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動画セミナーで初めて吃音の理由がわかったママ

配信時刻:2025-11-20 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは。


昨日で動画セミナー募集は
終了予定でしたが、


想定以上に、

「メルマガを読み逃していました」
「もう一度リンクを送ってほしい」

というお問い合わせが
多く届きました。


そのため、
2日間だけ期間を延長
することにしました。


▼▼期間延長の無料動画セミナーのお申し込み
https://www.agentmail.jp/lp/r/21400/170290/




21日の23時59分には、
申し込みフォームは
入力できなくなるので、
迷っている方は、
お早めにお申し込みください!



今日は、動画セミナーを見て
「初めて本当の理由がわかった」
と話してくれたあるお母さんの
ストーリーを紹介します。


ーーーー

そのママは、
ずっとこう思っていました。

「うちの子は明るいし、
 人懐っこいし、
 発達の問題なんて
 考えたこともなかった」

けれども、
吃音だけはずーーーっと波があって、
良い日と悪い日の差が激しい。


言語聴覚士さんからは
「様子を見ましょう」
と言われていたけれど、
どうしてこうなるのか
説明がつかない。

そんな状態が4年以上
続いていました。


動画を見て、
最初に止まったのは
この言葉だそうです。


「吃音は、口の動かし方の問題ではなく
 脳の中の処理の仕組みで起きる」

そしてもう一つ。

「吃音が長引く子の多くに、
 発達の“凸凹”が隠れている」


この“凸凹”という言葉が
そのママの心に刺さりました。

「うちの子も、まさにここだ…」
と気づいたポイントがこちらです。

・落ち着きがなく、動きながら話す
・興奮すると話が止まらなくなる
・注意が散りやすく、切り替えが苦手
・環境の刺激を受けやすい
 (特に友達との場面)


どれも特別な問題ではない。
どの子にもある。


けれども、

“脳の刺激に弱いタイプ”には
これがそのまま
吃音の波につながる



動画の中で、
それが「脳の神経ネットワークのつながり」として
丁寧に説明されていたのを聞いて、
初めて心がストンと落ちたそうです。

そして、そのママがこう続けました。

「吃音を見ていたつもりで、
 脳の処理のクセを見ていなかったんだ
 と気づきました」

「言葉の練習では
 良くならなかった理由が
 ようやく理解できました」

理解が変わると、
関わりが変わる
そして関わりが変わると、
吃音が変わる、、、

これが、
今回の動画セミナーで
お伝えしたかった
一番大切な部分です。


吃音そのものを
どうにかしようとするより、


脳の仕組みがわかって
“お子さんに合った関わりが
できるようになる”こと。


そこが整うと、
吃音の波は自然と
小さくなっていきます。


▼延長期間中のお申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/21400/170290/



視聴期限は変わらず
11月30日までです。


明日は、
吃音を治すのではなく、
 脳の強みを伸ばすから
 吃音がよくなる」

という話をお届けします。

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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共有していただいて構いません。
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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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