- バックナンバー

自然のエネルギーを引き出すだけで吃音×発達グレーキッズの脳は良い方向に伸びる

配信時刻:2025-11-28 12:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


=======

朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

=======


 

ここ数日、メルマガが
お届けできず、すみません。


配信できるよう
予約しているのですが、
なぜか、うまくいかず、、、。


本日、昼に臨時配信
していますm(_ _)m



お送りしたかったメルマガは
こちらです
▼▼



知っていましたか?
私たちの脳は、
無限の力を秘めていること。


そして、
その力を発揮しないまま
一生を終えてしまう人が
たくさんいること。


その原因は、
置かれている環境からの
影響が大きいことを。


私は、

”吃音の悩みを
大人に持ち越す人を
0にする!”

という夢、野望を持っています。


吃音が自然治癒する人は7割、
生涯ずっとどもっている人が3割、
と言われていますが、


私たちの対応次第で、
その統計データを
ひっくり返せる!
と強く信じています。


それだけでは
ありません。



脳には成長するメカニズムがあります。


吃音や発達に凸凹がある子の脳を、
科学的に証明された方法で
正しく育てれば、
どんな脳も伸びるのです。


その伸ばし方を知ったママたちが、
子どもだけでなく、
ママの脳も伸ばして、


親子で、
選択できる人生を歩み、
歩ませる!


そんな未来が叶うとしたら
知りたくないですか?



これを実現させるために
最も大事なことは、


私たち大人が、
当たり前と感じている
価値基準をどれだけ
変えられるかがポイント
なるのです。


今回、
そのヒントとなる
”人”に石垣島で
会ってきました!


石垣島で自給自足の村を
つくっている
山納銀之輔こと、
”ぎんちゃん”です。



▼▼銀之輔Japanのオフィシャルページはこちら
https://www.dream-children.world/


ぎんちゃんは、
現代社会の荒波に揉まれて、
借金、離婚、自殺未遂、再起…


そして、またホームレスとなり、
数奇な人生を歩みましたが、


森で狩猟生活をして
ある境地に行き着いた方です。


自然と調和する生き方
に目覚めたのです。




その後、修行を重ねて、
独自のメソッドを構築し、


今では、彼のことばに
魅了された方が、


全国から石垣島に
集まるだけでなく、


世界の国々から
村づくりの依頼が
きています。



(図面なしでサクサクお家を
建ててしまうぎんちゃん)


彼の思考に触れた時、
何を感じるかは、
人それぞれだと思うので、


興味のある方は、
彼が生の声で発信している
動画などを参考にして
ほしいと思います。



(後ろの建物は、子ども達と
1週間で建てたんだって!)



私が、2日間の
ワークショップに参加して、
感じたことは、


人がどれだけ現代社会の
「ねばならない」
にとらわれて、
生きにくくなっているか、
ということでした。


村には、
”ぎんちゃんに会ってみたい”
という人が日本各地、
そして、韓国からも
集まっていました。


その方達に、「なぜ来たのか?」
インタビューしたところ、


ぎんちゃんのような村づくりに
憧れてきた方もいましたが、
20〜30代の若さで、


人生の挫折を経験して、
疲れを癒しにきている方
も多かったのです。


そして、不思議なことに、
そこでは、
会って間もない私に、
普通は話さないだろうことを
はじめっから打ち明けてしまうぐらい、


何を言っても
許される空気



がありました。


相手はもちろん
私が発達科学コミュニケーションの
マスタートレーナーであり、


脳科学や心理学の専門家で、
カウンセリングモードで
どんどん内面を
引き出していることは
気づいていません。


けれども、聞けば聞くほど、

”この方達に
発コミュが届いていれば”

という想いが熱くなる話
ばかりでした。


冒頭でお話した通り、
脳はもともと無限の可能性を
秘めて誕生してきます。


ですが、
おかれた環境によって

「これはダメ」
「こうでなくてはダメ」
「こんなことしたら大変なことになる!」

と制限をかけられ続けた脳は、
本来の力が発揮できなくなり、
身動きが取れなくなるのです。


ぎんちゃんの村に来て、

「ねばならない」
が「0」の環境

になった途端、


みなさん、
本来の自分を取り戻して、
生きていく意味や
生きていく道を
見つけられるように
なっていくのです。


実は、
吃音や発達凸凹がある子も
同じです。


「人と同じことが
 スムーズにできない」、
と感じるようになると、


脳の発達がスムーズにいかなく
なります。


「スラスラはなさなきゃ」
「きちんとできなきゃ」


そんな思考の癖が強くなって
生きにくくなっていきます。


私は、どもることを気にして
話すことを諦めてジェスチャーで
意思表示するようになった4歳の娘を、


ことばの練習をするのではなく、
日々の声かけで思考の癖をとって
よくすることができました!



ママの声かけで
吃音を大人に持ち越す子を0にする!
ことはできます!


ただそれだけじゃ、
物足りなくないですか?



何度も言いますが、
脳科学を知れば、
どんな脳も伸ばすことができます。


私は、世の中の不条理に
巻き込まれても
現実に押しつぶされず、


なりたい自分になり、
やりたいことを叶える力を授けて
人生を楽しむ親子を増やしたい!



私が人生を変えたのは、
脳の仕組みを知ったからです。


ぎんちゃんに私の活動を
話したら、


「それ、サイコーだね。
俺も参加したい。」


とコラボする話と
なりました。


いつか企画するので、
楽しみに待っていてくださいね!





吃音×発達グレーの子どもと
そのママが、
「ねばならない」
にとらわれず、


もっと自由に!
もっと楽しく!
人生を謳歌できるように!



12月は、
折れないこころを育てて
吃音も子育てもよくして、
人生を楽しむ親子を増やす
強化月間にします!


1人では難しい、、、
と感じられる方は、
私が伴奏します!!


脳を発達させて
吃音も子育ての困りごとも解消し、
親子の未来を明るくする

個別相談の募集
3日間限定で近日スタートします!


日程を空けて
お待ちください!





ーーーーーーー

メルマガ保存はこちら

AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

保存マークを読み直す時は

AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

ーーーーーーー


今日のメルマガはどう思われましたか?
ご感想や質問がありましたら、返信してください^ ^


今後の参考になりますので、
お声をかけてくださると励みになります!


※メルマガの記事で、
みなさまのお声をご紹介することがあります。


ーーーーーーー


◉過去のメルマガをご覧になりたい方
メルマガバックナンバーはこちら ▶︎▶︎



◉メルマガ限定!!個別相談のお申し込み
https://www.agentmail.jp/lp/r/18848/154032/




◉吃音×発達凸凹キッズ専用WEBサイト
WEBサイトはこちら ▶︎▶︎



◉Facebook
Facebookはこちら! ▶︎▶︎



◉Instagram
Instagramはこちら! ▶︎▶︎

 

 

================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひと言、ご感想を
いただけたら嬉しいです。
こちらのメールに返信を
お待ちしています。
================

おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


girl-g8e4526848_1920.jpg

 

子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

adult-g0052c63b8_1920.jpg

 

脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

girl-g0ada940c0_1920.jpg

 

だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


6D8FD79C-22F8-4B92-8187-316AA77E14E8.PNG


そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


ーーーー

このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディアなどの公に公開にすることは
お断りしております。
ーーーー


発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {95}