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ママが笑うと世界は変わる⁈が吃音改善につながるワケ

配信時刻:2026-03-09 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


=======

朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!


◯◯◯さんは、

ママが笑えば
世界は変わる、

ってどういうことか
わかりますか?


ママが笑顔になると、

吃音もよくなるし、
会話力も育つし、
困難なことがあっても
挑戦する子になって、


子どもが、本来の強みを
発揮して生き生き
し始めるんです!


それだけじゃなく、
自分のことを後回しに
していたママ
やりたいことを始めたり、


夫や両親に遠慮して、
自分の意見を言えなかったママが、


家族を巻き込んで、
自分の夢と家族の夢を
叶え始めるように
なるんです。


私は、それを
実感する体験
昨日してきました。


全国&カナダから
Nicotto講座を
学んでいるママ達が
名古屋に97名集まり、




そんなママ達の
変化成長のストーリーに
触れてきたからです。


そんなママ達と、当日は、
「トヨタ産業記念博物館」
大人の社会科見学をして、





なぜ、トヨタが
世界No.1の会社になったのか、


繊維工場から自動車会社に
なるまでの歴史の中に、


どんな人が、
どんな言葉で、
何を創ってきたか、
その歴史を紐解き、


私だったら?
私の子どもだったら?


に置き換えて、
また自分たちの夢を
アップデートしてきました!



(門下生のみんなと)


脳の中で、
そんなの無理!
できっこない!
って思っているうちは、


人の脳は変わらないし、
今の延長線上の生活が
続いていくだけです。


けれども、

✔︎こんなことできたら
面白いかも!

✔︎私、本当はこれを
したかったんだ!

✔︎今のこれ、もっと
よくできるんじゃない?


ってママの脳が
切り替わると、


ママ達の目が
キラキラし始めて
光を放ち始めます。


ママが見ている
世界が狭ければ、


子どもに見せられる
世界もせまくなります。


ママが見ている
世界が広がると、
子どもに見せる
世界は広がっていきます。


ママのちょっとした
変化成長が、
子ども達の未来、世界を変える!


そんなNicotto Projectを
体験できるセミナーを
今週開催します。





明日10:00~の枠に
1件キャンセルが出ました。


申し込みしそびれた!
という方は、
こちらからお申し込みください。


【開催日時】
10日(火)10:00~ キャンセル枠1
12日(木)21:00~ 残1
13日(金)13:00~ 
(90分)

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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