完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

決断できるママだけがお子さんの未来を変える!

配信時刻:2024-05-29 06:50:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

「決断できるママだけが

 お子さんの未来を変える!」

 

というお話です。

 

進級前後の3月からの時期

たくさんの個別相談を

させていただく時期でもあります。

 

皆さん、本当にお悩みが深いです。

 

起立性調節障害のお子さんは

病院に行っても

カウンセリングに行っても

なかなか動き出しません。

 

「大人になるまで見守りましょう」

「2年はかかりますよ」

 

まだ10数年しか生きていない

お子様には重過ぎる現実です。

 

ママたちもそんなお子さんを

早く救おうと一生懸命なのです。

 

そんな方ばかりで、

私もできるだけ多くのお子様に

選択できる未来を手渡すべく、

 

誠心誠意、お話させていただきます。

 

ですが、残念ながら、

思いの届かないお母様方もおられます。

 

それにはこんな思いがあるからだと

思っています。

 

✓起立性調節障害のお子さんに

親子のコミュニケーションって、

本当に効くの?

 

✓できるだけお金のかからない

公的なサポートでなんとかしたい。

 

✓私が変われるか分からない。

 

✓もう少し様子を見て、

 どうしても良くならなかったら、

 お金をかけてサポートしよう。

 

決断を迷うお気持ちはわかります。

 

ですが、どうでしょう。

 

お子さんが川で溺れて流されているとき

目の前にあるロープを投げるかどうか

迷うでしょうか?

 

迷わずにロープを投げると思うんです。

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それと同じ状況だと

思っています。

 

お子さんが自分ではどうしようもない

状況に置かれている。

 

そんなお子さんを助けたいと色々

探し回り、目の前にママの決断次第で

届けられるサポートがあるのに、

二の足を踏んで様子を見ている。

 

そんな状況だと思います。

 

ですが、お子さんを救えるのは

ママだけです。

 

8月に受講された中学2年生のお子さんの

ママもそうでした。

 

難関中学に受験で合格され、

中1の冬まで通われていましたが、

起立性調節障害を発症しました。

 

お子さんの起立性調節障害の発症から

半年間、漢方栄養療法

整体カウンセリングや、

TMS治療(うつ病の方にされる

保険適応外の高額治療)

経験されていました。

 

ですが、

なかなか良くならず、

私の講座を見つけてきてくれました。

 

ママの決断は早かったです。

 

すぐに

「やります!よろしくお願いします」

とサポートを開始され、

ママの主導でご主人も巻き込んで、

お子さんを回復へ導いていきました

 

するとどうでしょう。

 

3週間後にお父様がこんなことを

おっしゃいました。

 

「まるで、

息子の思考が変わったようです」

 

不安で教室の前にいくと

ガタガタ震えていた、

さらには自傷行為もあったお子さんが、

 

「なんだか自信に満ちています」

 

と話され、お子さんが自分の意見を

はっきりと主張できるようになった

そうなんです。

 

そして3か月後には、

2時間目から7時間目まで登校すると

自分で決めて自転車通学できるように

なっていました。

 

お子さんの笑顔も増え、

生きづらさからも解放されていきました。

 

たくさんの専門家のサポートでも

変わらなかったお子さんが

ママの決断ひとつで

大きく変化した瞬間でした。

 

お子さんの回復を導くことができるのは、

専門家ではありません。

 

間違いなくママです。

 

そのためには、

「ママの決断」これが必須条件です。

 

自分で決めて、

行動できるママが

お子さんの回復を導けるのです。

 

たくさんの個別相談をいただくように

なりましたが、私は、

私を信頼して本気で学ぼうと

受講を決断してくださるママを

全力でサポートしたいと思っています。

 

ーーーーーーーー

こんなママと手をつなぎたい!

 

①お子さんを自らの手で

回復に導きたい人、

②大下真世から学びたい人

③正しいサポートを学び

根拠ある対応をしたい人

④自分を変えたい人、成長させたい人

⑤ただ見守るなんてできない人

ーーーーーーーーーーーー

自ら決断し、学び、

お子さんの人生も自分の人生も

変えていくと決めることができるママを

お待ちしています。

 

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今日はここまでです。

 

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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