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水曜ランチタイムにAI時代の子どもの脳の伸ばし方について語ったNicottoライブ

配信時刻:2026-01-15 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


=======

朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

=======


 

こんばんは!
おざわつきこです。


昨日、ランチタイムに
”AI時代の子どもの脳の
伸ばし方”というお題で、
Nicotto!ライブに出演してきました!


今回、一緒にお届けしたのは、
”自閉症の会話力を伸ばす
今川ホルンさん”

・右上↓:今川ホルンさん
・下↓:Nicotto!ライブ
アナウンサー渋沢あきこさん




AI時代がいよいよ
本格的に始まった
2026年。

ママとパパが
自分たちが子どもだった頃の
常識で子育てしていたら、

我が子たちをとりまく
新しい環境
本当に必要なもの、
重要なもの
届けられません。

だから、
パソコン苦手、、、
IT?わからない、、、
AI?関係ない、、、
と言わずに、


私たち親がまず
知ることから始めましょう!


それが、
吃音のある子、
会話が苦手な子と
どう関係するの?

と思われる方も
いると思いますが、

AIにまどわされ、
振り回されて
脳に負荷がかかるばかりだと、


吃音は改善せず、
会話力も育って
いかないからです。

AIで何でも
調べられるように
なっている今、

子どもたちが
どんな情報に触れて、
どんな思考を育てていくかは、

吃音改善、
会話力を育てる上で
とっても重要なことに
なっていきます。


AIに踊らされるのではなく、
AIを上手に活用して


選択できる人生を
歩めるようになるために
ぜひ、押さえておきましょう!


そこで、昨日のライブでは、
ツールを理解する前に、

AIというものが
世の中に浸透した頃に、

人間に求められる力、
今から親子で伸ばして
おきたい力、

についてお話ししてきました。


そんな昨日のライブで
嬉しかったのは、
伝えたいことが
伝わった!と
感じられたことでした。


ライブ中にいただいた
ご感想をご紹介しながら
いったいどんな話を
したのか、
かいつまんでご紹介します。



















つまり、

「正しい答え」はAIが
教えてくれる時代だから、


人間領域に
求められるのは、

正しい答えを
導き出すことではない、


ということです。


人間は、AIが答えられない、

✔️まだ解決していない問いを生み出す力
✔️誰も気づいていない違和感を抽出する力
✔️自分の中の「なんか気になる」を育てる力


こんな力が
重要になってきます。


これらの力を高めるために
いったいどこを伸ばしたらいいか、
というと、、、、、


それは、

「ことば」

です。


というお話をしてきました。


人間の、


✔️理解力
✔️思考力
✔️創造力
✔️記憶力
✔️行動力


すべてをコントロール
しているのは、「脳」です。


その「脳」の活動を
整え、支えているのが
「ことば」です。


そんな目に見えない
脳の回路をどうやって
育てたらいいか、


というと、
Nicotto  Project
お伝えしている、
脳科学に基づいた
発達科学コミュニケーション
というメソッドを
活用すれば、


ママやパパと話しているだけで
子どもの脳は発達して
AIに生き抜く力が
育っていくんです!


これから、
当日のアーカイブ動画が
でき次第、


オフィシャルページに
ご紹介していくので、


ぜひ、楽しみにしていてください!


▼▼オフィシャルページ

https://desc-lab.com/ozawatsukiko/

 

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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