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せっかちママが気が散る子を急かさなくなった方法

配信時刻:2025-11-09 21:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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せっかちママが気が散る子を
急かさなくなった方法

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こんばんは!

集中力が続かず、
食事や着替えの途中で
別のことを始める。

つい
「早くして!」
と言ってしまうこと、
ありませんか?


私の生徒さんの
年長さんの男の子ママY さんも

まさに“せっかちママ”でした。

・「早く早く!」と急かす
・短い言葉でピシャッと
 怒ってしまう

・そのたびに子どもは
 「ごめんなさい」
 「もうしないね」

 と顔色をうかがうようになる


年少の頃に幼稚園から

落ち着きのなさやこだわりを
指摘され、

療育にも2年通ったけれど
大きな改善はなく。

「就学前にどうにかしたい…」
と私の講座を受講してくれました。


そして Y さんが大きく変わった

たった1つの視点が

SLOW 「ゆっくり間をとる」


Y さんは、以前まで
・ママのスピードで
・すぐにカウントダウンして
・子どもに急かして
 行動させようとする

という関わりでした。

「SLOW/ゆっくり間をとる」
と心に刻んで

・子どもと一緒に
 カウントダウンする

・行動が起きる“前”に
 指示を増やさない

これを徹底した結果
「自分でできた!」
と息子くんの表情が
明らかに変わったんです!

と報告してくれました^^

Yさんがやった
一緒にカウントダウンする
効果は2つ。

①「共感されている」
 感覚が生まれる

「急かされている」ではなく
「一緒にやってる」と感じることで

 人の話を聞く姿勢
 他者との協調性

が育ちます。

②時間感覚が育つ

「時間」でできたという
成功体験の記憶が
時間感覚の発達につながります。


誤解されやすいのですが…

SLOW=ゆっくり話す
ではありません。

・矢継ぎ早にしゃべらない
・行動が起きる前に指示を重ねない

という意味です。

忙しいママほど、
つい
「ついでにこれも言っておかない
とやらないし!」
指示が増えます。


しかし、
気が散る不注意キッズには 逆効果


なぜ指示が多いと
動けなくなるのかというと

①情報処理が追いつかずフリーズ

1つめを処理している間に
2つめの指示が入ると、

→1つ目を忘れる
→ 2つ目も理解できない
→ 結果「動けない」状態に

②「考えずに言われた通り動く子」になる

「早く=パターン行動」に
なってしまい、

自分で考える脳が育ちません。

つまり、
“早くしなさい”では早くならない
ということです。


基本は
1つ言って、1つできたら次。

これだけで

・成功体験が積み上がる
・記憶に残りやすい
・最終的に以前より行動が早くなる

という“逆転”が起きます^^

せっかちだった Y さんが
変われた理由はただ1つ。

正しい知識を知ったから。

そして、
実践するスキルを学んだから!

Yさんが変わったのは、
このセミナーからでした。

14日金曜日22時は、
残席2 です。

お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/66547/2/


子どもの行動の「遅さ」は
性格じゃなく、

“脳の仕組み”だからこそ、
変えられます。


今日はここまで!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
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