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発表会本番だけ緊張で動けない!年長最後に起きた感動の成功体験

配信時刻:2025-11-08 21:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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発表会本番だけ緊張で動けない!
年長最後に起きた感動の成功体験

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おはようございます!
うめちゃん先生です。


◯◯◯さんは
褒めているのに
困りごとが変わっていかない…

褒めても喜ばない…効果ある?

発表会など練習はうまくいっても
本番はフリーズしたり
堂々と発表できない。

というお悩みはありませんか?


このお悩みを抱えていた
年長さんの男の子ママ Mさんから
嬉しいメッセージが届きました。

この子はが年少の時は
衣装が嫌と
先生に抱っこされていたんです。

この子のママ Mさんは
怖がりだから
性格だから
と思っておられました。


スイミングとかサッカーとか
やりたい!とはいうけれど
嫌だって経験になっていたり


思い通りにならないと時折
癇癪が起きてしまうと
止められなかったり
という困りごとがありました。

Mさんは保育関係のお仕事を
されているのですが
一番の困りごとは
「褒めても効果がない」


この子が人前でも
堂々と発表できるようになったのは

集中力が育って
感情に振り回されなくなったから!


なぜなら
見る・聞く→理解する→考える
→行動に起こす

この一連の脳の情報処理において
自信が持てたからです^^


道路が路地裏の細い道から
高速道路になって
たくさんの交通量となっても
スムーズになるのと同じように、

自信が持てていくたびに
脳の回路が太くなっていき
「こっちのやり方だと
嬉しい!楽しい!またやりたい!
もっとやりたい!」
が生まれる。


この子は以前は
・周りの反応

・視線
・音
・みんなの動き

これらの刺激を全部拾ってしまい
失敗するかも
ちゃんとできないかも
という怖さや不安が強くなり

その感情に集中をし過ぎてしまい
本来やればできる行動に
集中が向かなくなっていたのです。


それが
ママの科学的に正しい声かけで
起きていない不安や怖さなど
余計な情報や感情はスルーして
自分の行動に集中ができたのです!

このママに言ったことは
「褒めずに肯定しましょう!」
と伝えました^^

特にやってみてと伝えたのは
ママの感情を伝えましょう^^
とお伝えしました!


例えば、運動会などで1番になれないならやだ!
と渋々かけっこに出たとして。

頑張ったねとか
すごいねとか
偉かったね
は本人が思っている感情と一致せず
お母さんは嘘をついている!
となるタイプです。

ですから、
「ゴールテープ切った姿が
 誇らしかったよ^^
 お兄さんになったな〜って嬉しかった!」

という感情を話すように
しましょうね!


そうすると、ビリだったけど
誰かの感情を動かせたなら
悪くなかったのかも。
って思えて
ネガティブな感情に集中し過ぎずに
視野が広がるのです。


そして、もう一つ効果があって
気持ちの名前を知ることができ、
安心して自分の感情を表現できる
ようになっていきますよ^^


幼児最後の年長さん
「まー仕方ないか」という
思いではなく


親子で成功体験を積み上げて
嬉しい!感動した!
という幼児最後の思い出に
できる機会を
ママが自分から創り出せた!


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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
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