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脳に入れていい指示の量は〇〇%だけ!

配信時刻:2025-06-13 21:50:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

ーーーーーーーーーーーー
脳に入れていい指示の量は
〇〇%だけ!
ーーーーーーーーーーーー
 
おはようございます!
 
 
昨日今日でセミナー開催しました!

「療育を受けても入学すると、
先生から離席したり板書をしないなど
指摘されるばかり。2年生では担任の先生にも理解いただき少し落ちつきましたが、私も手探りの状態だったので
昨日の脳科学に注目したコミュニケーションを学び、諦めてはダメだ、私が変わらなければ!と目の前が明るくなり今後が楽しみで前向きになりました!先生からのお話で、言葉が一番大事、わかる言葉で聞いた時に、脳が酸素を使って発達する!と聞いて今まで感情的になっていたことに反省しました。サンドイッチトーク、徹底して取り組んでいきます。」
(小3男の子のママ)


セミナーに参加を申し込んで
いただいた方限定で、
より内容を学べるショート動画も
お渡ししております^^



脳は酸素を使って発達する
サンドイッチトーク


また今後紐解いていきますね^^



さて、今日は
脳に入れすぎていいこと
入れすぎてはいけないこと
という内容でお話しします。


結論を先にお話しすると
脳に入れていい指示の量は
10〜20%


今時期ですと10%にするのが
いいですね。


今朝のインスタライブでも
お話しさせていただきました^^
https://www.instagram.com/reel/DK10z3hJm36/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==


一斉指示が聞けない子は
見て聞いて動く
脳のルートが細いんです。


細いが故に情報を処理するのに
時間がかかるんです。


なので、あれこれ
指示を出されてしまうと
情報処理で脳がパンクしないように
脳は自分を守ろうと
「聞かない」
「見ようとしない」
という行動をとります。


例えば、
子どもの頭の中には、
小さめのコップがあると
イメージしてみてください。

指示が多いと、
そのコップに次々水(情報)が
注がれていく。
だけど、入れすぎると溢れちゃう



あとは、
パソコンとかスマホでも
アプリやタブを開きすぎると
フリーズしたり
遅くなったことないですか?


それが子どもたちの脳の中で
怒っているんです。


私はそうとも知らずに、
話を聞けていない息子に
逆効果なコミュニケーション
をしていたんです。
 
 
お着替えしよう!
次は、歯磨きだよ!
その先危ないから気をつけてね!
よく見ないと怪我するよ!
私がしてほしい指示ばっかり
一方的に言ってしまってました。
 
 
優しく言っているのに
なんで反発してくるの?
とイライラしてばかりでした。
 
 
 
脳を情報まみれにして
一つも処理を終えられないうちに
また情報まみれ。
 
 
聞けない子への情報の入れ方一つ
配慮が必要だったなんて
思いもしませんでした。
 
 
是非明日から、
「10%に指示する」を意識して
やってみてください^^
それだけでも、
全然違うと思いますよ♩



18日(水)
お席一つ空いております!

サンドイッチトークを
知りたい方はこちらからどうぞ▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/19138/156115/
 
では、今日はここまで!
 

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
AD3A0D54-5AA4-4417-8583-58301B0FBAF2.png
 
お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
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孤立になんてさせません!
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