- バックナンバー
「ママやって!」という繊細で吃音のあるある子の入園・入学を控えているママへ
配信時刻:2026-02-18 12:00:00
◯◯◯さん
吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。
=======
朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!
=======
「新学期、
このままで大丈夫かな」その言葉が一度でも
浮かんだことがあるなら、
今日のご案内は
スルーしないでください。就学・進級まで、あと1ヶ月半。
✔ 吃音が今より強くなったらどうしよう
✔ 友達トラブルが起きたらどうしよう
✔ 先生は理解のある人かな
✔ 吃音のこと、どう伝えよう
✔ 今、わが子にできることは何?そんな思いがあるなら。
春を安心して迎えるための
具体的な準備がわかる
電子書籍をご紹介します!
==============
▼無料ダウンロードはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/22583/177978/?tsuki
==============
実はこの1ヶ月半で、
春の迎え方が変わります。
4月になると
新しい環境や人、増える指示。繊細な子にとっては、
それだけで大きな負荷になります。そしてもう一つ。
吃音について
専門的に学ぶ機会がある先生は、
まだ多いとは言えません。
だからこそ、
ママが先に
「どう対応すればいいか」
を知っておくことが、
春の安心につながります。慌てずに先生に伝えられる。
家庭と学校で対応がそろう。その環境づくりは、
今からできます。その方法がわかる1冊です。
この電子書籍を届けてくれたのは、私の門下生であり、
吃音と繊細をまとめてよくする専門家発達科学コミュニケーション
トレーナーの藤野ゆっこさんです。
ゆっこさんご自身は、
30年以上吃音に悩んだ当事者。
さらにご家族全員に吃音があります。ゆっこさんの娘さんは
不安が強い繊細なお子さんでした。娘さんが年長の頃、
ゆっこさんは
「先生に何を伝えよう」
「からかわれたらどうしよう」まだ起きていないことや、
対策ばかりに
目が向いていたそうです。けれど
吃音も不安で自信がないところも
両方改善したい!と
「繊細な脳」の仕組みを学び、
脳科学に基づいた関わり方を
実践していく中で、今の時期に大切なのは、
学校での対策以上に
新しい環境でも
適応していく力を
積み上げていくことなんだ!
と気づかれました。脳の仕組みに基づいた関わりに
変えたことで、▶ 吃音の波に振り回されなくなった
▶ 不安があっても気持ちを切り替えられるようになった
▶ 新しい環境でも挑戦できるようになったそんな変化が生まれました。
この電子書籍では、
✅ 先生に伝えてほしい”たった1つ”の吃音対応
✅ からかいが起きたときの考え方
✅ 簡単にできる!吃音をよくするおうち習慣
✅ ついやってしまいがちなNG対応
がまとめられています。
実際に読んだママからは
・「今できること」が分かって落ち着いた
・子どもの笑顔が増えた・どもることが減ってきた
・すぐにできそうな内容だったので安心した
という声も届いているそうです。

================
▼無料で読める電子書籍はこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/22583/177978/?tsuki================
ここからは、
ゆっこさんのメッセージを
ご紹介します!======
はじめまして!
「ママがいい!」と言う子が
「1人で挑戦できる子」になる!吃音と繊細をまとめてよくする専門家
発達科学コミュニケーション
トレーナーの藤野ゆっこです^^
おざわさんの
大切なメルマガ読者の皆さまへこちらの電子書籍を
お届けでき
嬉しく思っています^^年長になると、
うれしい気持ちと同時に
不安が少しずつ大きくなります。
「このままで大丈夫かな」
その違和感は、
心配しすぎではありません。私も同じでした。
この本は、
4月に読む本ではありません。
“4月を迎える前”に使うための本です。私の講座生さんからは、
「ちょうど、からかいのことに
不安を感じていたので
先生への伝え方がわかって
安心しました。」という声も届いています。
子どもの世界を、
大人の力で完全に守ることは
できません。思ったことを
そのまま口に出す子もいます。
違いを面白がって
言ってしまう子もいます。それを
ゼロにすることは難しい。だからこそ必要なのが、
・不安を感じたとき
・うまく話せなかったとき
・傷ついたとき
・失敗したときその出来事をずっと引きずらずに、
自分で
切り替えられるかどうか!
ここが大事になります^^切り替えられるようになると
ネガティブな気持ちを
溜め込みにくくなり、
好きなことや得意なことを
伸ばしていくうちに
いつの間にか、
吃音は落ち着いていきます。
就学・進級までの1ヶ月半で
整えてほしいことを、
本の中にまとめました。
吃音や困りごとをなくすことが
ゴールではありません。
「ママの声かけで
子どもは変わるんだ!」
その実感を通して、
親子で成長を
楽しめるようになること。
2月3月でこんな過ごし方ができれば
春の迎え方は変わります!この本が、
◯◯◯さんと
お子さんにとって、
未来が動き出す“きっかけ”に
なりますように。最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!発達科学コミュニケーション
トレーナー 藤野ゆっこ=====
ゆっこさんからのメッセージは
以上です。4月に入ってから読むのと、
今読むのとでは、
できることが違います。春が動き出す前の今が、
いちばん準備できる時期です。
===========
▼今すぐ無料でダウンロード▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/22583/177978/?tsuki
============Copyright©2022- TsukikoOzawa. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-05-31 20:00:00】配信 吃音・人見知りでママにベッタリだった子が「伝えたい!」を育てた親子の成長記録
- 【2026-05-30 20:00:00】配信 よくなってきた矢先に崩れた時のリカバリー力こそ!親子の未来が変わる
- 【2026-05-29 20:00:00】配信 最初に変わったのは、吃音より先に“朝”でした
- 【2026-05-28 20:00:00】配信 「手を洗いのイヤ!」の癇癪と吃音が一本の線でつながった日
- 【2026-05-27 20:00:00】配信 「このままでいいのかな」と思っていたTさんのはじまり
- 【2026-05-26 20:00:00】配信 宿題をしたがらない小学生男子を動かし、吃音をよくしたのはママの笑顔とフラペチーノでした
- 【2026-05-25 20:00:00】配信 毎日見ているママにしか、わからないことがあります
- 【2026-05-24 20:00:00】配信 この5日間は「わからない!不安!」を「わかる!大丈夫!」に変えたいママへ届けます
- 【2026-05-23 20:00:00】配信 明るかった息子の口数が、少しずつ減っていきました
- 【2026-05-22 20:00:00】配信 「専門家に相談すれば安心」だけでは足りない理由
- 【2026-05-22 07:00:00】配信 時代はもう「専門家に任せて様子をみる」だけではなくなりました
- 【2026-05-19 20:00:00】配信 「様子見でいいのかな…」その不安を“学び”に変える時間です
- 【2026-05-18 20:00:00】配信 繊細な子の“吃音の回復ルート”がわかる!迷わなくなる1冊プレゼント
- 【2026-05-17 20:00:00】配信 あの時の私に、いちばん伝えたいこと
- 【2026-05-16 20:00:00】配信 「甘やかしすぎ?」と言われても、もう揺れなくなったママの話






