不安はますます

悪化して、

 

体調不良も続くという

当然の反応を起こします。

 

不安が続けば続くほど、

理性の脳からのブレーキは

きかなくなり、

 

負のスパイラルに。

 

強迫神経症などの

二次障害のリスクも高まります。

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そうでなくても、

動き出せないのには

このネガティブ思考が

深くかかわっているから。

 

これを緩めるには

お子さんの脳を支配する

 

不安をまずは落ち着かせなければ

いけないんです。

 

感情コントロールがきかない、

うつうつとしている、

 

そんなお子さんの脳の過敏さ

落ち着かせると、

 

その先に

ネガティブ思考のリセットのチャンス

やってきます。

 

そして、

ネガティブ思考のリセットには

毎日の会話がものを言います。

 

お家の方とのスムーズな

コミュニケーション

大前提というわけです。

 

実はメルマガや冊子を読むだけでは

難しいのは、

 

こんな順番

お子さんのネガティブ思考を

落ち着かせる必要があるからなんです。

 

6月から受講の中学2年生の

男の子のママ。

 

サッカーや勉強に励んでいた

息子さんが

 

起立性調節障害になり、

部屋で一日中ゲーム三昧

 

フルタイム勤務の後、

声をかけても

「うるせえ!くそばばあ!」

の返答…

 

こんな

取り付く島もないご様子に

疲れ切っていました。

 

個別相談でも、

 

「彼の本当の姿を取り戻してあげたい。

本当はもっと優しい子なんです。」

 

と話されていたものの、

 

こんな状態で

ネガティブ思考のリセットが

本当にできるのかどうか

先の見えない状態

だったと言います。

 

ですが、

受講を決め、

レクチャーの通りに実践すると、

 

1日目から息子さんに変化が!!!

 

なんと

自分から話しかけてくれたというのです。

 

それから、

だんだんとリビングで笑って

過ごす時間が増えました。

 

不安でゲームに逃げていた日々が

嘘のように、

 

映画に行ったり、

散髪に出かけたりできるように。

 

なんと3か月たったころには

 

「実はこんな進路に進みたい」

 

と自分から進路について

相談してきてくれたんです。

 

進路のことを考えていたなんて!

とママも驚かれていました。

 

ご卒業される際には、

 

「私が今まで動かそうと必死になっても

動かなかったのに、

 

脳タイプに合った声かけだと

こんなに動くようになるなんて

本当に受講を決めて良かったです!」

 

と話されました^^

 

このように

しっかりとしたプロセスを踏めば

お子さんのネガティブ思考はリセットされ

 

一歩も二歩も三歩も

ふみ出すことができます。

 

こんなプロセスの一部を特別に

セミナーでご紹介します!

 

(前回の様子)

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✓まずは不安をどう緩めるか

✓そのあとの思考のクセを緩める

 土台作り

✓実際の思考のクセリセットのstep

 

こんな内容をお伝えしていきますよ^^

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (1).png

セミナーにご参加くださった方の中から

今年最後の12月生さんを募集します。

 

講座までご検討の方も

そうでない方も

 

今年中に

回復のスタートを切りたいママ

このチャンスをお見逃しなく▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/58525/2/

 

今日はここまでです^^

 

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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