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【小学生の吃音】「最近、口数が減ったけど、これって大丈夫?」という子の会話力を引き出し吃音をよくする1冊

配信時刻:2026-07-29 12:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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◯◯◯さん
オリジナルの子育てメソッドとして
ぜひ、保存してご活用ください^ ^



こんにちは!


この夏休みは、

「楽しいね!」と
親子で笑い合える夏にしたい。

学校がある時よりも
ゆっくり話せる時間が増えるから、

子どもの好きなことや、
やってみたいことも
たくさん聞いてみたい。


そう思っていたのに、

「何したい?」と聞いても、

「うーん」

「どっちがいい?」と聞いても、

「なんでもいい」

「これ、一緒にやってみよう」と誘っても、

「いや」


学校のことを聞いても、

「別に」
「忘れた」

で終わってしまう。


話しかけても、
以前ほど会話が続かなくなってきた、
そんなふうに感じている方は
いませんか?

せっかく一緒に過ごす
時間が増えたのに、

この子が何を考えているのか、
何をしたいのか分からない。


そんなわが子の姿に、
寂しさや心配を感じることは
ありませんか?


実は、70年前から
吃音改善には
絶対不可欠な
体験がある
と言われているもの
があります。


それは何か?というと、


自分が言いたいことを
自由に話して
聞いてもらえた!
という成功体験です。



小学生だから、
口数が減って当然ではなく、


ママの前でぐらい、
嬉しかったことも
情けなかったことも
悔しかったこと、
悪いことをしてしまったこと、


なんでも溜め込まずに
話せる環境が大事なんです。


そう言われても、
話してくれなくなった
我が子と


どうやって話したら
なんでも話してくれる子に
なるの?


と悩みますよね。


そんなママに、
読んでいただきたい
無料電子書籍をご紹介します!



\小学生の吃音/

“もう遅かったのかな”
の不安から卒業して
今すぐお子さんと
話したくなる関わりBOOK


小学生になっても吃音が続く子に
ママが今日からできる

見方・聞き方・関わり方


▼無料でダウンロード▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/24577/191494/




この小冊子を書かれているのは、

私の門下生であり、
小学生の吃音専門

発達科学コミュニケーション
トレーナーの

こじまさとこさん です。



さとこさんも以前は、


明るく人を笑わせることが
大好きだった息子さんが、


小学校入学後、

「学校どうだった?」と聞いても、

「別に」
「忘れた」


と会話が続かなくなってしまい、


何を聞いたら
話してくれるのだろう。

この子は本当は何か
困ってることが
あるんじゃないだろうか。

と悩んでいたそうです。



そこで、
さとこさんがしたことは、

質問の数を増やしたり、
息子さんに話し方を
教えたりすることでは
ありませんでした。

見るところを変えたのです。

息子さんの気持ちが
動く瞬間の見つけ方と、
話してくれた時の受け取り方。


すると少しずつ、

聞かれたことに答えるだけ
だった息子さんが、

「今日ね」


と、自分から話し始めるように
なったのです。



では、さとこさんは、

返事が「うーん」
「なんでもいい」で
終わってしまう時に、

子どものどこを見たのでしょうか?


質問しても話が広がらない時、
何を変えたのでしょうか?



好きなことだけでなく、
困ったことも

「ママに話してみよう」


と思える関係を、
どう育てていったのでしょうか?


そのヒントが、
この小冊子にまとめられています。



私がこの小冊子を
ぜひ届けたいと思ったのは、

会話を増やすために
必要なのは、
質問を増やすことだけ
ではない


という視点が書かれているからです。


「うーん」

「なんでもいい」

「別に」

「忘れた」


そんな短い返事になる
言葉の奥には、


うまく言葉にできない。


何から話したらいいか分からない。


聞かれたことに
正しく答えなければと、


「ちゃんと話さなきゃ」


という価値観が
密かに育って
話しにくくなっていることが
隠れていることもあります。



ふつう、お子さんが
以前よりも口数が減ったら、



原因はなんだろう?


原因追求に走りたく
なるかもしれません。


けれども、
子ども目線で考えたら
そこをいきなり
追求されても困る…

ということもありますよね。


だから、そんな子には、まず、

「これ、見てほしい」
「ママに聞いてほしい」
「話してみたい」


という気持ちが動く入口を先に
見つけることなのだそうです。



この小冊子では、


子どもが思わず
話し出してしまう
上手な背中の押し方について、

さとこさん自身の
子育ての経験を通して、
分かりやすく書かれています。


さらに、

「うちの子は、
どんな時に話しづらくなるのだろう」

「どんな時に、
話したい気持ちが動くのだろう」

と、お子さんの今を整理できる
チェックシートも付いています。



私は、さとこさんから
息子さんとの変化を聞くたびに、

「今日ね」と
話し始めることは、
ただ会話の量が増えた
ということではない


と感じます。


子どもの中に、

「自分の話を聞いてもらえる」

「うまく話せなくても大丈夫」

「ママになら話してみよう」


という安心が育ってきたからこそ、
出てきた言葉なのだと思います。



吃音があるお子さんを前に、

もっと早く何かしていれば
違ったのかな。

様子を見てきた私は
間違っていたのかな。

と、自分を責めているママも
いるかもしれません。


けれど、小学生になった今からでも、

親子の会話の中で
育てていけるものがあります。


「何を聞いても返事が返ってこない」
と悩む毎日から、

「今日ね」と
子どもの方から
話し始める毎日へ。


「うちの子の場合は、
どこを見たらいいのだろう」


「もっと子どもの気持ちを
聞けるようになりたい」

「困った時に、
ママに話せる子でいてほしい」

そう感じているママは、
ぜひ受け取ってみてください^^




\無料で受け取る/

“もう遅かったのかな”の
不安から卒業して
今すぐお子さんと
話したくなる関わりBOOK


小学生になっても吃音が続く子に
ママが今日からできる


見方・聞き方・関わり方


▼無料でダウンロード▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/24577/191494/



「何を聞いても話してくれない」と
一人で悩む毎日から、

「ママになら話せる」


と思える親子関係を育てる
最初の一歩になりますように。

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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共有していただいて構いません。
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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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