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不注意キッズが話を聞くために必要な注意力5つとは

配信時刻:2024-05-17 21:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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不注意キッズが話を聞くために必要な注意力5つとは
ーーーーーーーーーーーー

こんばんは!
 
前回は「聞く力は脳が育つ材料」
として

理解するための材料
考えるための材料
として
どれだけ脳に聞いた情報をインプットできるか

についてお届けしました!

 
これまでのメルマガはこちらから▼


今回の内容の動画はこちらです
https://youtu.be/rzR9hE07bh0


今日の結論は
「スポットライトはどこに当たっている?」


脳に情報を入れるために
聞く力が大切。


だけども、
気が散って落ち着きがなかったり
ぼーっとしたり
興味あることに吸い寄せられるように立ったり
インスタライブでフリーズしてしまったり。


この困りごとは「不注意」の状態です。



注意が不十分だから不注意。
じゃあ注意ってなに?


よく「注意しなさいよ〜」
「注意してみてね〜」

などと使い慣れているいますが


脳の中で注目していること
何かにスポットライトを当てている
これが「注意する・集中する」
という状態。





不注意の子は
この脳の中のスポットライトの調整が苦手なんです。


例えば
このイラストを使って説明すると



うさぎさんから虎さんに
スポットライトを変えるという
切り替える注意力


うさぎさんとドラゴンさん両方に
スポットライトを均等に当ててという
複数に注意を払う力


うさぎさんにだけ
スポットライトを当ててという
選んで他を無視して注意を当てる力


スポットライトを
うさぎさんの動きに合わせて
集中して当て続ける注意力


うさぎさんの
目の動きや声色などの
ピンポイントの情報にもスポットライトを当てる
的を絞って注意を向ける力



この5つの注意力が
全て苦手なキッズもいるし
部分的に苦手なキッズもいるでしょう。


まずは、スポットライトがどういう状態かを
観察することから
始めて見てくださいね^^


この注意力5つが講座を受けて
すごく早く発達している!
と嬉しいご連絡をいただいたのでご紹介させてください^^

〜〜〜〜〜〜〜
年長の男の子ママ Nさんから

動画です▼
https://www.instagram.com/reel/C7BF4Zev6BX/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
ストーリーで幼稚園や療育の出来事を
話せるようになったんです。

今までは一問一答のようだったり
「わかんない」「忘れた」
という返答ばかりだったのに。

療育で〜で〜して
みんなが拍手して
「おめでとう」
って言ってくれて嬉しかった!
と文章で話せるように!
〜〜〜〜〜〜〜

5つの注意力が育っているから
聞く→理解する→記憶する→お母さんに伝えよう!って判断する→話す
という脳の中で情報がスムーズに
処理できている証拠です^^


この子の発達が爆発期を迎えていて
他にも素晴らしい結果が出ているので
またお伝えさせて頂きますね^^


では、今日はここまで♩

 

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
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「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
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最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
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不注意について研究を進め
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今度は、この経験と
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