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子どもが変わるママには、ある“ひとつの違い”があります

配信時刻:2026-05-04 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!


昨日、募集を開始した
アンバサダー個別相談会ですが、
予想以上のお申し込みを
いただいております。


実は、募集人数は
限られているため
明日で締め切りと
させていただきますm(_ _)m


私としては、
お子さんの発達も
自分の「やりたい!」も
どっちも諦めたくない!


という、
過去の私のような悩みを
持っているママさんと
共に歩んでいきたい、
と思っておりますので、


そんな想いを秘めながらも
迷っておられた方は、
このメルマガの最後の
募集URLから
お申し込みください^ ^


もしかしたら、

「今は子育てを優先したい」

そう思いながらも、
ふとこんなことを
考えたことはありませんか?

「このまま数年経ったとき、
私は何ができるように
なっているんだろう」

子どもとの時間は
大事にしたい。


けれども、
この先の自分のことを考えると、
少し不安になる。


実際に、
子育てがひと段落したあとに、

「何も残っていない」

そう感じてしまうママも
少なくありません。




だからといって、
今、無理に働きに出るのも違う。

子どもとの時間を削ってまで
何かを得たいわけでもない。

この間で迷っている方にとって、
今回のアンバサダーという関わり方は、
一つの選択肢になります。

なぜなら、この仕事は、

「子育てか、仕事か」

を選ぶものではないからです。

ー 子育てを学びながら
ーその経験を価値に変えていく

経験と強み(武器)が
同時に手に入る
そんな働き方です。


子育て経験のあるママは
たっくさんいます。


けれども、子育てを
「脳科学」という視点から
学んでいるママは
多くはいません。


しかも、そこに
吃音とことばの発達の
専門的知識を持っている
ママなんて、
ほとんどいません。


ですので、ここではまず、
吃音や発達について
脳科学の視点で学び
ながら、

わが子との関わりを
変えていきます。


その中で得た知識と経験を
必要としている人に
届けていきます。

すると、

ー子どもが変わる
ー 自分も変わる
ー その経験が価値になる


という流れが生まれていきます。


そして結果として、


「おざわつきこの
 公式アカウントを
 手掛けているのは私です」


と、仕事としても
スキルと経験が
積み上がっていく。




そんな形です。


最初から
特別なスキルが必要なわけ
ではありません。

「動画編集って難しそう」

そう感じる方も
いると思いますが、

ーどうしたら見てもらえるのか、
ーどうやって届けるのか


も含めて、
学びながら進めていきます。

だからこそ、
ただ作業をこなす仕事ではなく、


自分の成長がそのまま
価値になる仕事です。


気づいたときには、
子育ても、
働き方も、
少しずつ変わり始めています。


この変化は、
特別な才能でも、環境でもありません。


“子育てと自分の人生を
 切り分けないこと”



子どものことを優先するか、
自分のことを後回しにするか、


ではなく、
子育ての中で自分も前に進んでいく
この選び方をしているかどうか。


ここに、
変わるママと
そうでないママの違いがあります。



子どもたちに自宅で
働く背中を見せながら、


「ママ、お仕事頑張ったから
 次の夏休みは
 沖縄に旅行に行こう!」


と働くことで
人生が豊かになることを
”魅せる”母になれます。


もし今、
子どもとの時間も
大事にしたいし、

自分のこれからも
大事にしたいと
感じているなら、

一度、この選択肢を
見てみてください。


吃音×発達凸凹キッズのママが
”できる範囲で後悔する子育て”を手放し
子どもの発達も自分の「やりたい」も
我慢せずに選べるようになる
アンバサダー個別相談会


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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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