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雑音を無視する力を育てる最適トレーニング

配信時刻:2025-06-02 07:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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雑音を無視する力を育てる
最適トレーニング
ーーーーーーーーーーーー

おはようございます!

雑音を無視する力の
最適トレーニングとは


お母さんとの会話
コミュニケーション!
 
 
今日は理由を2つお伝えしますね。

ます一つは、
脳に1番影響を与えるのが
コミュニケーションだからです。

脳は環境に影響される
と聞いたことがあると思いますが、
その中で1番が
コミュニケーションなんです。


私たちも、周りの人の言葉で
すごく嬉しくなったり、
すごくストレスを受けたりして
自分自身が影響を受けていますよね?

子どもも同じで、
どう扱われてきたのか?
何を言われて育ったのか
で脳はつくられていくんです。


どんなに良い学校や
習い事に通わせても、
どんなに良い教材やモノを与えても、


結局、
誰とどんなコミュニケーション
をとったか?が1番、脳を左右する!

これは、看護師をしていた時から
私は、コミュニケーションが
1番大切だと思っていました。


なぜなら、
体の拭き方がいくらうまくても
その時のコミュニケーションが
タスク的だったり
会話の量が適切じゃないと
患者さんを心身ともに
健康に導くことはできない
と感じた経験があるからです。


これは患者さんだからとかではなく
対人関係において親子の同じです。



コミュニケーションで育てる中でも
なぜおうちなのか?
2つ目の理由は
ママだから!


ママとの関係から
ママとのコミュニケーションは
集中力を伸ばす重要な要素だから。


お母さんとの会話が
嬉しい!
楽しい!
もっとお話ししたい!
と思って会話ができるからこそ
聞き続けることができるんです。


大好きなママの声や言葉に対しては
特に集中を向けやすいので
雑音を無視する力が発達する!



この力は勝手には育ちません。
おうちの中で幼少期から
培われていく力だからです。


実際に、雑音を無視する力を育てた
小学校1年生の男の子ママ 
Yさんをご紹介しますね!
 
〜〜〜〜〜〜
2歳の時から落ち着きがなく
好奇心旺盛だと思っていました。
幼稚園に入って、気が散って
お友達とお話しする方が楽しくて、
先生の話を聞いていなくて
何やるんだっけ?
となっているとは
言われていました。

けれども、小学校に入れば
良くなると思っていたんです。
就学前健診も引っかかることは
なかった
ので。


ですが、小学校の担任の先生から、
1学期の終わりが近づく6月下旬頃
おしゃべりは注意したら良くなるが、
指示を出してからぼーっとして、
お友達の行動をキョロキョロみて

遅れて取り組むことが多い
と電話が何度かきました。

 
発達検査を受けた方がいいですか?
と聞くと
そこまでではなく、
幼稚園が自由なところだったので、
育った環境かもしれませんね
とだけ言われていました。


けれども、2学期も様子を見てきて
同じ指摘をされて、3学期も。。。
もうすぐ2年生になるのに、1年間
いやもう何年も様子を見ていても
変わらなかった
ので
セミナーを受け受講を決断しました。


これまでメルマガを読んで
色々やってきましたけど
続かなかったり、
どの順番からやれば良いのか
自分に軸がないのが
1番の問題だと気づけました。


レクチャーまでの間に
セミナーで学んだことを実践すると
子どもの、行動の取り組みが
早くなったり
次の行動に移るのが
早くなったんです!



そして、レクチャーを受けて
3週間で怒ることが無くなりました!
細かく細かく肯定すると、
本人の出す言葉が変わったんですね!
「どうせ俺なんて」と言っていたのに
「これぐらいできるの当たり前じゃん!」と自信がついてきた
言葉に変わりました!
 
〜〜〜〜〜
昨日もお伝えしましたが、

ドクターも、
相談員も、
ママ友も、
旦那さんも、


様子見をすれば絶対によくなる!!


という理由で
様子見を提案しているのではなく、


・診断がつかないから
 療育とか薬とか提案できないし…

・正直、対応がわからないし…


つまり「分からない」という理由で
様子見を提案しているのも
一つの事実です。



この不注意という発達も
知らないことが
デメリットをもたらします。


ですから、正しい知識と理解
その上での対応が欠かせませんね^^


ダウンロードは今週6/5(木)
までとします!

まだの方はどうぞ▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/18901/155217/


 
今日はここまで!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
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