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不注意キッズの使ってない脳を伸ばす夏にしよう!
配信時刻:2024-08-02 07:00:00
◯◯◯さま
\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!
発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^ーーーーーーーーーーーー不注意キッズの使ってない脳を伸ばす夏にしよう!ーーーーーーーーーーーーおはようございます!!前回は「切り替える力を育てる動画セミナーのプレゼント」として、早速お申し込みいただいております!これまでのメルマガはこちらから▼
今日の結論は
「使ってない脳を伸ばせば生きやすくなる」この夏遊ぶと時に考えてほしいことが2つあります。
1つは、お子さんの得意な脳を伸ばすこと。
よくする遊び、好きなこと、
面白いと感じることなど
普段使っている脳の場所を更に刺激して、
伸ばすこと。2つ目は、
使っていない脳の領域を刺激する遊びです。どっちの遊びが大切ではなく、
どっちも大切。
ですが、9歳以下は2つ目の
体験遊びをどれだけ多くできるかで
高学年からの学習の伸びや
答えのないことに考えをめぐらせられるようになります!
屋内での遊びは、言語的遊びが多くなる傾向があります。
そうすると行動量が減るので
脳が伸びづらいんです。
行動すると脳は伸びるので
是非とも「非言語系の遊び」を
チョイスしてほしいです。
・言葉の要素が少ない
・体や目、耳をよく使う
・屋外
・正解が限られていないこういう遊びとは具体的に
・砂場遊び
・釣り
・動物園
・遊園地
・射的
・ゴーカート
・アスレチック
・海や川など自然の遊び
・キャンプ
・虫取りなどなど
いわゆる「体験型の遊び」です。
この非言語の処理を担当する脳の領域は
・空気を読む
・相手の意図を理解する
・言葉で示されないことを理解する
など不注意キッズやグレーゾーンのキッズが
苦手とする領域を使うことになります。年齢が上がると、宿題・塾・タブレット・ゲームと
体験型の学習は少なくなっていく傾向にあります。
そうなると、苦手の脳の状態のまま
小学生・中学生・高校生
…大人へと持ち越してしまうのです。
生きづらさは
苦手と得意の差が大きいことが原因です。
ですから体験学習でその差をなくしてあげる
そんな夏にしてあげてください^^
特に聞けない不注意キッズ・グレーゾーンの中でも
・一方的に話す
・自己主張を通す
・こだわりが強い
・すぐに怒る
・反抗が激しい
・怒って手や足が出る
などのタイプは非言語の使っていない領域を刺激しましょう!是非参考にしてくださいね^^
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