完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【2024年を親子ともに成長の年にしたい方限定】中学生不登校の子の回復ルートがわかるTさんの事例!

配信時刻:2023-11-21 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

【2024年を親子ともに

 成長の年にしたい方限定】

 中学生不登校の子の回復ルートが

 わかるTさんの事例!

についてのお話です。

 

✔うちの子、いつまで

おうちでだらだら過ごすの?

 

✔朝が遅い…生活リズムは

 どうやったら整うの?

 

✔子どものやる気を引き出す

 かかわりが分からない…

 

そんなママはいませんか?

 

思春期のお子さんが不登校になったり、

登校しぶり(頭痛・腹痛も含め)

始めたりすると

 

今まで動けていた分、

そのギャップに混乱するママも

多いはず…

 

「やればできる子」だから

頑張らせなきゃ!

 

こんなことでは、高校進学も

ままならない…

 

と焦って、お子さんを

無理やり動かそうとしがちです。

 

ですが、行動のストップした

お子さん「動かそう」としているうちは

なかなか動きだしません

 

それは、お子さんのできていない所に

注目して指摘する行為を

どうしても必要とするからです。

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ただでさえ、

学校やおうちで失敗体験を積んだ

お子さんがますますおうちで

追い詰められる…ということに

なりかねません。

 

でも、本当はお父さんもお母さんも

お子さんのことを思ってのこと。

 

早く復帰して、自分らしく

楽しんでほしい…

 

やる気のある気力に満ちた

姿を取り戻してほしい…

 

学校で青春を楽しんでほしい…

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そう思うからこそ、

お子さんに厳しく当たってしまう方が

多いはずです。

 

だからこそ、

科学的に整理された正しい接し方

せっかくの頑張りを

活かしてほしいと思います。

 

お父さんお母さんがいくら自分のこと

以上に心配して頑張っても、

お子さんに届かないのでは、

意味がありません。

 

そして思春期は進路選択

かかわる大事な時期です。

 

学校に行く行かないの話ではなく、

 

お子さんの本来のチカラで

お子さんの意思で

 

人生の大事な選択をしてほしい。

 

そのためには、お子さんの

やる気や自信を回復して、

進路の話を素直に話し合える状態、

そしてその進路に向けて頑張れること、

がどうしても必要です。

 

でも、

 

お子さんの良くなっていく姿が

想像できない。

 

不安で不安で仕方ない。

 

そんなママに

8月から受講されて

3か月がたったTさん親子

ストーリーをご紹介します。

 

お子さんは中学2年生の女の子

今まで手のかからない優等生タイプ

お子さんでした。

 

それが受講の半年前から急に不登校

なり、「どうしてか分からない」まま、

月日が流れました。

 

「見守る」だけの生活に不安を覚え

私のところにやってきてくれました。

 

「ただ待つだけの生活をやめたい!」

「私が変わりたい!」

 

そう強い言葉でおっしゃられていました。

 

娘さんは不登校になられてから、

不安が強くなり、感情のコントロールが

つきにくい状態でした。

 

ママに対してもため息をついたり、

外出前に不安を爆発させたり、

ママもどう接したらいいか

お困りでした。

 

当初はよくメール相談をいただいて

その都度、お子さんの状態にあった、

対策を考え、徐々にお子さんの状態を

整えていきました。

 

ですが、発コミュをはじめ

4週間ほど経つと、ぱたりと

メールが来なくなりました。

 

私は気になってこちらから

ご連絡すると、

 

「もう困ることがなくなりました」

 

とおっしゃるではありませんか!

 

あんなに不安に巻き込まれていた

ママと娘さんがこんなにも

穏やかに過ごされていることに

感動を覚えました。

 

そして、ここからです。

この親子がどんどん伸びていったのは。

 

発達は感情が落ち着いているとき

伸びていきます。

 

ママも自分軸で娘さんを導くすべを

覚え、どんどんお二人で行動力を

伸ばしていきました。

 

そして3か月たった今、

 

「二度と学校に行かない」

 

と話していた娘さんは、

週に2回、相談室に通うようになり、

しかも

 

「なんだか楽しそうなんです!」

 

とママがおっしゃるほど。

 

2024年が楽しみですね

とお話しました。

 

こんな親子の成長に伴走させていただいて

いることを本当に幸せに思います。

 

そして、そんな親子をもっと増やしたい。

 

「ただ回復を待つだけの生活」

送っている親子に

明るい選択肢のある未来を

感じてほしい…

 

そう切に感じます。

 

学校じゃなくても、

成長できることを知ってほしい。

 

むしろ、おうちだからこそ

加速させられるのが「発達」です。

 

お子さんのやる気を育て

無気力から卒業させる

 

そんな親子のコミュニケーション

 

おそらく今年最後になる

1日限定セミナーでお伝えします!

 

お子さんの明るい2024年に向けて

走り出したいママは必見です!

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お申し込みはこちら▽

https://www.agentmail.jp/form/ht/49461/2/

 

すぐに使えるコミュニケーションで

お子さんのやる気を引き出せるママに

なりませんか?

 

 

 

 

 

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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