完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集】行きたいけど行けない!中1ギャップで不登校になった起立性調節障害の子が学校にトライし始めたストーリー!

配信時刻:2024-11-06 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

毎月、ご好評いただいている

セミナーを今月も開催!

 

✓起立性調節障害の子に

ネガティブ思考がある理由は?

✓なんで起立性調節障害の子に

 親子のコミュニケーションなの?

✓起立性調節障害の子の

 脳の特性について知りたい

✓わが子のネガティブ思考度は

 どれくらい?

✓ネガティブ思考をリセットする

 声かけについて教えてほしい!

 

そんなママはぜひ、

セミナーにお越しくださいね^^

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (1).png

お子さんの行きたいけど行けない…

を解消して確かな自信を育てる

声かけを知りたいママはこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/58525/2/

 

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さて今日は

 

「【募集】行きたいけど行けない!

 中1ギャップで不登校になった

 起立性調節障害の子が

 学校にトライし始めたストーリー!」

 

についてです。

 

中1ギャップ起立性調節障害になった

お子さんは、

ネガティブ思考のブレーキを外す

毎日の会話で

挑戦し始めます!

 

起立性調節障害のお子さんは

脳の過敏さがあり、

不安を感じやすいので、

 

失敗体験を積み重ねると

防衛本能行動をstopさせます。

 

「学校が怖い」

「行きたいけど行けない」

「何でいけないのか分からないけど、

 どうしてもいけない」

 

はっきりと分からない不安に飲み込まれ

なかなか動き出せません

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そんな起立性調節障害のお子さんに

ママがすべきことは

 

お水を飲ませることでも、

塩分を取らせることでも、

勉強させることでも、

朝起こすことでもありません。

 

行動をstopさせている

ネガティブ思考のブレーキを

リセットしてあげること!

 

これだけです。

 

このブレーキを外すと

お子さんがみるみるうちに

動き出します!

 

中1ギャップで5月から不登校に

なっていた男の子のママ。

 

7月のセミナーにご参加くださり、

 

「こんな声かけならできそうなので

 早速やってみます!」

 

と即実践されたママでした。

 

個別相談までに

セミナーでお伝えした声かけを実践され

 

「子どもが変わりました。

たったこれだけで、

子どもが変わるのなら、

もっと学んでもっと変化を見たいと

思います!」

 

と講座の受講を決めてくださいました。

 

8月から受講を開始すると、

 

不登校になって当初は、

不登校になった理由ばかり

気になっていましたが、

 

結局、

 

行きたいけど行けない…

自分でも理由は分からない…

 

そんな状態のお子さんの脳の反応が

手に取るようにわかるようになりました。

 

受講を開始する前は

頭痛腹痛朝起きられない症状に加え、

 

感情の浮き沈みも激しく

ふさぎがちでした。

 

行きたくても行けない…

 

そんな自己否定感から

ネガティブ思考が増していたからでした。

 

8月は肯定の声かけに徹し、

宿題をさせずに好きなことで

活動量をアップさせていきました。

1047139.jpg

すると、2学期の初日は

準備をしたものの、やっぱり

 

「行きたくても行けない…」

 

と話していた息子さんが

 

「修学旅行には行きたい!」

と9月の2週目から登校しはじめ、

修学旅行に挑んでいきました

 

さらに、3か月後には

自分から学校のプリントを見ながら

行事を確かめたり、

少しずつ午後から登校を始めました。

 

この様子を見てママは

 

「子どもが不登校になった時は

不登校をどうにかしないと

必死になっていましたが、

 

問題の本質はそこではないことに

気づきました。

 

最初はできるかどうか心配でしたが、

 

声かけがシンプルで

実践しやすかったです。

 

自分にぶれがなくなったので、

子育てが楽になったと感じます。

 

子育ての自信も取り戻せました。」

 

と話されました。

 

これまでも、

 

「できるかどうか不安です」

 

そう話されたママたちのほとんどが

実践をしているうちにスタンスが整い

 

子育ての自信お子さんの成長

手に入れていきました。

 

こんなママたちが実践した

ネガティブ思考をリセットする声かけの

一部を今回、セミナーでご紹介!

 

✓起立性調節障害の子に

ネガティブ思考がある理由は?

✓なんで起立性調節障害の子に

 親子のコミュニケーションなの?

✓起立性調節障害の子の

 脳の特性について知りたい

✓わが子のネガティブ思考度は

 どれくらい?

✓ネガティブ思考をリセットする

 声かけについて教えてほしい!

 

そんなママはぜひ、

セミナーにお越しくださいね^^

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (1).png

お子さんの行きたいけど行けない…

を解消して確かな自信を育てる

声かけを知りたいママはこちら▼

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今日はここまでです。

 

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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