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年中から就学準備を始めたママが教える、入学までやっておきたい3つのこと

配信時刻:2025-12-02 07:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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年中から就学準備を始めたママが
教える、入学までやっておきたい
3つのこと

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おはようございます!

「小1ママの90%以上が、
実は“年中のころから”感じていた」


就学準備といえば
「年が明けてから」

「年長の冬から」
なんて思われがちですが、

新常識は“年中から”です!


なぜなら、

焦らず、余裕を持って
準備できるからです。

そして何より、お子さんの
“本当の力”に気づける時期
だから。


私のところに相談に来られる
小1ママたちの多くが、

実は“幼児期から”
お悩みを感じていました。

「話を聞いていない」
「指示が通らない」
「すぐ気が散る」

けれども健診では問題なし。
小学校に入ってから、
ドンと壁にぶつかるんです。

「小1・2は様子を
見ていたけれど…」

「3〜4年生で思春期の前に
 いよいよ相談しました」

そんな声も少なくありません。


そこで今回は、

すでに年中から就学準備を始めた
ママMさんの体験をシェアします

Q. なぜ年中から始めたんですか?「うちの子、発達障害かな?
グレーかな?って感じていて…。

支援級や通級など、選択肢がある中で“後悔しない選択”を
したかったんです。」


早めに動くことで、支援が必要か
どうかを冷静に見極め、

必要な人たち(先生・保健師・教育委員会)とゆっくり話が
できたそうです。

Q. 年中から始めたメリットは?
「いろんな立場の人の意見を聞けて、家族でもじっくり
話し合えました。
焦らなかったから、喧嘩もなかったです(笑)」

早く始める=“余裕を持てる”こと。
この余裕が、家庭の空気を
あたたかくしてくれるんです。


Q. 就学準備でやってよかったことは?

① 園の先生との情報共有

年中になると「様子見でいいかも」が「少し気になる」に変わります。

「運動会や発表会で最後まで
話を聞けず何度も注意されていた」


そんなとき、

親から先生へ「得意・苦手」を
細かく伝えることで、

園での見えない困りごとを
知ることができました。

② 親の“見立て力”を育てる

「何が苦手? 何が得意?
どう支えたら笑顔で過ごせる?」

この見立てができるには
最低3ヶ月はかかります。

だからこそ、トレーナーと
相談しながら進めるのが◎

少しずつ「子どもを観る力」が
育ち、
親自身の“支援力”が
ついていきます。

③ 自治体の教育相談を活用する

自治体によって、就学相談の時期や仕組みはさまざま。

「年長の6月からしか
受付がなくて焦りました…!」

そんな中でも、教育相談で
家庭の状況を共有し、

必要な支援を一緒に考えてもらえたそうです。

不利を少しでも有利に変えるには、
“準備の早さ”と“情報の深さ”。

年中から始めることで、
お母さんの理解も深まり、
家庭でも小学校でも支援が
しやすくなります。


お子さんの小学校での6年間を
どう過ごすか。


本当に必要な支援を考え、

最高のスタートラインを
一緒に描いていきましょう!


「準備が未来を創る」

では!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
もう誰も
孤立になんてさせません!
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