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「スマホ見過ぎ!」で終わらせない。吃音×発達凸凹キッズに育てたい“AIに使われない脳”

配信時刻:2026-08-01 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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夜はママのライフスタイル情報を
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◯◯◯さん
オリジナルの子育てメソッドとして
ぜひ、保存してご活用ください^ ^

 

こんばんは。

今、世界では、
子どものSNS利用を
法律で制限する動き
広がっています。

オーストラリアでは、
16歳未満の子どもが
一部のSNSアカウントを持つことを
制限する制度が始まりました。

イギリスや日本でも、
子どものSNS利用について
議論が進んでいます。

なぜ、法律をつくってまで
規制しようとしているのでしょうか。

理由の一つは、

次々と動画が流れ、
「いいね」やコメントが気になり、

子どもが自分の意志だけでは
画面を閉じにくくなる
仕組みにあります。




そして、もう一つ。

子どもたちは、

流れてきた情報が
正しいかどうかを判断する基準を
まだ十分に持たないまま、
信じてしまいやすい

からです。

「みんなが言っているから正しい」

「再生回数が多いから本当」

「AIが答えたから間違いない」

誰が、何のために
発信しているのか。

一部だけを切り取った情報では
ないのか。

違う意見はないのか。

そこまで考える力は、
SNSを使い始めれば
自然に身につくものでは
ありません。

子どもを危険な情報から守る
ルールは必要です。

その上で、
私たちは一度、
冷静に考えたいんです。

SNSを禁止すれば、
良い情報と悪い情報を
自分で見分けられるように
なるのでしょうか。




規制によって、
危険に触れる機会は減らせます。

一方で、

何を信じるのか。
ほかの意見とどう比べるのか。
自分はどう考えるのか。

その判断基準までは、
法律が育ててくれません。

これから育てたいのは、

SNSを使わない子ではなく、
SNSに使われない子。

AIの答えを
そのまま信じる子ではなく、

情報を材料にして、
自分なりの答えを
つくれる子
です。

OECDは、AI時代の今は、
正解を早く当てる力ではなく、

多様なアイデアを
生み、

比べ、
よりよい答えへ

つくり変える力

と言っています。

これ、実は、


吃音×発達凸凹キッズの
ことばを育てる時に
通じるとても大切な視点なんです。

◯◯◯さんは、
わが子がどもるからといって、

本当に言いたいことばより、
言いやすいことばを
選ぶ子に
したいですか?

周りからズレないように、
みんなと話を合わせる子に
したいですか?

それとも、

どもることに惑わされず、

「私はこう思う」

「私はこれが好き」

「私はこうしたい」

と、自分のことばで
伝えられる子
育てたいですか?

吃音×発達凸凹キッズが、

どもることに
振り回されなくなり、

気がついたら
どもらなくなっていた!

という未来へ進む時、

育っているのは、
言いやすいことばへ
言い換える力ではありません。


自分の考えを持ち、
必要な時に表現する脳
です。





園や学校には、
時間割や課題、
求められる答えがあります。

夏休みは、
その正解から少し離れて、

一つではない考えを
生み出せる時間です。

何をして遊ぶか決める。

行きたい場所を調べる。

うまくいかなければ、
別の方法を試す。

好きなことについて、
自分だけの見方を話す。

そんな経験が、

考える脳、
選ぶ脳、
表現する脳を動かします。

吃音があるから、
挑戦を減らすのではありません。


学校の課題とは違う入口から、
その子だけの考えを育てる。

この夏は、

吃音を増やさないことだけを
目標にする夏から、

自分のことばで
夢を叶える脳を育てる夏へ
変えられます。

そして、
ここからがママへの提案です。

子どもには、

人の意見に流されず、
自分で考えてほしい。

自分の未来を
選んでほしい。

そう願うなら、まずママも、

世間から渡された
「子育ての正解」を
そのまま信じるのではなく、

目の前のわが子を見て、

「この子には、
どんな育て方が合うだろう?」

と考える。

子どもに
自分の未来を
選んでほしいなら、


まずママが、
親子の未来を自分で選ぶ。




それが、
子どもに渡せる
一番身近な
セルフリーダーシップです。


この夏、

吃音に惑わされず、
自分のことばで未来を
切り拓く子を育てる

Nicotto講座体験セミナーを
開催します。

吃音に惑わされず、
自分のことばで
未来を切り拓く子を育てる
夏休み脳育てセミナー

開催予定は、

8月5日(水)10時〜
8月7日(金)朝5時30分〜
8月10日(月)13時〜

募集開始は、
3日後です。

今のうちに予定を空けて、
ご案内をお待ちくださいね。

なお、

“ことばスイッチ”ナビ
未来調査プロジェクトは、

明日8月2日(日)
23時59分が最終締切です。

対象となる講座生さんは、
こちらからご回答ください。

https://forms.gle/N6kkN96wpkEV2Fjm7

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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