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【本日募集開始】子どものために始めたことを、吃音のためにやめますか?
配信時刻:2026-08-03 20:00:00
◯◯◯さん
吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。
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◯◯◯さん
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★★★★★★
こんばんは。英語は、一旦休んだ方がいいのかな。
習い事も、減らした方がいいのかな。
新しいことは、
吃音が落ち着くまで待った方がいいのかな。わが子に吃音が出て
調べ始めると、「早期教育を一旦休む」
「外国語教育を一旦休む」
「習い事はできれば減らす」
「子どもへの負荷を下げる」
そんな情報を目にします。
すると、それまで
子どものために良かれと思って
始めたことを、今度は子どものために
やめた方がいいのかな、と
迷い始めるんですよね。続けて吃音が増えたら、
私のせいかもしれない。やめて、この子の好きや得意を
伸ばす機会を失わせても、
私のせいかもしれない。どちらを選んでも、
子どもの未来を
間違えてしまう気がする。この迷いは、
ママが優柔不断だから
ではありません。吃音もよくしたい。
この子の「やってみたい」も
守りたい。どちらも子どものためだから、
選べなくなるんです。
この葛藤、私にもありました。
私は娘に0歳から
英語のDVDを見せ、
英語で話しかけて、
バイリンガルに育てようとしていました。ところが、娘に吃音が出た時、
私はそれを全部やめました。言語聴覚士として
「まずは母国語を
育てた方がいい」
と学んでいたからです。知識があった私にも、
英語を続けながら
吃音をよくする道は
見えていませんでした。吃音をよくするなら、
何かを減らすしかない。そう思っていたんです。
だから今、
私がお伝えしているのは
真逆です。吃音をよくするために、
親子のやりたいことを
何一つ諦めなくていい。
これは、嫌がる子に
習い事や勉強を無理に
続けさせる話ではありません。「吃音が増えるかもしれない」
という怖さだけに、親子の未来を
決めさせなくていい、
ということです。「やめるか、無理に続けるか」
の二択ではなく、
親子のコミュニケーションで
脳に安心と余力をつくり、わが子の好き・得意という
伸びやすい入口から、
経験の仕方を組み替えていく。何をやめるかではなく、
この子の脳を
どこから育てるかを見つける。その道があります。
実際に、
日本語でも英語でも
毎日吃音が出ていた
5歳の女の子がいました。ママは、吃音改善も英語も
諦めないと決め、
オンライン英会話を続けながら、
家庭での声かけと
経験の仕方を変えました。すると、
毎日続いていた癇癪が減り、
吃音が出ない日も
少しずつ増えていきました。日本への帰国と
小学校入学を経た今も、
英語と本人が選んだ習い事を
続けながら、
吃音の大きなぶり返しなく
成長を楽しむ親子になっています。英語を続けたから
吃音がよくなった、
という話ではありません。ママが、
「何をやめるか」ではなく、
「この子の脳を、どこから育てるか」
を見つけたことで、
吃音改善と、
子どもの得意を伸ばす経験を
どちらも手放さずに進めたのです。そこで本日から、
3日程限定で募集します。/
吃音が増えるのを恐れて、
子どもの経験まで減らさない。
\ことばの練習をせずに
おうちで吃音をよくする
夏休み脳育てセミナー
このセミナーでは、・なぜ「負荷を減らす」だけでは足りないのか
・ことばの練習ではなく、家庭の会話で脳を育てる考え方
・「やめる/無理に続ける」の二択を抜ける経験の組み替え方
・わが子の好き・得意から脳を育てる見方
をお伝えします。
セミナーを出た後、
子どもが「やってみたい」
と言った時に、「吃音が増えるかも」と即座に諦めず、
「この子には、どんな経験の仕方なら
発達につなげられる?」と考えられる。それが、この60分のゴールです。
夏休みは、
習い事や新しい体験を
続けるか迷いやすい時期です。親子の大切な経験をやめる前に、
「育て方を変える」という道を
知ってほしいと思っています。【開催日時】
・8月5日(水)10:00〜11:00
・8月7日(金)5:30〜6:30
・8月10日(月・祝)13:00〜14:00
Zoom開催/無料/60分お子さんの同席はありません。
会話をしながら進めるため、
ママお一人で、
カメラ・マイクをオンにして
ご参加ください。わが子だけの脳の発達ルートを
さらに詳しく整理したい方は、
セミナー後に個別相談へご案内します。▼無料セミナーのお申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/24844/191833/

吃音をよくするか。
子どもの可能性を伸ばすか。どちらか一つを
選ぶ必要はありません。「何をやめたらいい?」と
迷う子育てを終わらせ、親子のやりたいことを叶えながら
吃音をよくする道を知りたいママを、
お待ちしています。Copyright©2022- TsukikoOzawa. All Rights Reserved.
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