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サッと動ける力を引き出したママのピンチ

配信時刻:2025-12-17 21:10:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

===========
サッと動ける力を引き出した
ママのピンチ
===========

こんばんは!

「子どもが指示を聞いて
サッと動けないことを
長引かせていたのは私かも・・・」

そう教えてくれたのは、
海外にお住まいの
小1男の子のママ。

息子くんは
・自分の気持ちを言えない
・板書とかでつまづくことがある
・意地悪やふざけているように見える行動を何度言っても繰り返す
・自信がない

そんな様子に悩まれていました。


「自分で調べてやってみても
同じ接し方に戻ってしまって
2学期で困りごとが増えるし…」

そう話していたママが
発達科学コミュニケーションを
受講して2ヶ月弱

受講しての変化を
教えてくれました^^
*********
インフルエンザに家族がかかって
看病であれこれ言っている暇が
なかったんです。

その中で、絞った5つだけの
動きやすい指示を出すと
意外とすぐやるようになって!
むしろ言ってないのに終わってて!

悪ふざけも気づくと減って
家を出るまでに時間がかかって
いたのも、サッと切り替えて
自分で準備して出かけられる
ようになりました!

私がやっていたのは
人を動かす指示じゃなくて
あれやってこれやって!という
”自分の思い通りにした
い指示”
をしていた
と気づきました。

私が注意しないから
動けるようになったと気づいて

私が長引かせていたのかも
って思ったんです。

***********

ここに、このママの
大きな成長があります!

「子どもを動かそう」
としていた視点から、

「お互いが影響しあっている」
と気づいた視点へ。

これが、脳を伸ばす親子コミュニケーションの第一歩なんです。


実は、私たち大人の
“コミュニケーション”1つで、

子どもの脳のスイッチが
変わります。

しつけのように
「やらせる」ではなく、

安心の中で
「自ら動ける」を育てる関わり。

それが、“勝手に集中する脳”をつくる方法です。


心理学でもこの気づきは
「内省的転換」と呼ばれ、

“相手を変えようとする”コミュニケーションから
“自分の反応を整える”コミュニケーションに変わることで、
関係性が劇的に改善すると
言われています。

忙しさの中で自分の関わりを
“俯瞰して見られた”こと。

「どうして動かないの?」から
「私の関わりが
どう影響しているんだろう?」
に変わったこと。

この視点を持てるようになると、
親子の負のスパイラルは
自然と止まります^^

子どもが指示を聞いて
サッと動けるようになると、

朝の声かけが減り、
忘れ物も減って

「ママも子どもも笑顔で
スタートできる」
毎日に変わります!

学校や集団の中で
“自分で動ける力”は、

一生モノの集中力です。


この脳の力を育てる声かけを、

次セミナーで具体的にお伝えします

詳細・申込はこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/68109/1/



明日のメルマガでは──
「ブラック教員からの
転生ストーリー」

しつけをやめたら、
子どもも私も笑顔になった話
をお届けします

では!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
もう誰も
孤立になんてさせません!
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